薬師丸ひろ子 wの悲劇に関するニュース

薬師丸ひろ子、ビルボードライブ東京でのライブ映像「Premium Acoustic Night 時の扉 ~Look For A Star~」発売

PR TIMES / 2015年10月08日09時41分

「Woman“Wの悲劇”より」YouTube映像本日配信スタート! ユニバーサルミュージック合同会社(本社:東京都港区、社長兼最高経営責任者(CEO):藤倉尚 / 以下、ユニバーサル ミュージック)は、2014年12月に東京・六本木のビルボードライブ東京で開催された『薬師丸ひろ子 Premium Acoustic Night 時の扉~Look For A [全文を読む]

薬師丸ひろ子、「セーラー服と機関銃」を30年ぶりに新録した初のセレクション・カバーアルバム発売決定

okmusic UP's / 2013年10月12日17時00分

薬師丸ひろ子、映画デビュー35周年を記念した23年ぶりの単独コンサート最終日が大喝采のうちに終幕。自らがセレクトした、初のセレクション・カバーアルバム『時の扉』を12月4日に発売すること、代表曲「セーラー服と機関銃」を30年ぶりに新録として収録することが発表された。 【その他の画像】薬師丸ひろ子映画デビュー作である「野性の証明」が公開された1978年10月 [全文を読む]

薬師丸ひろ子セレクト、初のセレクション・カバーアルバム『時の扉』12/4発売!新録「セーラー服と機関銃」も収録!

PR TIMES / 2013年10月15日16時17分

映画デビュー作である「野性の証明」が公開された1978年10月7日から35年目にあたる記念すべき年に、今まで応援していただいてきたファンの皆様に感謝の気持ちを表するために23年ぶりの単独コンサート「薬師丸ひろ子 35 th Anniversary Concert 2013」を開催した薬師丸ひろ子。東京2公演、大阪2公演で開催された同コンサートは、2013年 [全文を読む]

後世に伝えたい「ニッポンの大ヒット映画」女優!(1)「三田佳子・Wの悲劇」

アサ芸プラス / 2016年12月11日17時57分

邦画界きってのアイドル女優だった薬師丸ひろ子が劇団の新人で、そのトップ女優という役どころ。三田 実は最初のオファーはお断りさせていただいたんです。大女優というのなら、例えば浅丘ルリ子さんとか岩下志麻さんとか適任の方がいらっしゃるんじゃないかと。そこで監督さんに会わせてくださいとお願いしたら、現れたのが澤井ちゃんでビックリ。──澤井信一郎監督は、東映の任侠映 [全文を読む]

一十三十一&弓削匠『THE MEMORY HOTEL』インタビュー

NeoL / 2015年12月01日04時11分

『Wの悲劇』は薬師丸ひろ子の「Woman “Wの悲劇”より」を何度も聴きましたね。今回MVを制作するんだったらバラードでお願いしますとリクエストを出したのも、そういったところからです。最近だとバラードでMVってあんまりないじゃないですか。今まではアップテンポな曲をMVにしていたんですけど、今回はバラードで世界観を表現するのがいいんじゃないか、と提案して『L [全文を読む]

薬師丸ひろ子『Wの悲劇』での苦悩・奮闘を宣伝プロデューサーが明かす

Movie Walker / 2016年08月21日15時09分

80年代の熱気あふれる宣伝手法と、薬師丸ひろ子との思い出を明かした。 「映画を作ることと売ることを、同じエネルギーを持ってやっていた」と角川映画は、当時の映画界では異例だった宣伝手法を試みたという。「メディアミックスの先駆け」としての役割を担ったというが、その中では、大掛かりな宣伝も行った。『セーラー服と機関銃』(81)では、新宿アルタのバルコニーステージ [全文を読む]

「歌手・薬師丸ひろ子」の魅力を存分に発揮したプレミアライブが発売

dwango.jp news / 2015年10月07日15時29分

2014年12月16日、17日、東京・六本木のビルボードライブ東京で開催された『薬師丸ひろ子 Premium Acoustic Night 時の扉~Look For A Star~』は、2日間計4公演のみ行われ、そのチケットは発売と同時に即完売となり、このライブを体感できたファンはわずか1,200人。多くのファンから映像化が望まれていたこのプレミアムライブ [全文を読む]

