中森明菜 桜田淳子に関するニュース

消えた「紅白歌合戦の歌姫」80年代編(1)桜田淳子が「セーラー服と機関銃」を熱唱!?

アサ芸プラス / 2015年12月26日09時59分

中森明菜(83~88、02、14年/代表曲 「DESIRE」) 80年代を代表する歌姫として数々の栄誉に輝く。体調悪化で無期限休養していたが、昨年、ニューヨークからサプライズで紅白に復帰。ただし、その後は表舞台に立っていない。・高田みづえ(77~78、80~84年/代表曲 「私はピアノ」) 同郷の大関・若島津(現・松ケ根親方)との結婚を機に引退。以降はお [全文を読む]

『スタ誕』はじまって以来の最高得点392点を出した中森明菜

NEWSポストセブン / 2013年08月23日07時00分

アイドルを目指して応募した少女の中に、のちの中森明菜もいた。本選で最高記録の点数を出した当時の様子について、ジャーナリストの安田浩一氏が綴る。 * * * 1981年、明菜は私立大東学園高校(東京都世田谷区)に入学する。しかし、勉強や部活に熱中することはなく、頭の中は歌手になることでいっぱいだった。7月。通知を手にして予選会に挑み、無事合格。いよいよ3度目 [全文を読む]

中森明菜を生んだ『スター誕生』 1秒も待たずに審査終了も

NEWSポストセブン / 2013年08月22日07時01分

そして、同じく出身者のひとりである中森明菜がオーディションを受けた当時の様子を、ジャーナリストの安田浩一氏が綴る。 * * * 明菜が日本テレビのオーディション番組「スター誕生!」に最初の応募はがきを送ったのは、清瀬中学に入学してすぐのことである(1978年)。 明菜の父・明男によれば、「家族の誰にも相談することなく」はがきを投函したという。「その後、明菜 [全文を読む]

誰の意向が働いた?SMAPを“過去のアイドル”扱いで広がる波紋

デイリーニュースオンライン / 2016年11月24日10時27分

桜田淳子(58)や、すでに解散しているシブがき隊をはじめ、現役歌手の松田聖子(54)、中森明菜(51)、近藤真彦(52)などもいましたが、ここにSMAPを加えるのは年代的にも違和感がある。SMAPファンは『懐かしのアイドル列伝にSMAPって。まだ現役だよ? これ酷すぎる』と大荒れし、日テレにクレームの電話をかける人もいたそうです」 ジャニーズ上層部の思惑通 [全文を読む]

「2014 寿ゴールイン新春杯」誰が一番早く嫁に行く?(1)

アサ芸プラス / 2014年01月21日09時58分

年が明けた元旦のスポーツ報知が裏一面でデカデカと報じたのが、中森明菜(48)と40代の都内の有名神社神主との寿報道だった。 民放局ワイドショーディレクターが語る。 「これはスクープしたスポーツ報知以外どこもノーマーク。ただ帯状疱疹に悩んでいた明菜が今年こそ復帰を望んでいるのは間違いない。そう考えると、明菜サイドからの“仕掛け”の可能性もある。国生さゆりや [全文を読む]

【TBSオンデマンド】「8時だョ!全員集合」大ヒットにつき追加配信!

PR TIMES / 2014年01月16日15時14分

その一部を紹介すると・・・相本久美子、アグネス・チャン、浅野ゆう子、アン・ルイス、石川さゆり、石川秀美、五木ひろし、伊藤麻衣子、井上順、岩崎宏美、岩崎良美、内山田洋とクールファイブ、大里えり、大滝裕子、太田裕美、柏原よしえ(現・柏原芳恵)、角川博、河合奈保子、河上幸恵、北原由紀、木元ゆうこ、桑江知子、研ナオコ、小出広美、越美晴、小林幸子、小柳ルミ子、サーカ [全文を読む]

伝説のプロデューサー・酒井政利が語るアイドル史「日本のアイドル第一号は南沙織さんです」

週プレNEWS / 2013年12月04日12時00分

天真爛漫で少女っぽさを残した松田聖子、影があって少し不良っぽい中森明菜、ファッショナブルでカルチャーを発信していた小泉今日子……といった感じです。 そんななか、82年にプロデュースした三田寛子さんも、聖少女にたとえたくなるような雰囲気を持っているコでしたね。デビュー曲は作曲を井上陽水さん、詞を阿木燿子さんにお願いし、タイトルは『駈けてきた処女(おとめ)』。 [全文を読む]

萩本欽一「静謐な魂の百恵さんと茶目っけのある昌子ちゃん」(1)

アサ芸プラス / 2013年08月01日09時59分

中森明菜さんも覚えてないんです。デビューして「欽ちゃんのどこまでやるの!?」(テレビ朝日系)にゲスト出演してくれた時、本人から「私、『スター誕生!』出身です」と聞かされました。 「髪が長かったよね、確か」 って言ったら、 「そうです。覚えてくれてたんですね!」 って言われましたが、本当は覚えてないんです。明菜ちゃん、当てずっぽうでごめんなさい! 「スター [全文を読む]

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