南部蝉しぐれ 福田こうへいに関するニュース

【横浜ベイホテル東急】クリスマスディナーショーのご案内

PR TIMES / 2014年08月27日09時18分

また、2013年1月にシングル「南部蝉しぐれ」がオリコン演歌歌謡チャート1位に輝きゴールドディスクに認定、数々の音楽新人賞を総なめにし、第64回NHK紅白歌合戦にも出場した、福田こうへいさんのディナーショーも初開催。今、音楽業界で注目を集める福田こうへいさんの歌声にご期待ください。 さらにディナーショーのもう一つの楽しみはホテル自慢の料理。総料理長・曽我 [全文を読む]

事務所とモメすぎた演歌歌手・福田こうへい、3年連続『紅白』出場は絶望的に

日刊サイゾー / 2015年10月02日13時00分

もともと、福田が民謡歌手時代からタニマチ的存在だった、岩手の実業家が『南部蝉しぐれ』のロングヒットで一気にブレークした福田を囲い込もうと画策した。福田が全国的にブレークしたのは『オフィスK』のおかげなのに、窓口が2つある状態になり、仕事もダブルブッキングが多発。そのうち、タニマチのほうの仕事を優先するようになり、『オフィスK』はついに堪忍袋の緒が切れて提訴 [全文を読む]

「天狗になっている!」福田こうへいの独立問題に音楽業界が大ブーイング

アサ芸プラス / 2015年01月16日09時59分

岩手県出身の福田は数々の民謡コンクールで優勝を果たし、その歌声が評価されて12年10月に「南部蝉しぐれ」でメジャーデビューした。同曲はロングセラーとなり、翌13年には「NHK紅白歌合戦」に初出場し、昨年も2年連続で出場を果たしている。 だが、昨年12月に所属事務所とのトラブルが発覚。福田は所属事務所との契約期間について「14年で終了」とし、都内に新事務所 [全文を読む]

福田こうへい完全終了のお知らせ……」“芸能界のドン”バーニング周防社長が大激怒のワケ

日刊サイゾー / 2015年01月10日12時00分

おととしの紅白に、ヒット曲「南部蝉しぐれ」で初出場。2連連続で紅白に出るくらいなのだから、順風満帆と思いきや……。 「昨年11月末に出場歌手が発表された直後、所属事務所との契約トラブルが発覚。先にそれを把握していたら、NHKは落としていたことでしょう」(音楽関係者) それほど、福田の抱える“お家騒動”は深刻だという。別の音楽関係者は「もともと岩手の事務所 [全文を読む]

福田こうへい、来年の『紅白』は絶望的!? テングになって事務所移籍トラブルが発覚……

日刊サイゾー / 2014年12月27日11時00分

2012年10月に発売したデビュー曲「南部蝉しぐれ」は、演歌では異例となる約20万枚を売り上げ、2年連続で『紅白』出場が決定。昨年には『日本レコード大賞』の新人賞を受賞するなど、売れっ子となった。 しかし福田は次第に、周囲に「オフィスK」の待遇に対して不満を訴えるようになり、今年3月、弁護士名で14年末での契約解除を通告。その“黒幕”として浮上したのが、盛 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】AKB48『365日の紙飛行機』が大正琴音楽大賞 “恋チュン”とは違う世界でスタンダードに

TechinsightJapan / 2017年02月09日14時40分

■大正琴音楽大賞(カギカッコは受賞した歌手または代表者) 平成18年 第1回 『風雪ながれ旅』(北島三郎) 平成19年 第2回 『千の風になって』(秋川雅史) 平成20年 第3回 『津軽の花』(原田悠里) 平成21年 第4回 『愛のままで…』(秋元順子) 平成22年 第5回 『安芸の宮島』(水森かおり) 平成23年 第6回 『百万本のバラ』(加藤登紀子) [全文を読む]

最新SGチャートに見る“紅白”効果 演歌界の世代交代を後押しか

リアルサウンド / 2014年01月16日15時00分

2014年01月06日~2014年01月12日のCDシングル週間ランキング1位:鞆の浦慕情(岩佐美咲)2位:リライト(NIGHTMARE)3位:TVアニメ「黒子のバスケ」キャラクターソング DUST SERIES VOL.7(ULTIMATE ZONE)(火神大我(小野友樹),青峰大輝(諏訪部順一))4位:101回目の呪い(ゴールデンボンバー)5位:TVア [全文を読む]

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