本多忠勝 真田昌幸に関するニュース

真田一族の夢の跡。40枚の写真で綴る隠れた名城・上田城の物語

まぐまぐニュース! / 2016年03月21日01時00分

駕籠 真田信之の妻、大蓮院(小松姫、徳川家康の重臣で徳川四天王の一人、本多忠勝の娘)が江戸から草津温泉に湯治に向かう途中で亡くなり、その遺骸を上田まで運んだ際に使用された駕籠といわれています。 次ページ>>上田城で会える、真田三代の勇姿 真田三代 真田昌幸、信繁(幸村)、大助の三代の人形です。六連銭(六文銭)の幕も目をひきます。 真田昌幸 武田二十四将の [全文を読む]

真田丸『第38話』裏解説。昌幸の遺言「徳川の倒し方」は現実離れ?

まぐまぐニュース! / 2016年09月25日22時00分

#真田丸 #真田昌幸は永久に不滅です — 雁 (@m_hntkr) 2016年9月25日 家康に下がれと言われた加藤清正がここで、秀頼の後ろに行こうとしたのを辞めて、秀頼の顔が見える方、家康側に座したのは、家康の方が下座=秀頼が上座=秀頼の方が偉いと暗に態度で示していて、だから家康と正信がやや動揺している #真田丸 — フラワードクトリン (@flowe [全文を読む]

『真田丸』出演の寺島進 役作りでは「能をヒントにした」

NEWSポストセブン / 2016年07月24日07時00分

31回(8月7日放送)では、本多忠勝(藤岡弘)と出浦昌相(寺島進)の大立ち回りが見どころのひとつ。そこで寺島進(52才)に、出浦の魅力や、三谷と交わされた裏話などを聞いた。――出浦が真田昌幸(草刈正雄)に忠義を尽くす姿が格好いいと評判です。出浦の魅力は?寺島:三谷さんいわく、『真田丸』の登場人物の中で一番、戦場で人を殺めているのが出浦。そして沈黙の中に漲る [全文を読む]

大河偏愛芸人・松村邦洋が選ぶ『真田丸』名場面BEST5

NEWSポストセブン / 2016年08月28日16時00分

さすがのエンターティナーぶりです」 【5位/本多忠勝の「鬼父」ぶり】 「本多忠勝の描き方も三谷さんらしい。娘の稲(吉田羊)を心配するあまり輿入れ衆に紛れて様子を窺うところが面白い。『草燃える』(1979年)でしたたかな三浦義村をシリアスに演じた藤岡弘、さんが、忠勝役でコミカルな演技をしている意外性がたまりません」 ※週刊ポスト2016年9月2日号 [全文を読む]

真田丸の危機は徳川家康ではなく「高畑裕太」がもたらした

しらべぇ / 2016年08月26日05時30分

言い換えれば、本多忠勝の孫である。そのため外様大名ではあったが、格式は他家よりも抜きん出ていた。だが、信政は「息子の愚行」に悩まされた人物だ。彼は5人の男子に恵まれたが、長男の信就は家督相続を辞退、次男の信守は三男の信武を殺害したのち自刃。さらに四男の信福は長生きできず、結果的に信政の嫡子は五男(六男説も)の幸道になった。だがいずれにせよ、信政の次男と三男 [全文を読む]

57回の戦で無傷の本多忠勝 小刀で手を切った数日後に死去

NEWSポストセブン / 2013年03月17日07時00分

徳川四天王の一人として家康を支えた武将・本多忠勝。生涯57回の戦で1度もかすり傷を負わなかったというのだから並みの強さではない。 終生、家康に対して忠義を尽くした忠勝だが、一度だけ主君に対して啖呵を切ったことがあった。それは“関ヶ原の戦い”で敗れた西軍側についた真田昌幸、信繁(幸村)親子の助命嘆願である。 忠勝の娘は昌幸の長男・信之に嫁いでおり、娘婿の父と [全文を読む]

兄上“信之”と、頼もしすぎる舅・本多平八郎が熱い! そしてさらば三成&大谷……『真田丸』第37話「信之」レビュー!!

