アルバム 西城秀樹に関するニュース

テリー伊藤対談「西城秀樹」(1)8年ぶりの新曲は僕そのものですね

アサ芸プラス / 2015年05月07日09時55分

今年の4月13日に還暦を迎え、同日に記念アルバム「心響─KODOU─」を発表した。 約8年半ぶりの新曲を加えた“還暦記念アルバム”がオリコンデイリーのCDアルバムのランキングで3位に輝いた西城秀樹。2度の脳梗塞を経験しながら60歳にしてみごとな記録を打ち立てた男のどこまでも前向きな姿勢と、「新・御三家」時代の意外な裏話に天才テリーも思わず「カンゲキ」!テリ [全文を読む]

BOYS AND MEN ニューアルバム発売記念イベントが大盛況

dwango.jp news / 2016年12月14日10時38分

そんなBOYS AND MENの、メジャー専属契約第一弾アルバム『威風堂々~B.M.C.A.~』がいよいよ本日、12月14日に発売する。 昨日12月13日にヴィーナスフォート 2F教会広場で、アルバム『威風堂々~B.M.C.A.~』の発売記念イベントが行われた。 今年の1月に発売され、オリコンウィークリーチャート1位を獲得した『BOYMEN NINJYA』 [全文を読む]

BABYMETALが今、あえて「ライヴCD」を発表する意義

エンタメNEXT / 2015年01月21日21時00分

今、どうしてライヴCDなのか? その内容とは? ライヴアルバム(CD、アナログレコードなど)が、ほとんどリリースされなくなって久しい。70年代以降、特にロックバンド系ではライヴアルバムを制作することは当たり前であったが、70年代後半にVHSが家庭に普及し映像作品が発売されるようになると、音源によるライヴ作品は徐々に需要を減らし、2000年代に入ってDVD作 [全文を読む]

小田和正、オールタイムベスト『あの日 あの時』はまさに完全保存盤!

okmusic UP's / 2016年02月24日16時30分

4月20日に発売される、小田和正初のオールタイムベストアルバム『あの日 あの時』。その収録曲およびジャケット写真が明らかになった。【その他の画像】小田和正今作はオフコースデビュー後、小田和正初のオリジナル作品「僕の贈りもの」から、1980年に西城秀樹によってカバーされて大ヒットした「眠れぬ夜」、さらに5人のバンド曲として熱狂的支持を得ていた「心はなれて」を [全文を読む]

四人囃子が『一触即発』で示した欧米に劣らない高品質な日本のロック

okmusic UP's / 2017年01月25日18時00分

【その他の画像】四人囃子■国産ロックがアングラだった70年代前半本コラムは“これだけはおさえたい邦楽名盤列伝!”なるタイトルであるので、ここで紹介するアルバムはどれもこれも聴き逃してほしくはない作品ばかりであるが、「これを聴かないのはほとんど犯罪的」とすら言いたくなる、マスト中のマスト、究極の名盤と言うべきものもある。今回紹介する四人囃子の『一触即発』は間 [全文を読む]

「懐かしのアイドル」としてSMAP紹介、『ベストヒット歌謡祭』にファン怒り心頭!

サイゾーウーマン / 2016年11月19日08時00分

「舞祭組といえば、昨年9月に大々的に発表されたアルバムの発売がストップした状態。SMAP&キスマイファンは『舞祭組のこと忘れないよ! ずっとアルバム待ってる』『ニカちゃん「舞祭組を忘れないで」って言ってた。中居さんのこと考えちゃう……』と、感激していました。そしてこの放送を受け、あるSMAPファンのTwitterアカウントが気になる情報を投下。秋の特番で [全文を読む]

歌手の西城秀樹さんが登場!~「2度の脳梗塞を乗り越え、生まれ変わった自分を見て」~特集◎退院マニュアル「病院の退院前後でやるべきこと」

PR TIMES / 2016年03月24日10時44分

還暦を迎えた昨年は記念ライブを開催、アルバムも発表するなど精力的に活動されている西城さんに、今の思いを伺います。 特集は「退院マニュアル」シリーズ第1弾として、病院から老人ホームへスムーズに入居するためのノウハウを徹底解説します。 【新連載】介護・医療分野の情報リテラシーを高めるための新企画がスタート。第1回は、報道キャスターの松本方哉さんが登場します。 [全文を読む]

