アクション 真田広之に関するニュース

瓦に頭突きのCM美少女・武田梨奈が主演映画で「エグくて痛いことをやらせてください!」と懇願した

週プレNEWS / 2014年09月27日06時00分

日本を代表するアクション女優として期待される彼女の主演最新作『少女は異世界で戦った -DANGER DOLLS-』が9月27日(土)より公開される。 演出を手がけるのは『デスノート』『ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃』などを手がけ、ヒロインを育てる手腕でも知られる金子修介監督だ。 舞台は2024年の日本。リアルワールドとパラレルに存在する、核も銃 [全文を読む]

沢尻エリカ新作映画での「アクション開眼」で“女・真田広之”に一直線!

アサ芸プラス / 2017年10月07日09時59分

「来年2月公開の映画で沢尻が“アクションデビュー”するんですが、周囲でも評判がいいんですよ」と語るのは映画関係者だ。 沢尻エリカが“アクションデビュー”を果たす作品とは、人気コミックを題材とした映画「不能犯」。 彼女が演じるのは女性刑事。作中、数々の難事件を捜査し、松坂桃李演じる超人的な能力を持った殺し屋と対決する。 試写会に足を運んだという前出の関係者が [全文を読む]

千葉真一 やりたいことは「教え子が主演する映画の脇で出る」

NEWSポストセブン / 2013年06月20日07時00分

日本が世界に誇るアクション俳優、千葉真一氏は、JAC(ジャパンアクションクラブ)を創設し、後進の育成にも長年取り組んできた。育ててきた教え子たちへの思いについての千葉真一氏の言葉を、映画史・時代劇研究家の春日太一氏が綴る。 * * * 千葉真一の創設したJAC(ジャパンアクションクラブ)からは、真田広之、志穂美悦子、堤真一、春田純一といったスター、名優たち [全文を読む]

肉体を鍛え抜く千葉真一・77歳 「肉体は俳優の言葉です」

NEWSポストセブン / 2016年05月28日07時00分

アクションにスピードは大事な要素ですから、昔からダンベルは一切使いません」 自身の肉体についてはもちろん、健康にも人一倍詳しい。食事にも一家言持つ。 「健康を維持するために大切なのは、老化の原因である活性酸素を減らすこと。そのために普段から水素水を飲んでいます。それと、8年くらい前から食事は一日一食。朝は野菜ジュースだけで昼は食べず、夕方の6時以降に食べた [全文を読む]

『47RONIN』主演のキアヌ・リーブス、日本語で「サブイ…」とつぶやきファンから大歓声

週プレNEWS / 2013年11月20日17時00分

『47RONIN』は忠臣蔵をモチーフとした3Dアクション超大作。主君の名誉を回復するため、命を捨てて立ち上がる47人のRONINたちの戦いを壮大なスケールで描く、前代未聞の忠臣蔵だ。 主役のキアヌ・リーブスは『スピード』『マトリックス』など大ヒット作に主演する、言わずと知れたハリウッドの大スター。今回5年ぶりの来日となるが、今年春に報じられた“激太り”の [全文を読む]

渡辺謙、真田広之、米倉涼子…海外で活躍する日本人俳優、現地での「本当の評価」

週刊女性PRIME / 2017年09月02日19時30分

「千葉真一さんらアクションスターも、タランティーノら有名監督が推さなければ見る人も少ないですし、香港アクションと同じくらい日本の任侠映画も人気なので、それなりの人気はあると思います」 ブロードウェイ・ミュージカル『シカゴ』に出演した米倉涼子も、今秋に凱旋公演が決まっているが、現地では評判のよしあしどころか話題にのぼることさえなかったそう。それでも海外でキ [全文を読む]

すみれ、真田広之、池内博之…“日本人”が海外進出した新作映画をチェックしてみた!

