山口百恵 吉永小百合に関するニュース

戦後70年「日本のアイドル近代絵巻」、オールタイムの“神7”は誰になるのか?

アサ芸プラス / 2015年09月07日09時58分

山口百恵デビュー時は新人賞の枠にも入らなかったが、危険な路線に転じて大ヒット。以降、映画・ドラマ・レコードと70年代の女王に成長。キャンディーズ石破茂国務大臣が断言するように、日本のアイドルグループの完成形となった。社会現象となった幕引きの鮮やかさも永遠に名を残す。松田聖子山口百恵の引退と前後して登場した聖子は、80年代を象徴するアイドル像を確立。35周年 [全文を読む]

2017年 母の日に関する調査レポート “花より団子”傾向!?実はお母さんは、母の日に「プレゼント」よりも「外食」を期待

PR TIMES / 2017年05月10日15時12分

行きたいお店は1位「高級和食・割烹」、2位「フランス料理」、3位「寿司」/母の日に一緒に外食をしたい理想の母親イメージは吉永小百合さんや山口百恵さん株式会社ぐるなび(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:久保征一郎 以下、ぐるなび)は、5月14日(日)の母の日に先駆けて、母の日に関する意識調査を行いました。母の日に関する調査レポート 調査結果ポイント1. [全文を読む]

名プロデューサーが語る70年代のアイドル「原点は近所にいる知り合いの女のコ」

週プレNEWS / 2016年11月07日06時00分

今回は、山口百恵、ピンク・レディーなどに曲を提供した作曲家/プロデューサーの都倉俊一氏にアイドルの原点について聞いた。 * * * “アイドル”という言葉が使われだしたのは、1970年頃からでしょう。それ以前に人気のあった吉永小百合さんや美空ひばりさんなどは“スター”と呼ばれていましたから。 スターは映画でしか見られないなど、一般の人の手の届かない場所に [全文を読む]

吉永小百合、松田聖子、AKB48‥‥戦後70年「日本のアイドル」を振り返る!

アサ芸プラス / 2015年08月06日09時58分

アイドル第1号と呼ばれた南沙織、天地真理、小柳ルミ子の「新・三人娘」、森昌子、桜田淳子、山口百恵の「中3トリオ」らが続々とデビュー。70年代半ばにはキャンディーズ、ピンク・レディーが登場し、数多くのアイドルが火花を散らした。 山口百恵がマイクを置いた80年、彗星のごとく現れ、ファンの喪失感を拭い去った松田聖子が栄華を誇った80年代。歌手はアーティストとなり [全文を読む]

中国人 高倉健風は褒め言葉で横路敬二(田中邦衛)は蔑称

NEWSポストセブン / 2015年05月15日07時00分

山口百恵、栗原小巻、三浦友和、田中邦衛、田中絹代、中野良子、松坂慶子、吉永小百合、田中裕子などは、特に50歳以上の中国人で名前を知らない人はいない。中国人は当時、同じ映画をむさぼるように5回、10回と映画館に通って見続けたからだ。 ただ、そのなかでも高倉健の知名度や影響力は格別だった。高倉健に続くのは「赤い疑惑」が中国で大受けした山口百恵だろうが、社会現 [全文を読む]

1970年代初頭からのアイドル黎明期をアイドル研究家が解説

NEWSポストセブン / 2015年02月16日11時00分

そこからまず森昌子が1972年に、さらに桜田淳子と山口百恵が1973年にレコードデビューを果たす。3人は同学年だったことから、“花の中三トリオ”と呼ばれた。森昌子はとにかく歌唱力が抜群で、デビュー曲『せんせい』は演歌調だった。一方、桜田淳子は笑顔が眩しく明るい性格の“ザ・アイドル”として一躍脚光を浴びていく。 それに続いた山口百恵も当初は桜田淳子の明るく元 [全文を読む]

1000人アンケート「夢の紅白歌合戦」大トリは山口百恵

アサ芸プラス / 2012年11月14日11時00分

山口百恵さんで「いい日旅立ち」。 「紅組の大トリを務める山口百恵に対抗できる同世代の歌手はいませんからね。白組のトリは次世代の氷川くんに任せましょう」 ステージ中央に置かれたマイクを拾い上げ、しっとりと歌い始める山口百恵。大みそかの夜、日本中が23年ぶりの美声に酔いしれる──。オヤジ視聴率60%は確実? 【関連記事】 1000人アンケート「夢の紅白歌合戦」 [全文を読む]

