医療 日立製作所に関するニュース

日立、福岡市から「福岡市地域包括ケア情報プラットフォーム」を受注

JCN Newswire / 2015年12月08日16時01分

TOKYO, Dec 8, 2015 - (JCN Newswire) - 株式会社日立製作所(執行役社長兼COO:東原 敏昭/以下、日立)は、このたび、福岡市(市長:高島 宗一郎)から、ビッグデータ分析をはじめとするICTを活用して地域における医療・介護などを支える情報通信基盤「福岡市地域包括ケア情報プラットフォーム」を受注しました。本プラットフォームは [全文を読む]

日立、茨城県日立市に日立総合病院の本館棟が完成し運用開始

JCN Newswire / 2016年06月15日16時27分

先進の設備と技術で今後も地域医療に貢献TOKYO, June 15, 2016 - (JCN Newswire) - 株式会社日立製作所(執行役社長兼CEO:東原 敏昭/以下、日立)は、このたび、日立総合病院(院長:奥村 稔)の本館棟が完成し、6月20日(月)から、順次運用を開始することをお知らせします。日立総合病院は、茨城県北部地域の中核病院として、地域 [全文を読む]

日立・iPS研・大日本住友、ヒトiPS細胞を用いたパーキンソン病の再生医療実用化に向け共同研究を着手

JCN Newswire / 2015年07月24日15時56分

TOKYO, July 24, 2015 - (JCN Newswire) - 大日本住友製薬株式会社(本社:大阪市、社長:多田 正世、以下「大日本住友製薬」)、国立大学法人京都大学iPS細胞研究所(所在地:京都市、所長:山中 伸弥、以下「京都大学」)、株式会社日立製作所(本社:東京都千代田区、社長:東原 敏昭、以下「日立製作所」)の3者は、経済産業省およ [全文を読む]

富士フイルム、密かに進む大変貌…医療「世界一企業」目指し、怒涛の買収攻勢

Business Journal / 2016年08月18日06時00分

医療関連企業をリーディングカンパニー同士が奪い合うことになる。日立が51.2%の株式を保有する子会社、日立化成が主体となって応札した。日立のヘルスケア事業の年商は3300億円規模。18年度に15年度比で3割増の4400億円を計画している。3月に日立化成が再生医療用細胞の受託生産を始めている。 入札には英ペルミラなど複数の投資ファンドや米医療用品大手なども参 [全文を読む]

日立とRedlen社、次世代医療診断機器に向けた共同開発で合意

JCN Newswire / 2016年03月07日16時05分

TOKYO, Mar 7, 2016 - (JCN Newswire) - 株式会社日立製作所(執行役社長兼COO:東原 敏昭/以下、日立)の100%子会社である株式会社日立メディコ(執行役社長:山本 章雄)と、カナダのRedlen Technologies Inc.(President & CEO:Glenn Bindley/以下、レドレン社)は、次世代 [全文を読む]

公開座談会:「官民データ活用推進基本法」成立と「個人情報保護法制2000個問題」

EnterpriseZine / 2017年03月07日06時00分

平成28年12月8日、都市センターホテルにおいて、マイナンバーの利活用を推進する全国75市の首長で構成される「番号創国推進協議会」(会長:横尾俊彦・多久市長)と「日本ユーザビリティ医療情報化推進協議会(JUMP)」(理事長・森田朗・国立社会保障・人口問題研究所所長)は、8日に「官民データ活用推進基本法」の議員立法に関与された国会議員と番号創国推進協議会メン [全文を読む]

日立、北海道大学などと共同で取り組んだ「動く腫瘍をピンポイントで狙う『“4次元動体追跡型”陽子線治療装置』の開発と普及」で文部科学大臣賞を受賞

JCN Newswire / 2015年08月28日16時08分

治療に伴う痛みがほとんどなく、身体の機能と形態を損なわないため、治療と社会生活の両立が可能であり、生活の質(QOL: クオリティ・オブ・ライフ)を維持しつつ、がんを治療できる最先端の治療法として国内外の医療機関で導入が拡大しています。脳の腫瘍のように動かない部位では、集中して照射するピンポイントの治療が可能ですが、肺や肝臓のような体幹部の腫瘍は呼吸などで位 [全文を読む]

ソニーを変革し、エレクトロニクス事業の再生、成長と新たな価値創造をめざす―“One Sony”でソニーを変える

JCN Newswire / 2012年04月12日17時26分

新規事業領域であるメディカル事業については、既に参入済みの医療用プリンターやモニター、カメラ、レコーダーなどの医療周辺機器事業で2014年度に売上高500億円をめざします。加えて、ソニーの強みであるデジタルイメージングの各種要素技術を活用した内視鏡などの医療機器向けビジネスや、半導体レーザー、イメージセンサー、微細加工などの技術を活用できるライフサイエンス [全文を読む]