薬師丸ひろ子 コンサート2015が決定

dwango.jp news / 2015年06月29日17時40分

薬師丸ひろ子の2年ぶり東阪コンサート<薬師丸ひろ子 コンサート2015>が決定した。東阪コンサートは、2013年秋に実施された<35 th Anniversary Concert>(東京:Bunkamura オーチャードホール、大阪:森ノ宮ピロティホール)以来2年ぶり、東京ライブは、昨年12月に実施された<Premium Acoustic Night 時の [全文を読む]

薬師丸ひろ子、紅白で「セーラー服と機関銃」「Wの悲劇」をメドレー

アサ芸プラス / 2014年12月01日09時59分

大晦日の風物詩、「NHK紅白歌合戦」の出場歌手が発表されたが、目玉の一つが女優・薬師丸ひろ子(50)の出場だろう。 「1981年に『セーラー服と機関銃』で歌手デビューを果たした薬師丸だが、当時大学受験で休業中だったため紅白出場は幻に。昨年は『あまちゃん』コーナーにゲスト出演して『潮騒のメモリー』を歌ったが、歌手枠での出場は実は初となります」(NHK関係者) [全文を読む]

薬師丸ひろ子の歌手としての実力と小泉今日子との違いを分析

NEWSポストセブン / 2013年10月14日07時00分

そんななか、鈴鹿ひろ美役の薬師丸ひろ子(49才)が女優としてだけではなく、歌手としても注目が集まっている。10月には芸能生活35周年を記念した、23年ぶりの単独コンサートを開催。12月にはニューアルバムを出すことも発表している。歌手・薬師丸ひろ子の魅力を、音楽評論家の富澤一誠さんに聞いた。 * * * 薬師丸ひろ子は、デビュー曲の『セーラー服と機関銃』から [全文を読む]

『Wの悲劇』は「オカマが支えた映画」、爆笑トークが大盛況!

Movie Walker / 2016年08月11日11時42分

女優としてひと皮むけた気がします」と、羽鳥が言いそうな感想を述べると、よしひろも薬師丸ひろ子演じる新人女優・三田静香よろしく「たこやき、ドアノブにかけておくので食べてください」と劇中の台詞を引用した。 現在、角川映画祭では、1976年の第1弾、巨匠・市川崑監督の『犬神家の一族』から、1988年宮沢りえの映画デビュー作『ぼくらの七日間戦争』まで、パワーあふれ [全文を読む]

草刈正雄の魅力は「シャイなかっこよさ」伝説のキャメラマンが語る角川映画の名優たち

Movie Walker / 2016年08月06日16時39分

松田優作、草刈正雄、薬師丸ひろ子ら名優陣との撮影秘話を明かした。 仙元は、1969年の『新宿泥棒日記』で撮影監督としてデビュー。今回の「角川映画祭」では、『蘇える金狼』『野獣死すべし』『セーラー服と機関銃』『汚れた英雄』『里見八犬伝』『Wの悲劇』など、仙元が撮影監督を務めた11作品が上映されている。 1982年の『汚れた英雄』では、オートレースシーンの迫力 [全文を読む]

『Wの悲劇』監督、薬師丸ひろ子を「女優を続けるしかない状況に追い込んだ」

Movie Walker / 2016年07月31日16時21分

澤井監督は『Wの悲劇』(84)で主演を務めた、当時20歳の薬師丸ひろ子を女優として生きていく道を作り出したきっかけを語った。 同作は、女優を目指す若い劇団の研究生が、ある事件に巻き込まれて主役を演じ、本当の女優になっていく姿を描いている。夏樹静子原作の同名小説を、本編の中の舞台劇に折り込んだ撮影手法が斬新だ。 その作品の上映後の舞台挨拶となり、三田は「32 [全文を読む]