後世に伝えたい「ニッポンの大ヒット映画」女優!(5)<大作の色香篇>山口百恵「伊豆の踊子」の幻想的な姿に観客が大拍手

アサ芸プラス / 2016年12月15日12時57分

映画ジャーナリストの大高宏雄氏が「劇場の記憶」として明かすのは、山口百恵(57)の主演第1作「伊豆の踊子」(74年、東宝)だった。「あの原作は脱ぐんじゃないかとの期待感が高かった。そして岩風呂から飛び出してくるシーンは、厳密には肌色の襦袢のようなものを着ているが、それでも吹き替えなしの本人。何とも生々しい体つきで、映画館にいた観客から歓声が起きていました [全文を読む]

【男性に質問】アイドルのカレンダー貼ってた? 40~60代全てで名前が挙がった人とは?

しらべぇ / 2015年11月05日17時00分

」「雛形あきこ」など【30代】「中山美穂」「酒井若菜」「持田香織」「内田有紀」「相川七瀬」「広末涼子」など【40代】「浅香唯」(2人)「薬師丸ひろ子」「伊藤つかさ」「Wink」「松田聖子」「本田美奈子」「岡田有希子」「中森明菜」「斉藤由貴」「河合奈保子」「菊池桃子」「柏原芳恵」「今井美樹」「細川ふみえ」など【50代】「山口百恵」(7人)「天地真理」(4人) [全文を読む]

戦後70年「日本のアイドル近代絵巻」、アイドル確立の70年代

アサ芸プラス / 2015年09月08日17時58分

これに桜田淳子・山口百恵が続いて「中3トリオ」として爆発的な人気を誇った。 72年から73年にかけては、麻丘めぐみ、あべ静江、浅田美代子、安西マリア、アグネス・チャンと、なぜか「頭文字あ」のアイドルが大量発生している。あいうえお順に並べると、少しでも名前が先に出るから──ま、それは余談だとしても、芸名やキャッチフレーズにこだわり抜いた70年代らしい現象だ。 [全文を読む]

吉永小百合、山口百恵、ピンク・レディー…芸能界を彩った女神たちの秘話

アサ芸プラス / 2015年08月05日17時58分

デビュー直後の山口百恵が「スター誕生!」のデビュー曲のコーナーに出ることになった時、司会者・萩本欽一への挨拶を拒んだというのだ。「萩本さんが後に聞いたところによると、百恵は『自分は有名になれない。たぶん1曲歌ったらサヨナラだから、挨拶に行ったら逆に失礼にあたる』と思っていたそうです」(前出・石田氏) ピンク・レディーがデビュー5年で数百億円を稼ぎ出しながら [全文を読む]

<オリコンがチケットとCDのセット販売の合算集計を廃止>会いに行けなくなったアイドル川栄李奈が秘める「本当のアイドル」への可能性

メディアゴン / 2015年03月31日02時19分

若き吉永小百合、キャンディーズ、山口百恵、松田聖子。手の届かないところにあるのがアイドルだった。だからファンは親衛隊などというものをつくって、アイドルとは外のところで、一定の統率の元にコンサート会場で自分の存在をアピールしたものだ。それが「アイドルでも会えます」と謳うのがこのコピーである。語義矛盾を承知で定義にしたところは、誰も思いつかなかった発明である。 [全文を読む]

女性の上位が入れ替わり「北斗晶」さんが三冠,男性は「つるの剛士」さん今年も強し。 -有名人の子育てイメージに関するアンケート調査 2014【こそだて】

DreamNews / 2014年12月03日14時00分

【こそだて】 http://www.kosodate.co.jp/ 集計総数 327人 男女比 8:92(男性26人 女性301人)中心年齢 30代半ば ※参考:2013年の結果 http://www.dreamnews.jp/press/0000085032/ ■アンケート結果 (敬称略) ●最近子どもができた有名人で思い浮かべる人は? 得票率 (20 [全文を読む]

