11pm 大橋巨泉に関するニュース

大橋巨泉さん、修学旅行の夜に「11PM」をありがとう[茂木健一郎]

メディアゴン / 2016年07月22日07時30分

(本記事は、著者のTwitterを元にした編集・転載記事です) [全文を読む]

大橋巨泉氏の偉業の一つ 『ビートポップス』の思い出

NEWSポストセブン / 2016年07月24日07時00分

放送作家でコラムニストの山田美保子氏が独自の視点で最新芸能ニュースを深掘りする連載「芸能耳年増」。今回は、大橋巨泉氏が当時のテレビ界においていかに天才だったかを回想する。 * * * 7月12日、急性呼吸心不全のため、82才で亡くなった大橋巨泉さんの主な出演テレビ番組として、『11PM』(日本テレビ系)、『お笑い頭の体操』(TBS系)、『巨泉×前武ゲバゲバ [全文を読む]

第18回「王者日テレの歴史」(前編)

ソーシャルトレンドニュース / 2017年03月10日20時00分

(後編へつづく)(文:指南役 イラスト:高田真弓) [全文を読む]

主演は阿部サダヲに!? 故・大橋巨泉氏の自伝ドラマに高い壁「人気番組の放送局がバラバラで……」

日刊サイゾー / 2016年08月08日11時00分

「まだ」ということは、今後に期待は持てるということなのだろうか? (文=ハイセーヤスダ/NEWSIDER Tokyo) [全文を読む]

追悼・大橋巨泉 愛弟子・共演者が語るゲバゲバ型破り人生!(2)「読売」で広島カープを特集

アサ芸プラス / 2016年07月31日17時57分

70年からは「中央競馬ダイジェスト」(フジテレビ系)で競馬評論家としても本格的に活動を始めた。「競馬についてはズブの素人でした。そこで巨泉さんは専門の取材スタッフに情報収集を頼んで、彼らから渡されたノートを頭に叩き込んでいた」(テレビ関係者) 知識はにわか仕込みでも切れ味鋭い話術で補った。「局のプロデューサーにも媚びることなく、モノが言える人だった。ビート [全文を読む]

追悼・大橋巨泉 愛弟子・共演者が語るゲバゲバ型破り人生!(1)TV界の常識を破壊した型破りな素顔

アサ芸プラス / 2016年07月31日09時57分

だからこそ、スタッフ一丸となっていろんな企画に挑戦できたのだと思います」(松岡) [全文を読む]

大橋巨泉さん 「今のテレビでやりたいことない」の真意とは

NEWSポストセブン / 2016年07月26日07時00分

『11PM』『クイズダービー』などの司会者として親しまれた大橋巨泉さん死去のニュースは、各所で大きく報じられている。巨泉さんがテレビ界に残した足跡は計り知れない。巨泉さんが司会を務めた人気番組の舞台裏からは、テレビ界の現状も見えてくる。巨泉さんにインタビューしたことのあるコラムニストのペリー荻野さんが考察する。 * * * 7月12日、82歳で世を去った大 [全文を読む]

『24時間テレビ』続く理由 初回・高校生の一言からの大拍手

NEWSポストセブン / 2015年08月22日16時00分

1978年の第1回放送から37回目を迎えた日本テレビ系の『24時間テレビ 愛は地球を救う』(8月22・23日放送)。今年は、チャリティーマラソンランナーにDAIGOが選ばれ、100キロを走る予定だ。このコーナーは1992年から設けられ、名物企画となっており、今では“マラソンのない24時間テレビ”を知らない世代も多数存在するようになった。 そもそもの『24時 [全文を読む]

追悼・小島功先生 日本最長連載漫画「仙人部落」で美女を描ききった59年!(2)みんなでワイワイ騒ぐのが好きだった

アサ芸プラス / 2015年05月05日17時54分

また、4月になると下田(静岡県)の別荘で「花見会」が行われるのも恒例行事の一つだった。90年代後半に週刊アサヒ芸能で担当していた田口昇編集者が当時を振り返る。「1000坪ぐらいある広い別荘に、漫画家、作家、芸能人、企業人など、それこそ数百人が集まっての大宴会なんです。下田の芸妓さんを呼んで、お酒や料理が盛大にふるまわれるんですが、先生は、僕みたいな新米にも [全文を読む]

