西城秀樹 桜田淳子に関するニュース

数字をもってることでは別格の「花の中3トリオ」

NEWSポストセブン / 2017年02月11日07時00分

同時期、「新御三家」と呼ばれた郷ひろみ、野口五郎、西城秀樹と「花の中3トリオ」は、『明星』や『平凡』の表紙を飾ったり、歌番組やドラマで共演。特に歌唱力が高かった森昌子と野口五郎はモノマネも上手で、モノマネ番組のスターでもあったし、『8時だヨ!全員集合』(TBS系)でのコントに定評があったのは桜田淳子。郷ひろみは『プラチナゴールデンショー』、野口五郎は『カ [全文を読む]

「紅白歌合戦とジャニーズ事務所」の歴史に田原俊彦が残した功績

ソーシャルトレンドニュース / 2015年12月28日15時00分

郷ひろみ、野口五郎は2年目、西城秀樹は3年目に初出場をしている。女性アイドルに目を向けると、ピンクレディー、山口百恵、桜田淳子、天地真理、榊原郁恵、石野真子が2年目、キャンディーズが3年目と名だたるアイドルでもデビュー年の紅白出場はあまりに高い壁だったのだ。ただし、岩崎宏美と南沙織は1年目に出場を果たしている。名前が多数上がることからもわかるように、当時は [全文を読む]

「数字をもっている」と評判の森昌子 ブーム再燃か?

NEWSポストセブン / 2017年05月28日07時00分

『スター誕生』(日本テレビ系)の初代グランドチャンピオンに輝き、『せんせい』でデビューした森昌子は、その直後に同番組からスターになった桜田淳子、山口百恵と共に「花の中3トリオ」と呼ばれ、郷ひろみ、西城秀樹、野口五郎の「新御三家」と共に『明星』や『平凡』の表紙を飾ったり、毎日のようにあった生放送の音楽番組に出演していた。「どこにでも居るようなフツーの女の子が [全文を読む]

百恵は“哀愁”、淳子は“意外性”

アサ芸プラス / 2013年01月29日09時59分

主演が郷ひろみ、ライバルが西城秀樹、その恋人が桜田淳子、そして第1回のゲストに山口百恵─トップアイドルがそろい踏みした「あこがれ共同隊」(TBS)は、当時、熊本に住む中学2年の筆者の胸を高鳴らせた。 同ドラマを担当した演出家の堀川とんこうが振り返る。 「TBSの金曜8時は、裏に日本テレビの『太陽にほえろ!』があって、これまで何をやってもダメ。それなら、売れ [全文を読む]

「待たされてばかり…」森昌子がチクリと嫌味を放った“永遠のスター”

アサジョ / 2017年05月29日07時15分

番組では郷が61歳になっても若さとスター性を維持している具体例として、歯ブラシを3種類使用し、1日に何度も歯磨きしていることを挙げると、森は「中3トリオ」と「新御三家」と呼ばれていた郷、西城秀樹、野口五郎の3人が組んで仕事をすることが多かったと前置きし、自分は野口、桜田は郷と組まされていたと説明。郷はいつも来るのが遅く「淳ペイが『まだ今日も来な~い』って言 [全文を読む]

「懐かしのアイドル」としてSMAP紹介、『ベストヒット歌謡祭』にファン怒り心頭!

サイゾーウーマン / 2016年11月19日08時00分

1979年の西城秀樹から始まり、松本伊代や桜田淳子など、まさに“懐かしのアイドル”が紹介された。そして、99年にリリースされたモーニング娘。「LOVEマシーン」のVTRが流れた後、2013年にSMAPが同番組に出演した際に披露した「Joy!!」の歌唱場面がオンエアーされた。 「これにファンは、『SMAPを懐かしのアイドル扱いしないでほしい』『過去の人みたい [全文を読む]

相本久美子が歌手活動再開 秘蔵カットと共に意気込みを披露

NEWSポストセブン / 2016年07月14日07時00分

将来に不安を覚えた頃、仕事で一緒になった西城秀樹が自身の所属する事務所を紹介してくれた。移籍後に改名し、仲良くなった後輩の岸本加世子と新宿で2人暮らしをしたこともあった。 1975年、ドラマ『花吹雪はしご一家』で秀樹の妹役に抜擢される。撮影が終了する頃、主演の森光子は「必ず誰かが見てくれているから、どんな小さな仕事でも頑張りなさい」と何気なく口にした。 「 [全文を読む]

【TBSオンデマンド】「8時だョ!全員集合」大ヒットにつき追加配信!

PR TIMES / 2014年01月16日15時14分

その一部を紹介すると・・・相本久美子、アグネス・チャン、浅野ゆう子、アン・ルイス、石川さゆり、石川秀美、五木ひろし、伊藤麻衣子、井上順、岩崎宏美、岩崎良美、内山田洋とクールファイブ、大里えり、大滝裕子、太田裕美、柏原よしえ(現・柏原芳恵)、角川博、河合奈保子、河上幸恵、北原由紀、木元ゆうこ、桑江知子、研ナオコ、小出広美、越美晴、小林幸子、小柳ルミ子、サーカ [全文を読む]

萩本欽一「静謐な魂の百恵さんと茶目っけのある昌子ちゃん」(1)

アサ芸プラス / 2013年08月01日09時59分

その日の収録には百恵さんを含め、番組出身の新人歌手と西城秀樹さんが出演してくれました。 秀樹さんの歌のコーナー。他の新人さんは楽屋でスタッフたちとおしゃべりをしています。 百恵さんだけでした。ソッと1人だけ楽屋を抜け出し、暗いステージの袖に。ステージに立つ秀樹さんをジッと見つめています。 たまたまその後ろ姿を見た僕は、百恵さんの静かだけど強固な魂を感じま [全文を読む]

コロッケが明かす四天王の真実「ネタ不足で消えた」

アサ芸プラス / 2012年11月21日09時59分

「当時の持ちネタは、桜田淳子、野口五郎、西城秀樹、山口百恵さんといったアイドルたちの形態模写。ものまねといえば“声帯模写”が主流の時代に、レコードに合わせて顔や振りまねをしたものだから、もうバカウケ。高校時代には、“滝ちゃん”といえば熊本市内で知る人ぞ知る有名人でしたよ」 高校を卒業してデザイン会社に就職してはみたものの、芸能界への思いは断ちがたく、19 [全文を読む]

追憶の70 年代。時代を超えて愛されるエバーグリーン・ヒッツ満載!!「クライマックス ベスト 70's ダイアモンド」4月25日リリース

PR TIMES / 2012年04月24日11時59分

昨年リリースされた「クライマックス80’s ゴールド」「クライマックス90’s プラチナ」に続く第3 弾! キャンディーズ、ピンク・レディー、花の中三トリオ、新御三家といったアイドル系から、フォーク/ニューミュージック、あるいはロックまで、70 年代の名曲を完全網羅した究極コンピの登場です! ******************** クライマックス ベスト [全文を読む]

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