おたぽる / 2016年09月20日23時00分

信幸(大泉洋)と本多忠勝(藤岡弘、)による徳川家康(内野聖陽)への助命嘆願のおかげで、2人は死罪を免れ高野山への流罪となる。しかし、家康は信幸に、昌幸との縁を切るよう命令、改名を強いられるのだった……といったストーリーが展開された第37話。なお視聴率は17.3%(ビデオリサーチ調べ/関東地区)。 タイトルにもなっているとおり、昌幸から“幸”の一文字を受け継 [全文を読む]

「真田丸」寺島進が岩櫃城へ『1話から撮り直すか!』

Smartザテレビジョン / 2016年08月05日20時35分

出浦といえば、8月7日(日)放送の第31回では、本多忠勝(藤岡弘、)との大立ち回りも描かれる。寺島は、「藤岡さんも肩に力が入っていて、大変な撮影だったんです。丸一日かけて撮ったので、あまりカットされていないことを期待したい。ぜひ楽しみにしてほしいです」とアピールした。 夕方からは、寺島の乾杯の発声で“忍ビアガーデン”が開催され、寺島と来場者たちは生バンド [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】草刈正雄×吉田羊 『真田丸』の舅嫁役に意外な共通点。

TechinsightJapan / 2016年07月30日23時21分

昌幸の嫡男で信繁の兄・真田信幸(大泉洋)が徳川との政略結婚により本多忠勝の娘・稲(いな)を正室に迎えた。稲役を演じるのが吉田羊である。草刈正雄が7月29日、『草刈正雄オフィシャルブログ』にて「洋、羊コンビの羊さんと~」、「嫁です~源三郎やりおるなぁ~」と吉田羊と並ぶ姿を公開したのは舅役として親しみを感じたのだろう。 読者からは「父上と稲姫、美男美女カップル [全文を読む]

NHK『真田丸』の配役に張り巡らされた、俳優たちのリアルな「裏」人間関係

Business Journal / 2016年07月14日07時00分

徳川家康の家臣である本多正信と本多忠勝の親子を演じているのが、近藤正臣と藤岡弘、だ。 親子という設定ながら、実年齢では近藤74歳、藤岡70歳と4歳しか違わない。しかも、この2人は『仮面ライダー』(毎日放送)という運命の糸でつながっている。藤岡が仮面ライダー1号こと本郷猛役で大人気を博したことは、ご存じの人も多いだろう。 しかし、もともと本郷役を演じる予定だ [全文を読む]

本多正信末裔 転勤族なのにすぐに素性バレてしまう

NEWSポストセブン / 2016年05月03日07時00分

本多家にはまだまだ多くの未整理の文書などが残っているので、婿殿の存在は心強い限りです」 徳川家を支えた「本多」としては、本多忠勝(藤岡弘、)もいる。 「同じ本多姓ですから忠勝との関係をよく聞かれます。それで系図をたどって調べてもらったことがあるんです。すると忠勝・正信から5~6代ほど前のところで本多が2つの家に分かれていたんです。智将の正信と猛将の忠勝。キ [全文を読む]

真田丸『第12話』解説。なぜ上杉家は「義」を重んじるようになったのか?

まぐまぐニュース! / 2016年03月27日13時00分

『常山紀談』などだと「上意下達がすごい」はずだった #真田丸 — すんすけ (@tyuusyo) 2016年3月27日 天正12年(1584年)数え年真田信繁 18歳真田昌幸 38歳真田信幸 19歳真田信尹 38歳出浦昌相 39歳徳川家康 42歳本多忠勝 37歳本多正信 47歳上杉景勝 29歳直江兼続 25歳北条氏政 47歳北条氏直 23歳板部岡江雪斎 4 [全文を読む]

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