映画 石田えりに関するニュース

本郷奏多、美女に囲まれ花束のプレゼントに苦笑いのワケは?

Woman Insight / 2015年11月07日17時24分

11月7日(土)都内にて、映画『シネマの天使』の初日舞台挨拶が行われ、藤原令子さん、本郷奏多さん、及川奈央さん、石田えりさん、 時川英之監督が登壇しました。 広島県福山市に実在した、日本最古級の映画館「シネフク大黒座」が122年の歴史に幕を閉じ、2014年8月に閉館。その最後の雄姿を何とか映像に残したいという思いから誕生した本作。老舗映画館と、そこで働く人 [全文を読む]

前田敦子 R15指定映画も本人出演シーンはR指定なし

アサ芸プラス / 2014年08月06日09時58分

ピンク映画の巨匠・廣木隆一監督と、これまた数々のポルノやピンク映画を手がけた脚本家・荒井晴彦氏のコンビ。そしてR15指定。こんな条件が整えば、誰しも「何か」を期待するのは当然である。だが、主演が元アイドルだからか、その「何か」がスッポリと抜け落ちていたのである。 AKB48を卒業する際、前田敦子(23)は「本格的な女優を目指す」と宣言し、ドラマ、映画の世界 [全文を読む]

『釣りバカ』効果で広瀬アリスのファン急増...可愛すぎるヒロインに「癒される」と絶賛

メンズサイゾー / 2015年11月08日12時00分

同作は人気マンガを原作にした映画シリーズが有名だが、それを初の連続ドラマ化。時代設定を2015年に変更し、濱田岳(27)演じる主人公の浜崎伝助が、鈴木建設に新入社員として入ってくるオリジナルストーリーになっている。映画版で主人公を演じた西田敏行(68)が「スーさん」を演じるなど、当初はファンから違和感があるともいわれたが、新キャストは軒並み高評価。 その [全文を読む]

目指すは史上最強50代美ボディ!石田えりがグラビア復帰に向け本格始動!

アサ芸プラス / 2017年02月10日19時15分

「昔の自分に戻るだけでなく、今の年齢だからこそ魅せることができる美しい身体になりたい」 かつて映画や写真集で抜群のプロポーションを披露し、アサ芸世代をトリコにした女優・石田えりが、56歳にして24年ぶりの“グラビア復帰”を目指しているという。 石田といえば、いまや映画「釣りバカ日誌」をはじめ、様々な映画・ドラマ・舞台に活躍中だが、かつては映画「遠雷」などで [全文を読む]

目指すは史上最強50代美ボディ、女優・石田えりがおばさん体型脱却に挑む!

アサジョ / 2017年02月10日19時15分

「昔の自分に戻るだけでなく、今の年齢だからこそ魅せることができる美しい身体になりたい」 かつて映画や写真集で抜群のプロポーションを披露し、世の男性をトリコにした女優・石田えりが、56歳にして24年ぶりの“グラビア復帰”を目指しているという。 石田といえば、いまや映画「釣りバカ日誌」をはじめ、様々な映画・ドラマ・舞台に活躍中だが、かつて、映画「遠雷」などでそ [全文を読む]

『うつくしいひと』のチャリティ上映会が名古屋でも開催!

Movie Walker / 2016年06月03日12時51分

『ピンクとグレー』(15)の行定勲監督が、熊本地震前に出身地・熊本県のPR映画として撮った『うつくしいひと』のチャリティ上映会の輪が全国に広がっている。名古屋では6月18日(土)にピカデリーでの開催が決定した。上映会は2回開催され、行定監督や名古屋出身の俳優・憲俊をゲストに迎え、映画パーソナリティの松岡ひとみがMCを務めるトークショーも繰り広げる。 熊本地 [全文を読む]

本郷奏多、美女に囲まれ誕生日の花束もらうも「花粉症です」

Movie Walker / 2015年11月07日13時28分

映画『シネマの天使』の初日舞台挨拶が11月7日にヒューマントラストシネマ渋谷で開催され、藤原令子、本郷奏多、石田えり、及川奈央、時川英之監督が登壇。今月誕生日を迎える本郷が美女から花束をプレゼントされるも「花粉症なんです」とにっこり。素直な発言で会場を沸かせた。 本作は、広島県福山市にあった映画館・シネフク大黒座の閉館に向けた町の人々やスタッフらの心模様を [全文を読む]

石田えり、RIZAP挑戦で20年ぶりのグラビア宣言!

