講談社 漫画雑誌に関するニュース

史上最大級! 23社88誌の編集長が勢揃い! eBookJapanが漫画雑誌編集長のオススメ漫画レビュー特集を公開

PR TIMES / 2012年07月20日09時16分

【協力雑誌名】(出版社名50音順)雑誌名 出版社名月刊コミックビーム エンターブレインハーモニィRomance 宙出版恋愛白書パステル 宙出版Young Love Comic aya 宙出版恋愛Revolutionラブレボ 宙出版Nextcomicファースト 宙出版マンガ・エロティクス・エフ 太田出版月刊少年エース 角川書店ヤングエース 角川書店月刊ASU [全文を読む]

AKB48・河西智美の“児童に性器を触らせた”写真集に、当局「出版されるなら逮捕者が──」

日刊サイゾー / 2013年01月12日12時56分

「社会通念とかではなく、違法行為なんです!」 2月4日に発売予定の写真集『とものこと、好き?』(講談社)が児童ポルノ法(児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律)違反だとの指摘が持ち上がった。 「河西智美 初ソロ写真集でギリギリ”ショット!」(デイリースポーツ) 「白人少年の小さな手に包まれ… AKB卒業の河西智美が衝撃の手ブラショット」 [全文を読む]

人気コミック『チーズスイートホーム』が復活! 10/2から放送開始の新作3DCGアニメ『こねこのチー』の 漫画がボンボンTVの公式Twitterで毎日連載開始!

DreamNews / 2016年09月30日15時00分

『チーズスイートホーム』は、2004年から講談社の漫画雑誌『モーニング』にて連載を開始、単行本は2015年6月に最終巻12巻が発売され、テレビアニメが2008年に第1期、2009年に第2期が放送された作品です。 新作漫画は、講談社の児童漫画雑誌『ボンボン』を前身とするボンボンTVの公式Twitterでの連載となります。国内外での人気の高い同作の雰囲気をそ [全文を読む]

LINEのトラブル 初カレとのトラブル… 身近に起こりえる身の毛もよだつ『なかよし』恐怖マンガが小説に!

ダ・ヴィンチニュース / 2015年08月01日17時30分

■『初カレ地獄』 原作:三月トモコ/秋本葉子/瑞樹しずか/永遠幸 文:田中利々 価格:650円(+税) 発売日:2015年7月2日(木) 出版社:講談社 「心の声」モデルの彼と付き合っている光里。もっと近づくために、彼の考えていることを知りたい。ある美少女が夢を叶えてくれたのだけど? ほか、「おまじない」「見えない告白」「二人のシンデレラ」など。 ■『友 [全文を読む]

設楽統「整形した?」乃木坂46堀未央奈に尋問

日刊大衆 / 2017年03月04日19時05分

まず最初に登場した堀が“最高顔”として紹介したのは、漫画雑誌『ヤングガンガン』(講談社)2016年8月5日号の表紙を飾った写真だった。これには、設楽と日村勇紀(44)も「あら、かわいいー!」「すげぇー、かわいいじゃん!」と大絶賛。堀によると、漫画雑誌の表紙をソロで飾るのは初めてだったそうで、撮影日の一週間前から食事に気をつけるなど、気合いを入れて撮影に臨ん [全文を読む]

吉高由里子『東京タラレバ娘』結婚相談所のCMが直球すぎ! ベッキーのシェアハウスCMは逆効果!?

日刊サイゾー / 2017年02月10日00時00分

原作は、女性向け漫画雑誌「Kiss」(講談社)で連載中の東村アキコ氏による同名コミック。放送が始まってからというもの、都内ではコラボという名のタイアップがやたら目に飛び込んできます。 東京メトロが行う「東京タラレバ娘 東京メトロ スタンプラリー」をはじめ、東京タワーで開催中の『東京タワー×東京タラレバ娘 ~イタ(痛)イルミネーション』、ボートレースとコラ [全文を読む]

日本、フランス、中国をはじめ12ヶ国で累計310万部※を突破!“逆輸入的”人気漫画『チーズスイートホーム』2016年秋、3DCGアニメ化決定

PR TIMES / 2016年04月27日12時54分

公式サイトURL:http://chissweethome.com『チーズスイートホーム』は、2004年から講談社の漫画雑誌『モーニング』にて連載を開始、2008年、2009年にはアニメも放映され人気を博した作品です。特に海外での評価が高く、漫画界のカンヌと称される「アングレーム国際コミックフェスティバル」において2011年・2012年と2年連続で公式作品 [全文を読む]

