吉永小百合 朗読会に関するニュース

吉永小百合、挙式の夜に脅迫電話が

アサ芸プラス / 2012年10月31日11時00分

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吉永小百合、福島への思いを込め、9年ぶりとなる朗読CD発売

Entame Plex / 2015年01月27日12時52分

女優の吉永小百合が、9年ぶりとなる朗読CD『第二楽章 福島への思い』を3月11日に発売することになった。 1986年からライフワークとして戦争、原爆の過ちを二度と起こさないための朗読活動を行い、1997年に「第二楽章」(広島編)、1999年に「第二楽章 長崎から」、2006年に「第二楽章 沖縄から」と3作品の朗読CDを発売している吉永。東日本大震災以降は、 [全文を読む]

<日本はもう戦前?>当たり前のこと言っている「サザン」や「吉永小百合」を快挙と感じてしまうアブナイ状況

メディアゴン / 2015年01月10日01時20分

藤沢隆[テレビ・プロデューサー/ディレクター]* * *メディアゴンの1月5日付の榛葉健氏の記事『<「紅白歌合戦」テレビマンのしたたかさ>サザンオールスターズを出演させ『「ピ-スとハイライト」を選曲した快挙』を読んで即座に頭に浮かんだことは、たまたまその前日に視たNHK総合テレビの『NHKアーカイブス「戦後70年 吉永小百合の祈り」』でした。この番組につい [全文を読む]

吉永小百合が福島を訪問、140人涙させた「激励のスピーチ」

WEB女性自身 / 2016年03月19日06時00分

申し訳ありません」8日、福島県郡山市にある複合施設・ビッグパレットふくしまを訪れたのは女優・吉永小百合(71)。2月20日、仕事先で転倒し左手首のとう骨を骨折し、その傷の癒えないなかでの登壇だった。この日、彼女が訪れた会場に呼ばれたのは福島県富岡町と川内村の住民約140人。これらの町は、いまだ原発事故の影響により、帰還困難区域に指定されている。 原発禍 に [全文を読む]

吉永小百合×ジブリ美術監督・男鹿和雄 原爆を語り継ぐ『ヒロシマの風 長崎から』刊行

ダ・ヴィンチニュース / 2015年07月14日18時00分

日本を代表する映画女優・吉永小百合が、ライフワークとして四半世紀に渡って続けてきた原爆詩の朗読。朗読会は日本だけでなく海外でも開かれ、世界中の人々の心を打ってきた。そんな吉永の詩に、ジブリ作品の美術監督・男鹿和雄(おが かずお)が挿絵を付けた『第二楽章 ヒロシマの風 長崎から』が、2015年7月8日(水)に発売された。 【画像あり】ダ・ヴィンチニュースはこ [全文を読む]

吉永小百合&坂本龍一の朗読会が放送決定!

Smartザテレビジョン / 2017年01月28日07時00分

NHK BSプレミアムでは、2月19日(日)夜10時50分より「吉永小百合×坂本龍一 朗読会」の放送が決定。 '16年12月に大阪・フェスティバルホールで行われた、吉永の朗読会を、坂本龍一や村治佳織、大貫妙子ら音楽家たちが彩った朗読コンサートだ。 吉永は30年間、広島・長崎の“原爆詩”の朗読会を続けており、'11年3月11日の東日本大震災以降は、原発事故の [全文を読む]

坂本龍一 吉永小百合と語る「トランプ時代」の音楽とアート

WEB女性自身 / 2017年01月27日06時00分

だから、こういうときこそ、より必要だと思います」 そう話す坂本龍一さん(65)は、吉永小百合さん(71)と一緒にこれまで核なき世界と平和への活動を続けてきた。「非戦」「核廃絶」への思いを胸に、一緒に活動を始めて6年 初めての対談が本誌で実現した! 吉永「「昨年は5月のカナダのバンクーバーと12月の大阪。それに、3月の「東北ユースオーケストラ」(坂本龍一さん [全文を読む]

吉永小百合が語る福島への思い「心から“さよなら原発”を」

WEB女性自身 / 2015年03月22日09時00分

行ってみると、バリケードやゲートで閉鎖されていて、そこから先には進めないという場所に行き当たりました……」吉永小百合さんはそう振り返る。彼女が訪れた葛尾村は、帰宅困難区域に指定され、いまだ全村避難の状態が続いている地域だ。東日本大震災から4年が経った今年3月11日、福島の人々の詩を吉永さんが朗読したCD『第二楽章 福島への思い』が発売。この収録に先立ち、彼 [全文を読む]

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