岩崎宏美 桜田淳子に関するニュース

「数字をもっている」と評判の森昌子 ブーム再燃か?

NEWSポストセブン / 2017年05月28日07時00分

「どこにでも居るようなフツーの女の子が歌手になる」先駆け的存在だった森昌子の活躍を見た同い年の岩崎宏美が、『スター誕生』に応募したのは有名な話。岩崎以外にも森昌子に触発されて歌の勉強をしていた中高生は大勢いたに違いない。 青春歌謡がメインだった森昌子は、アイドルらしい明るい曲調の歌が多かった桜田淳子や、10代にして阿木耀子・宇崎竜童の曲を歌い上げた山口百恵 [全文を読む]

戦後70年「日本のアイドル近代絵巻」、アイドル確立の70年代

アサ芸プラス / 2015年09月08日17時58分

岩崎宏美百恵や淳子に憧れて「スター誕生!」に応募し、アイドル史上に残る歌唱力を発揮。楽曲にも恵まれ、デビューから大ヒットを連発した。ピンク・レディーまさしく70年代のモンスターアイドルとして、数々の売上げ記録を打ち立てる。新曲のたびに振付けを含めて日本中の関心を集めた。石野真子八重歯と笑顔が愛らしく、日本で初めて「親衛隊」を誕生させた。一時的にアイドル冬の [全文を読む]

追っかけ総直撃!選ばれし“永遠のマドンナ”に会いたい!(5)「神保美喜・スター誕生!」

アサ芸プラス / 2016年05月07日09時57分

中3トリオ、ピンク・レディー、石野真子に岩崎宏美もいたが、15歳にして「美人歌手」と呼ばれた神保美喜(55)も印象深い。──しっとりと落ち着いた雰囲気は、デビュー当時から不変ですね。逆に言うと、なぜ、フリフリのアイドルを目指したのか不思議な感じがします。神保 もともとは女優になりたかったんですよ。ただ当時は今と違って、女優へのオーディションが見つからない。 [全文を読む]

「紅白歌合戦とジャニーズ事務所」の歴史に田原俊彦が残した功績

ソーシャルトレンドニュース / 2015年12月28日15時00分

ただし、岩崎宏美と南沙織は1年目に出場を果たしている。名前が多数上がることからもわかるように、当時は女性アイドルのほうがスポットライトを浴びやすく、紅白選出においても男性アイドル自体への評価は決して高いとは言えない時代だった。79年の紅白出場者を見ると、白組のアイドルは新御三家である郷ひろみ、西城秀樹、野口五郎の3人のみ。サザンオールスターズやゴダイゴとい [全文を読む]

【TBSオンデマンド】「8時だョ!全員集合」大ヒットにつき追加配信!

PR TIMES / 2014年01月16日15時14分

その一部を紹介すると・・・相本久美子、アグネス・チャン、浅野ゆう子、アン・ルイス、石川さゆり、石川秀美、五木ひろし、伊藤麻衣子、井上順、岩崎宏美、岩崎良美、内山田洋とクールファイブ、大里えり、大滝裕子、太田裕美、柏原よしえ(現・柏原芳恵)、角川博、河合奈保子、河上幸恵、北原由紀、木元ゆうこ、桑江知子、研ナオコ、小出広美、越美晴、小林幸子、小柳ルミ子、サーカ [全文を読む]

コロッケが明かす四天王の真実「ネタ不足で消えた」

アサ芸プラス / 2012年11月21日09時59分

「その頃のネタが岩崎宏美さん、ちあきなおみさん、そして野口五郎さんの速回し。速回しネタは、少し早すぎた。10年後だったらちょうどよかったかも(笑)」 ルックスはカーリーヘアに、なんとツナギといういでたち。しかも、おねぇ顔負けのばっちりメイクが目を引いた。そして、見た目のインパクトにも増して繰り出されるデフォルメされた形態模写は、視聴者に衝撃を与えた。 同 [全文を読む]

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