就職 獨協大学に関するニュース

ニート・フリーター予備軍である大卒未内定者や中退者を対象「ビジネス専攻コース」9月入学の願書受付を6月より開始

@Press / 2014年06月03日11時00分

文部科学、厚生労働両省の発表によると、今春卒業した大学生の就職率は94.4%(2014年4月1日現在)と、前年に比べて0.5ポイント上昇し3年連続で改善しています。一方で2万人以上の大学生が就職を希望しながら内定を得られないまま卒業しているのも現実です。また、大学入学者のうち約6万人が卒業を前に中退しているとも言われており、文部科学省も実態調査に乗り出し [全文を読む]

“就活下剋上”のチャンスは誰にでも広がっている

週プレNEWS / 2014年03月04日06時00分

2013年春の大卒者就職率は約67%。3人に1人が未就職のこの時代に、いわゆる三流大学にいながら、一流企業の内定を獲得する学生がいる。 『就活下剋上』では、そんな彼らの就活の実例を数多く紹介。学校名に頼らずに“勝ち組”になるための秘訣とは? 著者の山内太地氏に聞いた。 ―“三流大学”に通う学生たちの就活の現状は? 「アベノミクス効果で採用市場は一時的に活況 [全文を読む]

おカネは「人生100年時代」にいくら必要か 日本の人口減少に悲観的になる必要はない

東洋経済オンライン / 2017年06月10日08時00分

昨年まで、大学(埼玉県の獨協大学)で授業をしていた身としては、学生の就職状況が改善したことが嬉しい。数年前の、就職状況が悪い時期は、学生には就職に向けて悲壮感と圧迫感があった。せっかく大学を出た若者に、働き口がないというのは、何ともやるせない。もっとも、「バブル期」との比較でいうと、1990年前後のいわゆるバブル期に多くの企業が「大量採用」を行ったのだが、 [全文を読む]

山崎元の「なっ得!オヤジのためのマネー講座」 ー賃貸か持ち家か?基本は価格の判断だが、生活条件の変化も考慮しようー

アサ芸プラス / 2015年01月24日09時55分

筆者が様々な場所に住みながら働いてみた実感では(就職してから東京都内だけで12回引っ越した)、通勤時間が延びると通勤時の移動の疲れと不快感が加わり、その追加損失は時給分以上だったと思う。通勤時間が延びると仕事のパフォーマンスが落ちる。 不動産問題に限らず、自分の時間をお金に換算すると生活を改善するヒントになることがある。筆者は仕事や勉強の時間が貴重な若い人 [全文を読む]

森永卓郎がデフレの終焉を予想「2013年は底値で株を買っておくといい」

週プレNEWS / 2013年01月02日15時00分

それが2%になれば、失業率が下がり、リストラのリスクも減り、転職、就職もしやすくなる。ただし、賃金は1年か2年のタイムラグをおいて上がり始めますけどね。さらにもうひとつには、資産価値が上がる。株価も地価も上がります。政府と日銀が200兆円くらい資金供給すると日経平均株価が2万円近くなっても不思議じゃないくらいの劇的な変化が起きます」 2万円! いくらなんで [全文を読む]

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