西城秀樹 ヒデキに関するニュース

テリー伊藤対談「西城秀樹」(1)8年ぶりの新曲は僕そのものですね

アサ芸プラス / 2015年05月07日09時55分

●ゲスト:西城秀樹(さいじょう・ひでき) 1955年生まれ、広島県出身。72年に歌手デビュー後、郷ひろみ、野口五郎とともに「新御三家」と呼ばれ、日本のトップスターとして大活躍。その後は俳優としても活動するが、03年と11年に脳梗塞を発症。右半身の麻痺と一部言語障害が残るもステージに復帰し、現在もその熱唱で多くの観客を沸かせている。今年の4月13日に還暦を迎 [全文を読む]

芸能活動45周年の集大成。『THE45 西城秀樹デビュー45周年フォトエッセイ』が本日(9月15日)取次搬入です。

DreamNews / 2016年09月15日17時00分

清流出版株式会社は、9月15日に『THE45 西城秀樹デビュー45周年フォトエッセイ』(西城秀樹著/撮影=武藤 義)を取次搬入します。芸能活動45年の歴史を、レコードジャケット・写真集のアナザーカット、ライブ写真など、初公開の秘蔵の写真とともに振り返るフォトエッセイ。 往年のアイドルとして絶大な人気を誇り、ボーカリストとしての評価も高く、現在も旺盛な活動を [全文を読む]

西城秀樹 脳梗塞から復活ライブで「ジャワカレー好き」発言

NEWSポストセブン / 2014年10月16日16時00分

10月15日、歌手・西城秀樹(59)が東京・中野サンプラザでコンサートを行なった。2003年、2011年と2度の脳梗塞を発症しながらも、ステージに立ち続ける秀樹に、ファンはペンライトを片手に大声援を送り続けた。 もともと、コンサートにおけるペンライト使用は、西城秀樹のファンが始めたものと言われている。その元祖であるためか、ファンには今も欠かせないコンサート [全文を読む]

病と闘う“ヤングマン”西城秀樹が激白「脳梗塞はオヤジだけの病気じゃないんだ!」

週プレNEWS / 2013年03月03日06時00分

自他ともに認める“ヤングマン”の「健康な肉体」が、なぜ40代にして突然の病魔に襲われてしまったのか? 壮絶な闘病と若い読者へのアドバイスを、今も再発と闘う西城秀樹さんが熱く語ってくれた。 ■体形維持のための食生活が逆効果に? 「あれ、まだ夕方なのに、なんでこんなに眠いんだろう?」 脳梗塞の始まりは、強烈な眠気とだるさだった。知り合いの医師に電話で症状を伝え [全文を読む]

ショップジャパン 発酵黒にんにく「命の力」イメージキャラクターに西城秀樹さんを起用

PR TIMES / 2012年11月15日16時11分

ショッピングブランド「ショップジャパン」、「ヒルズコレクション」、「エクサボディ」を展開する株式会社オークローンマーケティング(本社:名古屋市東区、代表取締役社長:ハリー・A・ヒル)は、11月15日より「ショップジャパン」で販売を開始する新商品、発酵黒にんにく「命の力」のイメージキャラクターに、歌手・西城秀樹さんを起用しました。西城秀樹さん起用のインフォマ [全文を読む]

ディズニー嫌いが「唯一許せる」と絶賛!『ハングリーベア・レストラン』

しらべぇ / 2016年06月18日07時30分

チキンと一緒にカレーを食べてみると...「ヒデキ感激!」と西城秀樹もきっと大興奮してしまいそうなウマさ! ハンバーグもジューシーで、野菜もドレッシングがかかっているためモリモリ食べられる。値段は1,000円を超えてしまうが、某カレーチェーンでこれと同レベルのカレーを食べるならおそらく同じぐらいの値段がすると思ったため、園内で提供される料理としては確かにコス [全文を読む]

大場久美子 会場から冷凍車で脱出や九州からタクシーで帰京

NEWSポストセブン / 2015年02月22日07時00分

でも、マネージャーに内緒でこっそり西城秀樹さんのコンサートに行ったことがあります。客席で思わず「ヒデキー!」って叫んだら、周りのお客さんにバレてしまって……。親衛隊みたいな人たちに取り囲まれて、どうしようかと思ったら、「ヒデキをよろしくね」とお願いされました(笑い)。 引っ込み思案で人と会話することが苦手だったので、同期のアイドルとはほとんどお話ししたこ [全文を読む]

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