dmenu映画 / 2017年06月27日07時00分

宇宙飛行士6人のうちのひとり、と書くと、6分の1しか出番がないように感じるかもしれませんが、観てみると出演シーンの多さにビックリ! 真田さんは日本映画『宇宙からのメッセージ』(1978年)以降、過去に3度宇宙モノの作品へ出演していることからワイヤー・アクションはお手の物。本作で共演したジェイク・ギレンホールやライアン・レイノルズは真田さんの映像を見て、無重 [全文を読む]

映画『47RONIN』公開記念スタンプラリー開催

PR TIMES / 2013年12月05日11時27分

富士急ハイランド(山梨県富士吉田市)は、話題のアクション・エンターテインメント大作映画『47RONIN』 (12月6日公開)とタイアップし、12月6日(金)~12月31日(火)の期間、『47RONIN』公開記念スタンプ ラリーを実施致します。 47人の浪人を集めて、仇討に向かう「忠臣蔵」の根底にある忠義・誇り・愛といったテーマを映画化した 『47RONI [全文を読む]

JAC出身「堤真一がいい」と過去の勤勉ぶりを千葉真一が回顧

NEWSポストセブン / 2013年06月26日07時01分

世界に通じるアクションで知られる俳優、千葉真一氏が創設したJAC(ジャパンアクションクラブ)からは、真田広之、志穂美悦子、堤真一、春田純一といったスター、名優たちが数多く輩出されてきた。活躍する教え子たちは何が違うのかを語る千葉真一氏の言葉を、映画史・時代劇研究家の春日太一氏が綴る。 * * * 「JAC(ジャパンアクションクラブ)の卒業公演はミュージカル [全文を読む]

『ウルヴァリン:SAMURAI』真田広之 VS ヒュー・ジャックマンの2ショットが解禁

ハリウッドニュース / 2013年06月04日07時15分

ハリウッドが今だかつてない本格的な日本ロケを敢行した、スーパー・ハイブリッド・アクション超大作『ウルヴァリン:SAMURAI』(9月13日日本公開)で真田広之とヒュー・ジャックマンの2人が対峙する場面写真が初めて公開された。ワイルドな風貌に孤高の魂を宿し、あらゆる物質を切り裂くカギ爪と驚異的な治癒能力を備えたウルヴァリン(ヒュー・ジャックマン)は、『X-M [全文を読む]

「創刊35周年企画」スターたちのあこがれのTVスターを大公開 【ザテレビジョン35周年】

ザテレビジョン / 2017年10月13日21時44分

子供のころからたくさんのドラマに出演されていて、アクションができるのも憧れです。特に「こんな恋のはなし」('97年フジ系)が大好きでした。病に侵された大金持ちの役なんですが、これまでの真田さんのイメージとは違っていて、悲哀を感じる役だったのを覚えています。■ 安室奈美恵さんのステージで一目ぼれ!!(上戸彩) [全文を読む]

『パイレーツ』が好調キープでV2達成!『メアリと魔女の花』は2位スタート

Movie Walker / 2017年07月11日10時12分

また、字幕にとらわれずアクションを堪能したいというファンも多く、字幕版と吹替版の動員比率がおよそ4:6となっているのも特徴的だ。 初登場2位にランクインしたのは、宮崎駿のもと、スタジオジブリで『借りぐらしのアリエッティ』や『思い出のマーニー』を手掛けた米林宏昌監督によるアニメーション『メアリと魔女の花』。土日2日間で動員32万4000人、興収4億2800万 [全文を読む]

【Yahoo!映画ユーザーが選ぶ】今週末みたい映画ランキング(7月6日付)

ガジェット通信 / 2017年07月07日15時00分

■【7月6日】「今週末みたい映画ランキング」 対象:7月3日(月)~7月9日(日)劇場公開作品 米林宏昌監督による新作アニメーション映画『メアリと魔女の花』が第1位! キアヌ・リーヴスが元殺し屋にふんするアクションスリラーの続編『ジョン・ウィック:チャプター2』や、国際宇宙ステーションを舞台にしたSFスリラー『ライフ』など、手に汗握る洋画作品が続々公開。 [全文を読む]