プロダクション・システムと日本型モノづくり 漫画アニメ立国論 その6

Japan In-depth / 2016年04月05日07時00分

『ナニワ金融道』(青木雄二・著 講談社)にも後日談があって、作者が世を去った後、アシスタントたちが「青木プロ作品」という形で新作を発表するなどした。 このプロダクション・システム、私は古い人間なので「アシスタント制度」と呼びたい方だが、ともあれこれこそが、日本の漫画やアニメが世界に認められるまでになった原動力ではないか、とさえ考えている。 ちょうど、ウォ [全文を読む]

ネットの正論に潰される表現の自由! 東村アキコの漫画『ヒモザイル』休載はもっと議論されるべき

tocana / 2015年11月08日19時00分

漫画家の東村アキコが『モーニング・ツー』(講談社)に連載していた『ヒモザイル』が休載となった。 同作品は、"実録ヒモ男養成漫画"と銘打ち、うだつのあがらない自身の男性アシスタントたちを『ヒモザイル』と呼び、高収入のアラサー女性と結びつけるべく奮闘するルポ漫画だ。東村自身も主人公として登場する。 ところが、主夫をヒモ扱いするといった描写にインターネット上で批 [全文を読む]

創刊60周年記念『なかよし』電子版配信開始! スペシャル付録に『きんぎょ注意報!』など名作も収録

ダ・ヴィンチニュース / 2015年06月04日18時00分

刊行中の漫画雑誌としては日本で最も長い歴史を誇る『なかよし』(講談社)が、創刊60周年を記念して2015年6月3日(水)発売の『なかよし』7月号より、遂に電子版の配信をスタートした。 【画像あり】ダ・ヴィンチニュースはこちら しかも電子版には、『なかよし』を代表する懐かしの名作『きんぎょ注意報!』&『ミラクル☆ガールズ』に加え、『あこがれ冒険者(アドベンチ [全文を読む]

Kobo で『少年マガジン』、楽天が講談社の人気漫画雑誌の電子版を販売

インターネットコム / 2015年01月07日16時20分

楽天子会社のカナダ Rakuten Kobo では、「楽天 Kobo 電子書籍ストア」で、『少年マガジン』など講談社人気マンガ雑誌電子書籍版の販売を開始した。 講談社では、3月中に同社の全漫画雑誌を電子化すると発表しており、1月5日から『ヤングマガジン』、1月6日から『月刊少年マガジン』、1月7日から『週刊少年マガジン』の配信を、紙の発売と同時に開始してい [全文を読む]

久保ミツロウと能町みね子がパーソナリティを務めたオールナイトニッポンの傑作トークを収録!

PR TIMES / 2014年09月20日10時52分

1996年、漫画雑誌『mimi』(講談社)にて デビュー。『イブニング』で連載された『モテキ』(講談社)は、テレビ東京系列 にてドラマ化後、2011年秋に映画化され大ヒット。現在『久保みねヒャダこじらせナイト』(フジテレビ系)で能町と共演中。 能町みね子:北海道生まれ、茨城県育ち。自称漫画家。出版社勤務、塾講師、不動産会社OLなどを経て、2006年『オカマ [全文を読む]

34社143誌の編集長が大集結! eBookJapan が漫画雑誌編集長のオススメ漫画レビュー特集を公開!

PR TIMES / 2014年08月29日13時25分

)◆ 編集長のオススメタイトル(一部抜粋)2014年度に入り、『月刊アフタヌーン』『月刊少年マガジン』(講談社刊)、『ヤングアニマル』(白泉社刊)等、漫画雑誌の電子書籍化がますます活発化しており、eBookJapanでの電子版の漫画雑誌配信数は2013年の同時期と比べ約20誌が新たに配信されました。業界全体においても、電子書籍で漫画雑誌を配信する傾向が加速 [全文を読む]