西城秀樹「自死も考えた…」脳梗塞後遺症との闘い3年間

WEB女性自身 / 2014年11月20日07時00分

来年4月には、8年ぶりの新曲『蜃気楼』を含む、還暦記念アルバム『心響(こどう)』をリリース予定だ。「これからについては、やるべきことはすべてやっているので、もう一歩踏み出す足取りをしっかりしたい。それと願わくば、いちばん下のチビが20歳になるまで現役でいたいです。だから最低あと10年。健康に十分気をつけて、歌い続けていきたいと思っています」 [全文を読む]

82年の河合奈保子と石川秀美(3)秀美は“ボーイッシュな女の子路線”で行こう

アサ芸プラス / 2013年08月07日10時00分

それに加えて、この曲のサビのように、マイナーコードのほうが彼女の個性が発揮できた」 小田はアルバム用も含め、多くの楽曲を提供。さらにレコーディングではディレクターの役割も買って出た。まだ緊張が残る秀美に対し、ブースの外から「ここは笑うように歌って」とか「そこは無表情な感じで」と指示を出す。 秀美とのキャッチボールは心地よく、時間の都合で別の者が担当すると秀 [全文を読む]

「みんなで売りましょう」タワレコ社長が武藤彩未を大絶賛!

エンタメNEXT / 2015年11月02日16時00分

この3人でのトークは2月に発売したアルバム『I-POP』のイベント以来だ。 本作品は2015年4月29日に開催されたバースデーライブ『BIRTH』の様子を収録。近年、ライブアルバム盤をリリースするアイドルがめっきり減ってしまったと嘆く嶺脇社長は「70年代~80年代のアイドルはみんなライブ盤を出していたんですよ。キャンディーズもラストライブで高価格盤出してい [全文を読む]

桑田佳祐、レギュラーラジオ番組1000 回を記念して生歌ライブを開催!

okmusic UP's / 2014年07月13日11時30分

同イベントのMC でも、「今サザンの新しいアルバムの制作中」であることを語っていた桑田。9月のシングル、そして今年中には完成するというニューアルバムを心待ちにしよう。■『桑田佳祐のやさしい夜遊び ~夏にサザンないの!? いいかげんに 1000 回!! ファンやめたるわ!! 生歌ライブ~』■イベント実施日時 7月11日(金) 開場18:00/開演19:00 [全文を読む]

1000人アンケート「夢の紅白歌合戦」大トリは山口百恵

アサ芸プラス / 2012年11月14日11時00分

「ちあきなおみは『喝采』で72年にレコード大賞を受賞、井上陽水は73年に出した『氷の世界』が史上初のミリオンセラーアルバムを達成しています。当時を知る世代にはたまらない対決でしょう」 ゆっくりと上がる幕の向こうに、ちあきなおみの姿が。歌唱力は全盛期と変わらず、今なお観客を魅了する。かたや陽水も、魅惑の声で聴く者を「夢の中へ」といざなう──。 紅組 続いて [全文を読む]

藤井フミヤ 20才の息子と酒酌み交わし「夢だった」と語る

NEWSポストセブン / 2012年07月24日07時00分

7月11日、50才の誕生日を迎えた藤井フミヤ(50才)は、約3年ぶりとなる新アルバム『Life is Beautiful』をリリースした。俳優や画家など多才な顔を持ちながらも、「これからはシンガーとして生きていく」と、誓いを新たにしたフミヤ。 そんな彼が、プライベートでは目下、音楽と離れた別の楽しみを満喫していた。 「フミヤさんは、奥さんともども大のお酒好 [全文を読む]

「消臭力のメッセージを伝えたくて」声変わりのミゲルくんと、飴を出さない徹子

サイゾーウーマン / 2012年05月06日12時00分

ミゲルくんが日本の名曲をカバーするアルバムが出そうな気もする。 最後、エンディングに駆け込むようにミゲルくんから日本の視聴者へのメッセージ。「このメッセージを伝えたくて。消臭力のメッセージを伝えたくて」 “消臭力のメッセージ”というのが一体何なのかはいまいちわからないけれど、ずっとニコニコ、素晴らしい少年だなぁということは、存分に伝わりました。消臭力のうた [全文を読む]

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