SFスリラー映画『ライフ』真田広之インタビュー「この恐怖は“人間のエゴ”に対する警告」

ガジェット通信 / 2017年07月06日18時00分

本当にそんな地球外生命体が現れたらどうリアクションをとるのか? あくまでも信じられる範囲で恐怖を積み重ねていく。そのへんは独特でしたね。 ―火星で採取した生命体が襲いかかるシーンは怖くて怖くて……。撮影現場にはあの生命体は存在せずに、皆さんは想像で演技しているのに本当にいるかの様なリアルな緊張感がありました。 真田:そうですね、実際には想像力を駆使して撮影 [全文を読む]

貞子より怖い!?真田広之が遭遇したエイリアンの恐怖に驚愕!

Movie Walker / 2017年06月12日20時26分

無重力空間を舞台にしているため、ワイヤーアクションで浮遊状態を表現しているが、ダニエル・エスピノーサ監督からは「マエストロ」と呼ばれるほど、アクションを讃えられたことを明かしていた。【取材・文/成田おり枝】 [全文を読む]

指原「嘘つきみたい」千葉真一の秘話に驚愕

日刊大衆 / 2017年05月11日08時05分

まず初めに千葉の話題が取り上げられ、「スタントマンが断ったアクションを自らが命がけで演じた」という“あるある”が発表された。今田から「どういうシチュエーションのシーンだったんですか?」と聞かれた千葉は、時速100キロメートル以上で走る車でカーチェイスし、海へ落ちる寸前に、その車内から脱出するスタントだったと説明した。 その危険極まりない内容に、今田が「いま [全文を読む]

マンガ原作映画はオリジナルを超えることができるか?日本名(迷)作マンガ映画史

日本タレント名鑑 / 2016年03月15日09時55分

ジャパンアクションクラブの総協力でアクション大作になった『伊賀野カバ丸』(1983)では若き日の真田広之が長髪の美少年役で登場している。 そして近年では「マンガのTVドラマ化作品のスペシャル版としての映画版」という作品が増えている。『ごくせんTHE MOVIE』(2009)はTVシリーズのヤンクミの教え子、卒業生が一堂に会する完結編であり、『ルーキーズ - [全文を読む]

カワイイ!癒やされる!?思わず泣いちゃう人も続出!印象に残る動物邦画10選!

日本タレント名鑑 / 2015年10月28日09時56分

ジャパンアクションクラブ製作の『リメインズ 美しき勇者たち』。人食い熊に親を殺された娘と、真田広之さん演じるマタギの熊との戦いの物語。 野性的なヒロインも美しく、真田さんのアクションももちろん美しい。相手が熊なので、アクションが思ったより少ないのが残念ですが、十分に娯楽映画として楽しめます。 号泣もの一辺倒と思われがちの日本の動物映画ですが、意外と色々な [全文を読む]

5日で早くも10億円!今すぐ観たい映画「ミニオンズ」、大ヒット4つの理由って?

Woman Insight / 2015年08月06日17時30分

①デート映画にぴったり!! アクション、サスペンス、ホラー……。様々なジャンルからのチョイスに迷う映画デートですが、お互いの好みを気にせずに無難に選べるのが『ミニオンズ』。『怪盗グルー』シリーズを観たことがなくても、シリーズより前のミニオンたちのストーリーなので全く問題なし! 初デートでも気まずい思いをせずに、会話が弾むはず! むしろ、観た後に「今度『怪 [全文を読む]

千葉真一氏 「ヒロくん(真田広之)は5歳から僕が育てた」

NEWSポストセブン / 2015年06月17日16時01分

『戦国自衛隊』での超絶ロープアクション秘話に始まり、同作品で共演し、今や世界的スターとなった真田広之(54)とのエピソードも披露。 「ヒロくんは5歳から僕が育てた。彼は世に出る前から抜群の肉体を備えていた」 2年前に他界した夏八木勲(享年73)との思い出を春日氏から聞かれると、「なっちゃんの演技には食われた。あんなに素晴らしい役者、そして友人はいなかった」 [全文を読む]

フォーカス