Smartザテレビジョン / 2017年02月09日04時00分

映画「釣りバカ日誌」('88年ほか)シリーズをはじめ、さまざまな映画やドラマで女優として活躍中の石田。かつては映画「遠雷」('81年)などでヌードを、またグラビア写真集などでは水着姿も披露している。 そんな石田は、年齢を重ね、自身の体形の変化に戸惑いや諦めを感じるとともに、自己流のダイエットで努力をしてもなかなか結果が出ず、かつての体形へと戻らない現実に [全文を読む]

日本映画の濡れ場60年史 今の大女優が脱いだ70~80年代

NEWSポストセブン / 2016年08月07日16時00分

15歳の関根恵子(現・高橋惠子)は『高校生ブルース』(1970年)で主演すると、この映画を皮切りにわずか1年半の間に7作連続主演でヌードになった。ブレイク前の松坂慶子も、『夜の診察室』(1971年)で抜群のプロポーションを見せている。ブラック氏は松坂と中学校の同級生で、共に演劇部所属だった。「当時は眼鏡をかけて、インテリっぽい文学少女でしたが、男子から人気 [全文を読む]

行定勲監督、高良健吾、橋本愛が熊本県民の強さを称える「みんな笑顔を絶やさない」

Movie Walker / 2016年04月25日21時50分

熊本出身の映画監督・行定勲監督が、熊本県のPR映画として撮った映画『うつくしいひと』のチャリティ上映会が、急遽4月25日にテアトル新宿で開催。熊本地震直後に九州入りし、本震を体験した行定監督が、主演の橋本愛、高良健吾と共に舞台挨拶に登壇した。行定監督は熊本の被災者について「前向きです。ただ、疲れているんです。それをわかってやってほしい。そこがいちばん伝えた [全文を読む]

斉藤和義、震災後に仙台オールロケを敢行した映画『ポテチ』の主題歌を書き下ろし

リッスンジャパン / 2012年02月06日13時00分

宮城・仙台を舞台とした映画を次々と世に送り出してきた伊坂幸太郎(原作)×中村義洋(監督)の強力タッグによる最新作『ポテチ』で、今回も音楽を担当する斉藤和義が書き下ろした主題歌「夜、リンゴの木の下で」が映画公式サイトにて解禁となった。斉藤和義 - アーティスト情報今作は伊坂幸太郎13冊目の中短編集『フィッシュストーリー』のなかの中編「ポテチ」をもとに、仙台の [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】くまモンも表彰式に登場 映画『うつくしいひと』が“九州魅力発掘大賞”特別賞

TechinsightJapan / 2017年05月31日13時33分

熊本県出身の行定勲監督をはじめ熊本にゆかりのある俳優・著名人や地域活性化に取り組む人々によるプロジェクトで完成した映画『うつくしいひと』(2016年公開)がこのたび“第2回九州魅力発掘大賞”の特別賞を受賞した。5月30日、JR九州が都内で行った表彰式には行定勲監督や出演者の姜尚中氏とともにくまモンの姿もあった。 くまモンが式を終えて『くまモン【公式】(55 [全文を読む]

石田えり「結果にコミット」美ボディを生公開、五十路水着に絶賛ラッシュ!

アサ芸プラス / 2017年05月27日09時59分

せっかく磨き上げたボディ、そんなことに使わずぜひとも映画かドラマでたっぷりと披露してほしいものだ。 [全文を読む]

石田えり、ライザップ効果はどんだけ?!