吉永小百合がタモリとの共演を30年拒み続けた理由(3)タモリの第一印象は悪かった

アサ芸プラス / 2014年04月09日09時58分

タモリは昨年末にも阿川佐和子氏との対談で「山口百恵の引退は俺が登場したから」とジョークを飛ばしたが、昭和の2大ヒロインをこぞって敵に回したのかもしれない。 「この対談の収録後、タモリは吉永に握手してもらったんです。関係者に語ったところでは、うれしさのあまり、何日も手を洗わなかったそうです」(芸能ジャーナリスト・安良佳人氏) もしかして吉永は、逆にゴシゴシ [全文を読む]

百恵と淳子、頬を張られた淳子の好演技

アサ芸プラス / 2013年02月05日10時00分

山口百恵は古典的なやまとなでしこを、桜田淳子は現代的な日本女性を演じ、ともに繁忙期の興行に欠かせぬ顔となっていく──。 映画監督・河崎義祐は、ベテラン女優の左幸子に耳打ちする。 「遠慮することなく、桜田淳子を引っぱたいてくれませんか」 左は映画全盛期ですらどこの会社にも属さず、それでいて三國連太郎を相手に「飢餓海峡」(64年、東映)で鬼気迫る名演を見せるな [全文を読む]

百恵と淳子、萩本欽一が「誕生!」の瞬間を初激白

アサ芸プラス / 2013年01月07日10時00分

73年にデビューした桜田淳子と山口百恵─この2人こそ、後のアイドルブームの起爆剤となった。芸能界が真に輝いていた70年代、言い換えれば「百恵・淳子の時代」をここに検証する。 「大将、この100人の中に“スター”がいますよ!」 72年7月19日のことである。前年に始まった日本テレビの「スター誕生!」は、ようやく森昌子がデビューを飾ったが、さらなる新人の発掘が [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】有吉弘行、久本雅美の「小泉今日子」発言でお詫び “母親役が似合う女優”ランキングに苦戦

TechinsightJapan / 2017年05月12日19時02分

“母親役が似合う女優”を「綾瀬はるか」「宮沢りえ」「ウーピー・ゴールドバーグ」「野際陽子」「竹内結子」「八千草薫」「篠原涼子」「山口百恵」「小池栄子」「浅香光代」「倍賞千恵子」と様々な角度から予想するが、最終的にTOP10のうち2位、5位、7位、8位が当てられずに残った。これまでを振り返っても珍しく低い正解率である。 それは久本雅美が「似てるってよく言わ [全文を読む]

時代を彩ったスターを大パネルで堪能 『篠山紀信展 写真力』

太田出版ケトルニュース / 2016年12月27日10時36分

ジョン・レノン、三島由紀夫、美空ひばり、吉永小百合、長嶋茂雄、北野武、山口百恵、宮沢りえほか、時代を彩った人物のポートレート、ヌードと自然、伝統文化など、多岐にわたる作品が展示される。 『篠山紀信展 写真力 THE PEOPLE by KISHIN』は、2017年1月4日(水)~2月28日(火)まで、横浜美術館(横浜市西区みなとみらい3-4-1 みなとみら [全文を読む]

「日本人」といえば誰!?中国の若者にインタビューしてみたら…

Record China / 2016年12月07日07時10分

この動画に、ネットユーザーからはさまざまな回答が寄せられ、アニメ関連では「宮崎駿」「新海誠」「青山剛昌」「桜木花道(アニメ・スラムダンクのキャラクター)」、俳優関連では「高倉健」「吉永小百合」「北野武」「新垣結衣」「波多野結衣」、歌手では「山口百恵」「中島みゆき」「浜崎あゆみ」「中島美嘉」、作家からは「東野圭吾」「村上春樹」、歴史上の人物では「宮本武蔵」 [全文を読む]

「篠山紀信展 写真力」が横浜美術館で開幕、ゆずや草笛光子など新出展作を含む約120点を公開

FASHION HEADLINE / 2016年12月03日12時00分

「STAR」のセクションでは、山口百恵、吉永小百合、AKB48、松田聖子、小林旭、南沙織、舟木一夫、長崎茂雄、ピンク・レディー、北野武などの著名人を写した作品が展示される。 また、「SPECTACLE」では複数の写真を横につなげる篠山独自のパノラマ写真「シノラマ」を公開。東京ディスニーランドや、後藤久美子が遊ぶメルヘンの舞台軽井沢、歌舞伎、草間彌生などのイ [全文を読む]

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