露崎春女、一人多重録音で作り上げるミニアルバム『ONE VOICEII』を7月にリリース

okmusic UP's / 2016年05月13日19時30分

注目のカヴァー曲は、2014年にリリースされ全世界を席巻したテイラー・スウィフトの「Shake It Off」、ソウルナンバーの名曲であるジャクソン5の「ABC」、ジャネット・ジャクソンがサンプリングしたことでも知られるジョニ・ミッチェルの「Big Yellow Taxi」、シリーズでは初の邦楽カヴァーとなった薬師丸ひろ子の「WOMAN(Wの悲劇より)」の [全文を読む]

薬師丸ひろ子 伝説のプレミアムライブが映像化

dwango.jp news / 2015年08月28日17時15分

2014年12月16日、17日、東京・六本木のビルボードライブ東京で開催された「薬師丸ひろ子 Premium Acoustic Night 時の扉~Look For A Star~」。2日間計4公演のみ行われ、そのチケットは発売と同時に即完売となり、このライブを体感できたファンはわずか1,200人というまさにプレミアムなライブとなった。そしてこの度、多くの [全文を読む]

寺岡呼人主催ユーミン40周年ライブにキャラメル・ママ、薬師丸ひろ子ら

リッスンジャパン / 2012年11月16日13時00分

発表されたラインナップは、寺岡呼人、松任谷由実本人をはじめ、彼女のデビューシングル「返事はいらない」をプロデュースしたムッシュかまやつ、「私のフランソワーズ」をカヴァーした大貫妙子、ユーミン提供の「Woman “Wの悲劇”より」を歌った薬師丸ひろ子、さらに荒井由実1stアルバム『ひこうき雲』、2ndアルバム『MISSLIM』のレコーディングにキャラメル・マ [全文を読む]

平井堅、武井咲主演ドラマ『Wの悲劇』主題歌に決定 「こんなに書いてて辛くなる曲は初めて」

リッスンジャパン / 2012年04月04日18時00分

平井堅 - アーティスト情報『Wの悲劇』は、作家・夏樹静子原作による発行部数250万部を誇る名作ミステリーで、1984年には薬師丸ひろ子主演で映画化もされた人気作。今回新たにスタートする連続ドラマでは、女優・武井咲が、人間の持つオモテとウラの2面性を1人2役で演じている。そんなドラマの主題歌に決定した「告白」は、“絶対的闇”“圧倒的絶望”をテーマに書き下ろ [全文を読む]

上白石萌音、歌に対する強い思いを伝えた初ワンマンライブ

okmusic UP's / 2017年02月12日13時00分

彼女自身の鍵盤の弾き語りによる「変わらないもの」(奥華子)、哀切な感情が伝わる「366日」(HY)、まるでひとり舞台のようなステージングが印象的だった「On My Own」(ミュージカル)、「Woman “Wの悲劇”より」(薬師丸ひろ子)などを披露し、豊かな表現力で満員の観客を魅了する。「初めてのワンマンライブの日に雪が降るって、ロマンティックじゃないです [全文を読む]

上白石萌音、生まれて初めてのワンマンライブ

Smartザテレビジョン / 2017年02月11日22時59分

彼女自身の鍵盤の弾き語りによる「変わらないもの」(奥華子)、哀切な感情が伝わる「366日」(HY)、まるでひとり舞台のようなステージングが印象的だった「On My Own」(ミュージカル)、「Woman“Wの悲劇”より」(薬師丸ひろ子)などを披露し、豊かな表現力で満員の観客を魅了する。「初めてのワンマンライブの日に雪が降るって、ロマンティックじゃないですか [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】高木美保 蜷川幸雄さんの“灰皿投げ”当たっていた

TechinsightJapan / 2016年05月14日11時00分

1984年12月15日に公開された映画『Wの悲劇』で薬師丸ひろ子演じる主人公・三田静香のライバル・菊地かおり役に起用されたのが高木美保だった。蜷川幸雄さんは劇団の演出家・安部幸雄役として出演しており、芝居に対して熱い性格で怒ると台本を役者に投げつける役柄を高木は「ほぼカメオ出演だった」という。 まだデビュー時で「若い小娘」だった高木が舞台上にいると、蜷川さ [全文を読む]

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