一条ゆかり デビューきっかけは「賞金高い『りぼん』に応募」

NEWSポストセブン / 2013年04月29日16時01分

藤本:私は『なかよし』(講談社)で連載していた『リボンの騎士』(1953年『少女クラブ』、手塚治虫のセルフリメイク版)が最初に出合った漫画だったんです。 一条:私も『なかよし』が生まれて初めて読んだ漫画雑誌。『リボンの騎士』の連載が始まったときは、幼心に「なぜ、『なかよし』にリボン?」と(笑い)。 藤本:そうですよね。そして、『りぼん』(集英社)といえば [全文を読む]

eBookJapanが講談社の週刊漫画誌『モーニング』新人賞企画に参画! 第33回「MANGA OPEN」に「eBookJapan賞」を設立

PR TIMES / 2012年10月04日09時12分

国内最大級の電子書籍販売サイト「eBookJapan」(http://www.ebookjapan.jp/ebj/)を運営する、株式会社イーブックイニシアティブ ジャパン(本社:東京都千代田区西神田2-5-2、代表取締役社長:小出斉(こいでひとし)、以下eBookJapan)は、株式会社講談社(代表取締役社長:野間省伸、以下講談社)の『モーニング』編集部と [全文を読む]

シャフト制作PVに期待値MAX! 『さよなら絶望先生』久米田康治の最新作は姫がとにかく可愛い!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年07月15日17時30分

『かくしごと』(久米田康治/講談社)──これが世上の注目を集めることが約束された作品のタイトルだ。 もちろんこの「シャフト」と「久米田康治作品」の組み合わせは、適当に決められたわけではない。かつてシャフトは久米田氏の作品である『さよなら絶望先生』のアニメ化に際して、制作を担当していたのだ。そういう意味ではいわゆる「お約束」的な流れが存在することも事実だが、 [全文を読む]

滝沢乃南以外にも! 関係者が暴露する「カメラマンと肉体関係結んだ」とウワサのタレント

サイゾーウーマン / 2016年07月11日12時45分

滝沢の一件に関しては、その後、夫である映像ディレクター・上村知之氏が8日発売の「フライデー」(講談社)に登場。滝沢との結婚を認め、「完全にプライベートの感覚になってしまった」と釈明を行った。 「有名な例では、2014年にカメラマンの桑島智輝氏と結婚した、安達祐実のケースが挙げられます。当初、一部女性誌で撮影中に両者は交際に発展したと報じられたものの、当人 [全文を読む]

漫画『GIANT KILLING』に中小企業の組織マネジメントを見る

HANJO HANJO / 2016年06月16日08時06分

最近、漫画雑誌「モーニング」(講談社)が発売される木曜日が待ち遠しい。 30代を超えると青年漫画誌で描かれている恋や夢に思い悩む青少年の葛藤は、年々ピンとこなくなってきているが、年棒を切り口にしてビジネスマンとしての野球選手の人生設計をシビアかつコミカルに描いている『グラゼニ~東京ドーム編~』(原作:森高夕次、漫画:アダチケイジ)や、架空の私立中学にある投 [全文を読む]

「今から沢尻呼ぶか」園子温×永井豪が対談

Smartザテレビジョン / 2015年07月08日05時00分

永井といえば、「デビルマン」(講談社)、「マジンガーZ」(集英社)、「キューティーハニー」(秋田書店)などで一世を風靡(ふうび)。一時は週刊漫画雑誌5誌同時という前代未聞の連載もこなしていた。「デビルマン」の新作をはじめ、69歳の現在も3本の連載を抱えるバリバリの現役だ。 園は、そんな永井の仕事場に潜入。ヌードのペン入れや、「ハレンチ学園」(集英社)など [全文を読む]

NMB48・渡辺美優紀のエロすぎるグラビアがネット上で話題に 「デカい・・・デカすぎる」

AOLニュース / 2015年03月31日22時00分

これは3月25日に発売された『週刊少年マガジン』(講談社)でのことで、同号のグラビアページの中で渡辺は、清楚でナチュラルな雰囲気の日常系ショットのほか、実にボリューミーな胸元のラインが眩しいビキニショットなどを披露。そのため、これを見たファンからは、瞬く間に「くっそエロいわw」「デカい...デカすぎるやろ」「うおおおおおおおおおおおおおあお!」「デカいな [全文を読む]

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