みのもんた 大橋巨泉に「おれならこうやる」と言われドキッ

NEWSポストセブン / 2016年12月08日16時00分

※女性セブン2016年12月22日号 [全文を読む]

故・大橋巨泉さん 献身の妻が後悔する「在宅がん治療」

NEWSポストセブン / 2016年07月28日16時00分

※女性セブン2016年8月11日号 [全文を読む]

大橋巨泉氏 終活の日々と叶わなかった「金婚式の夢」

NEWSポストセブン / 2016年07月24日16時00分

※週刊ポスト2016年8月5日号 [全文を読む]

故・大橋巨泉さん追悼番組で『クイズダービー』『11PM』に復活の兆しか

日刊サイゾー / 2016年07月22日13時00分

(文=ハイセーヤスダ/NEWSIDER Tokyo) [全文を読む]

大橋巨泉さん死去......司会やタレント業のみならず、「勝負」の世界にも精通

Business Journal / 2016年07月20日19時00分

『11PM』(日本テレビ系)や『クイズダービー』(TBS系)など60年代~80年代の多数の人気番組司会者として活躍し、がんの闘病をしていた大橋巨泉さんが12日、急性呼吸不全のため、入院先の千葉県の病院で死去した。82歳だった。 大橋さんは生前、芸能人、放送作家、司会業、実業家、政治家とマルチに活躍した才人。その中には、「競馬評論家」としての一面もあった。 [全文を読む]

「ツーショット」と「ボイン」 語源はとんねるずと大橋巨泉

NEWSポストセブン / 2015年07月01日16時00分

※女性セブン2015年7月16日号 [全文を読む]

『アラサーちゃん』どころではない!お色気TV番組の過激な歴史

リテラ / 2014年10月11日12時30分

全裸の壇蜜が男にバックから攻められ、はしたない喘ぎ声を晒しながらオルガスムを迎える──。前クールでは深夜ドラマ『アラサーちゃん 無修正』(テレビ東京系ほか)の、AVさながらの過激な表現が話題となったが、かつてのテレビは、その比ではなかった。テレビ創成期から現代までのお色気番組を、当事者の証言を交えながら考察した『昭和・平成 お色気番組グラフィティ』(河出書 [全文を読む]

「ボイン」誕生50周年!あの「癒しのバスト」に会いたい!(4)バスト乱世50年のヒストリア

アサ芸プラス / 2017年01月13日12時57分

二足歩行の人類にとって、進化した豊満な乳房を目にできるのは幸福なことだ。その象徴である有名人たちは、いくつもの歴史的な転換期を創造していた。 故・大橋巨泉に初めて「ボイン」と命名され、偉大なる一歩を踏み出した朝丘雪路(81)は、かつて週刊アサヒ芸能に“その瞬間”を語っている。それは今から半世紀前、67年のことだ。「一緒に『11PM』(日本テレビ系)の司会を [全文を読む]

大橋巨泉、ボインに外タレ…TV界に残した功績に称賛の声 アンチAKB48からは大喝采!

おたぽる / 2016年07月24日09時00分

今月12日、タレントの大橋巨泉が、急性呼吸不全により逝去。その訃報を受け、テレビやネット上では、その功績を振り返る特集が数多く流されている。テレビ番組司会者、放送作家、実業家、エッセイスト、馬主、評論家、実業家と、数多くの顔を持っていた大橋だが、とりわけ、TV業界に残した功績については「偉大すぎる」「今のバラエティの源泉」などと、大橋の最盛期を知らない若い [全文を読む]

大橋巨泉の遺言「安倍晋三に一泡吹かせて下さい」がテレビの追悼特集でことごとくカットに! その政権批判を改めて聞け

リテラ / 2016年07月21日07時30分

以前より体調の悪化を心配されていたタレント・司会者の大橋巨泉氏が、今月12日に急性呼吸不全で亡くなっていたことが明らかになった。82歳だった。 本サイトでも以前、紹介したように、巨泉氏は「週刊現代」(講談社)7月9日号掲載の連載コラム「今週の遺言」最終回で、すでに病が身体を蝕んでいることを綴っていた。だが、それでも巨泉氏は〈このままでは死んでも死にきれない [全文を読む]

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