北大と日立、治療室内コーンビームCTと陽子線強度変調照射法IMPTの臨床適用を開始

JCN Newswire / 2016年05月20日15時10分

2015年3月の医薬品医療機器法に基づく医療機器の製造販売承認を経て、2015年10月に臨床適用を開始しました。コーンビームCTシステムを用いることで、動体追跡技術を適用しない部位の治療においても高精度の位置決めを行なうことができます。回転ガントリー搭載型コーンビームCTシステムの実用化は、体内の三次元情報に基づく高精度な位置決めを可能にし、陽子線治療精度 [全文を読む]

日立と日本アキュレイ、「日立高精度放射線治療研修センター」を開設

JCN Newswire / 2015年09月02日16時41分

アキュレイ社のトモセラピーシステムは、ヘリカルCT技術*2を応用し、強度変調放射線治療(IMRT)*3と、画像誘導放射線治療(IGRT)*4を実現した高精度放射線治療システムで、多くの医療機関に選ばれている世界トップクラスのブランドの一つです。2011年にアキュレイ社が米国TomoTherapy社を買収後、2012年7月より、日本アキュレイはトモセラピーシ [全文を読む]

脳波センサのアプリ開発に関心!期待高まる! 脳波を利用した健康管理、各年代で関心度大!脳波ビジネス、BCIビジネスに可能性!

DreamNews / 2017年03月01日18時00分

ところで、脳波センサ関連の、世界におけるブレインコンピュータインタフェース(BCI)市場は、2017年 1,000百万ドルを突破、近年年率10%以上で成長しており、今後も市場は医療ヘルスケアやゲーム・エンタテイメントなどの需要拡大がけん引して、15~22%程度の高成長が続くものと見ています。2022年には、2,500百万ドルを超えるものと予測しています。 [全文を読む]

中国・台湾・韓国のプレゼンス際立つ=IoT前面に異業種が次世代技術を競う―アジア最大のIT見本市、幕張メッセで開幕

Record China / 2016年10月04日10時30分

最近、IT・エレクトロニクス分野は自動車、医療、ロボットなど他業種との交流が進み、多様化している。電子技術との融合が進む自動車分野では、トヨタ、ホンダ、デンソーなどが出展。燃料電池車や自動運転システムを搭載したクルマが目を引く。 こうした中、中国の通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)有限公司(本社・深セン)は、最新スマートフォン「Asend」やタブレッ [全文を読む]

「スマートシティの世界市場 - 2020年までの予測:重点分野向けソリューション・サービス (交通、ユーティリティ、ビルディング、スマート市民サービス)、地域別」 - 調査レポートの販売開始

DreamNews / 2016年05月11日15時00分

第1章 イントロダクション 第2章 調査手法 第3章 エグゼクティブサマリー 第4章 重要考察 ●スマートシティ市場の魅力的な機会 ●スマートシティ市場:重点分野 ●世界のスマートシティ市場:地域・重点分野別 ●スマートシティ市場の潜在性:地域別 ●スマートシティ市場:交通別 ●スマートシティの地域別市場 ●ライフサイクル分析:地域別 第5章 市場概要 [全文を読む]

シリコンバレーにも影響を与えた「トヨタの働き方」

Forbes JAPAN / 2016年03月13日16時01分

またアメリカの医療業界のリーンメディカルももとを辿れば、リーン生産からの派生だ。そこからさらにトヨタのタレントを生かした働き方に影響を受けたのが、最近よく耳にする「デザイン・シンキング」であり、GEの「ファスト・ワークス」といえる。つまり、アメリカの働き方を日本は重宝したがるが、トヨタの仕組みがアメリカから逆輸入されているのだ。--{大部屋=OBEYAとし [全文を読む]

ソニー平井社長、電機ひとり負けと追加人員削減でも報酬額突出 社内外から批判続出

Business Journal / 2014年07月01日01時00分

フリンジ・ベネフィットとは、給与以外の経済的補助で、乗用車や住宅、子弟教育の補助、医療、食事代など、いわば“社長の役得”といえるものだ。平井氏のそれは一般社員の平均年収より多い。 平井氏のその前年度の年収は、基本報酬が1億5300万円、ストックオプションは20万株で、前出の計算で3780万円。フリンジ・ベネフィット相当額及び所得税の一部補填等が1100万円 [全文を読む]

日立、V字回復で「攻め」に舵切る~世界展開のカギ、CEO・COO新設の狙いとは?

Business Journal / 2014年02月19日14時00分

工場の生産設備設計や鉄道の運行システムの設計、電力、医療など、さまざまな分野を経験してきた。89年には米ボストン大学大学院(コンピュータサイエンス専攻)に留学したほか、08年にはドイツ子会社のトップに就任して、発電設備を売り歩いた。東京大学卒が多い日立幹部の中で、地方大学卒は異色の存在だ。とはいえ、東原氏は中西氏の“秘蔵っ子”といわれる存在。入社直後に配属 [全文を読む]

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