NewsCafe / 2017年05月26日14時00分

本人もライザップも、体重よりウエストの減り方のほうをアピールし、体は絞れた、と」 デスク「オイラの世代には彼女が20代のときに見せたグラビアや映画『遠雷』(1981年)の中でボリュームのあるおっぱいもしっかり見せてくれたり、30代ではヘアヌードも披露した記憶が鮮烈なんだよね」 記者「もちろん、そこまでの回復は無理でも、本人はもともと60歳の節目にグラビアを [全文を読む]

石田えり56歳 ウエスト15センチ減!グラビア体型に大変身

しらべぇ / 2017年05月25日06時30分

(石田えり)■もう一度グラビアがやりたかった石田は、77年『 翼は心につけて 』で映画デビュー。81年『遠雷』でヌードを披露し、日本アカデミー賞・優秀主演女優賞を受賞。『釣りバカ日誌』シリーズではハマちゃんの妻役を88年から94年まで演じている。また、93年にはヘアヌード写真集「罪」を発売し、抜群のプロポーションとボンテージ姿が話題に。今回の挑戦理由につい [全文を読む]

石田えりがライザップ後のグラビアを公開、ボディに「復活」の兆しが!

アサ芸プラス / 2017年05月25日05時59分

そのボディは引き締まってはいるものの、かつて、映画『遠雷』(81年)や写真集『罪』(93年)などで見せたプロポーションに比べると、そこはかとなく年齢相応の肌の『柔らかさ』も伝わってきます」(芸能ライター) シャワーを浴びるカットでは、水着を着たことでできたと思われる日焼けの跡ものぞかせている。「表情の多くが笑顔ですが、どれも昔の石田と変わりない若々しさを感 [全文を読む]

「殿堂入り豊かな胸100人」を大発表(8)80年代1位~15位 高岡早紀が完脱ぎ映画で男性客をKO

アサ芸プラス / 2017年05月03日17時58分

3位・高樹澪 ドラマや映画ではミステリアスな女優で知られたが、実は100センチ近い巨大バストの持ち主。映画で2度ほど脱いだのはお宝映像だ。4位・広田レオナ いかにも80年代的なアンニュイな雰囲気を持ちつつ、脱いでみると凶器のように艶っぽすぎるボディ。完脱ぎ写真集も大ヒットした。5位・石田えり 脱ぎ惜しみしないどころか、脱いだら誰もがひれ伏すほどの特大バスト [全文を読む]

石田えり、ライザップ後のグラビア宣言に「今のぽちゃ体形でグラビアを」の声

アサ芸プラス / 2017年02月17日05時59分

81年公開の映画『遠雷』や93年発刊の写真集『罪』などで、石田のみごとなプロポーションの虜になってきたファンにとって、グラビア宣言は確かにうれしい限りでしょう。しかしオールドファンからは、やせて筋肉質なボディになった石田のグラビアより、自分たちと同じように年齢を重ねてボリュームアップしたぽっちゃり体型のままのグラビアが見たいという声が多いようです。完成され [全文を読む]

1000人アンケート!もう一度見たい美女の一糸まとわぬ姿(2)「菅野美穂のあの会見の裏側」

アサ芸プラス / 2016年01月17日09時57分

映画『ひとひらの雪』の濡れ場を見てファンになった。スタイル、肌ツヤとも抜群。コレクションしている写真集の中でも最高峰だ」(岐阜県・無職・63歳) 同年代からの熱い支持を集める一方で、こんな声もあった。「薄いヘアは白糸の滝のように細長く、イヤらしかった。できれば映画と同時期の三十路で漆黒を見せてほしかった」(神奈川県・林業・58歳) ギリギリ49歳でのヘア [全文を読む]

フジテレビ開局55周年記念作品 映画「バンクーバーの朝日」タイアップ 書店店頭フェア開催中!

DreamNews / 2014年11月17日16時30分

日本出版販売株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:平林 彰、略称:日販)は、フジテレビ開局55周年記念作品 映画「バンクーバーの朝日」関連書籍の販売促進と映画公開告知を目的とした書店店頭フェアを、10月16日(木)より全国2,000店で開催しております(2015年1月31日(土)終了予定)。 日本出版販売株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役 [全文を読む]

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