松本潤 松雪泰子に関するニュース

意外と原作を知らない事も!?懐かしの“漫画原作ドラマ”10選!

日本タレント名鑑 / 2015年09月13日09時55分

もはや、「金田一」というと元の小説の金田一耕助でもなく、漫画でもなく堂本剛さんを思い出す人も多いのではないでしょうか?その後も、松本潤さん×鈴木杏さん、亀梨和也さん×上野樹里さん、山田涼介さん×川口春奈さんと、何度も実写化されています。 堂本さんの金田一と同じように、『花より男子』の道明寺とつくし、といって思い出すのもやはり、ドラマ版『花より男子』の松本潤 [全文を読む]

フジは4月期も惨敗! 嵐メンバーの独壇場だった「春ドラマ総まとめ」

日刊サイゾー / 2016年06月27日18時00分

昨年10月期『下町ロケット』(TBS系/阿部寛主演)の平均視聴率18.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)には及ばなかったが、平均17.1%で、ダントツのトップとなったのは松本潤主演『99.9-刑事専門弁護士-』(同/日曜午後9時~)。松本の主演ドラマは、2014年1月期『失恋ショコラティエ』(フジテレビ系)以来、2年3カ月ぶりとあって、ファンか [全文を読む]

嵐が1・2フィニッシュ…4月ドラマ(上)

NewsCafe / 2016年06月21日16時20分

今回は、最終回の数字で振り返ってみようか」 記者「まあ、梅雨空と同様、数字的にパッとしないのが多いですけど…」 デスク「ゴールデン・プライムタイムの主な民放の4月クールドラマ最終回は、予想どおりジャニーズ・嵐の松本潤(32)主演『99.9-刑事専門弁護士-』(TBS系)がトップ独走だった」 記者「19日の最終回は19・1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区。以 [全文を読む]

今期ドラマに明暗クッキリ…フジテレビがことごとく苦戦するワケ

デイリーニュースオンライン / 2016年05月15日09時07分

主演に嵐の松本潤(32)、榮倉奈々(28)、そして香川照之(50)という手堅いキャスティングのもと、1話完結でテンポのいいストーリー展開が、見やすさや適度な爽快感を視聴者にもたらしているようだ。第2話では19.1%と視聴率を上昇させ、ゴールデンウィークにかかった5月8日放送の第4話も、16.3%と安定した人気を見せている。 また初回視聴率で12.9%という [全文を読む]

【ウラ芸能】松潤、ぶっちぎりの4月ドラマ(上)

NewsCafe / 2016年04月29日15時00分

デスク「4月クールドラマは熊本地震の影響で、初回放送が延期になったり、放送中にニュースに切り替わったり…と影響を受けた作品もあったけど、ようやく出そろったね」記者「ゴールデン・プライムタイムでの主な民放の連ドラでは、首位がジャニーズ・嵐の松本潤(32)主演『99.9-刑事専門弁護士-』(TBS系)で、15・5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区。以下同)でした [全文を読む]

『ラヴソング』『世界一難しい恋』が思わぬ苦戦 松本潤主演『99.9』が早くも独走ムード──春ドラマ初回総括

日刊サイゾー / 2016年04月27日21時00分

逆に、意外といっては失礼だが、予想以上の高視聴率をマークしたのが、嵐・松本潤主演『99.9-刑事専門弁護士-』(TBS系/日曜午後9時~)。初回は15.5%と、全ドラマでトップ。第2話では19.1%と大きく上げ、早くも独走ムード。このペースなら、同枠で昨年10月期に放送された『下町ロケット』(阿部寛主演)の平均18.5%を上回る可能性も十分。 初回視聴率 [全文を読む]

嵐・松本『99.9』が今年No.1視聴率獲得、ジャニドラ絶好調! 4月期ドラマ初回ランク

サイゾーウーマン / 2016年04月26日13時00分

4月スタートの春ドラマが初回放送を迎え、視聴率トップは15.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を獲得した、嵐・松本潤主演『99.9―刑事専門弁護士―』(TBS系)となった。同作は第2話で19.1%を記録し、今クールのドラマの中では早くも独走状態となっている。 松本が初の弁護士役を演じている『99.9』は香川照之、榮倉奈々らが脇を固める話題作。初回 [全文を読む]

“ジャニーズの落ちこぼれ”生田斗真が「ジュニアの希望の星」になれたワケ

アサジョ / 2015年08月03日09時59分

嵐の二宮和也、松本潤、相葉雅紀と同期でありながら、嵐のメンバーに選ばれず、当時は“ジャニーズの落ちこぼれ”と思い、一人悩んでいたというが、そんな時に出会ったのが舞台だったという。 生田は舞台を通して演出家・蜷川幸雄と出会い、共演した「劇団☆新感線」から様々なことを学ぶことで”俳優一本”でやっていこうと決意したのだという。 今でも尊敬してやまない「劇団☆新 [全文を読む]

歌わない、踊らない…ジャニーズの落第生・生田斗真が「ジュニアの希望」になったワケ

アサ芸プラス / 2015年01月20日18時00分

嵐の二宮和也、松本潤、相葉雅紀と同期でありながら、嵐のメンバーに選ばれず、当時は“ジャニーズの落ちこぼれ”と思い悩んでいた。そんな時に舞台と出会い、演出家・蜷川幸雄や共演した「劇団☆新感線」から様々なことを学び、俳優一本でやっていこうと決意したのだという。今でも尊敬してやまない「劇団☆新感線」の古田新太には特に影響を受け、古田のようになりたくて真剣に太ろう [全文を読む]

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