舞台 瑛太に関するニュース

月9ドラマ『ラッキーセブン』を"途中降板"した瑛太がフジテレビに激怒している!?

日刊サイゾー / 2012年03月26日08時00分

「もともと彼は3月10日から舞台が入っていたので、この展開は既定路線だったんです。これまで、ほかのドラマでもこういった話はありましたし、特段、大騒ぎする必要はなかったんです。それがこんな騒ぎになったのは、あまりにも瑛太さんの演技が松潤をはじめとするほかの役者よりよかったからでしょうね」(芸能事務所関係者) この騒動を受けて、ある意味、株を上げたはずの瑛太だ [全文を読む]

前田敦子 マナー違反で劇場からいったん退席

NEWSポストセブン / 2016年04月07日07時00分

芸能人たちが数多く詰めかけたのは、演出家・野田秀樹の最新舞台『逆鱗』の東京での千秋楽公演だった。 『逆鱗』は水族館の下に人魚が生息するという謎の伝説をめぐって展開される幻想的な物語。主役の人魚を松たか子(38才)が演じるほか、阿部サダヲ(45才)、瑛太(33才)、井上真央(29才)ら豪華キャストが舞台せましと動き、泳ぎ回る演出が見どころで、チケットは即完 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】瑛太&水原希子が水鉄砲で“早撃ち対決” 美しい横跳びがまるで無重力

TechinsightJapan / 2017年04月14日11時00分

昨年の「EDWIN COOL」のCMは、海辺のデニムショップを舞台に店長役のシンガーソングライター・山崎まさよしを交えて、客役の瑛太と店員役の水原が繰り広げる、のんびりとユーモラスなやりとりを楽しむものであった。今年は打って変わって、アクション映画を想起させる面を持ちつつも、武器は水鉄砲という、ちょっとコミカルでこれからやってくる夏にぴったりの映像となった [全文を読む]

瑛太、カラオケシーンの撮影で歌い過ぎて声が掠れる?

Smartザテレビジョン / 2015年10月23日00時00分

第1弾CM「仕事で1UP」篇に出演していた3人が、“仕事終わりのカラオケの席”を舞台に、自慢の歌声(?)を披露している。 瑛太演じるさえない地味なサラリーマン「上田一(うえだ はじめ)」が、「1UP(ワンアップ)」したことをきっかけに、仕事終わりのカラオケに参加。荒川演じる会社の先輩Aが、同僚たちの前で熱唱する中、いきなりハモりながら一緒に歌い始めるという [全文を読む]

瑛太、日本中のガッキーファンに嫌われる覚悟で“壁ドン!”

ザテレビジョン / 2017年09月20日23時13分

」のレッドカーペットイベントおよび舞台あいさつが、9月20日に都内で行われ、新垣結衣、瑛太に加えて、広末涼子、永野芽郁、鈴木福ら豪華キャスト、そして石川淳一監督が登場した。 本作は、卓球を舞台に人々の恋と人生模様を描くロマンティックコメディー。映画「ALWAYS 三丁目の夕日」(2005年ほか)や「リーガル・ハイ」(2012年ほか、フジ系)などで知られる、 [全文を読む]

森田剛、“世界の蜷川”に絶賛された「舞台力」

日刊大衆 / 2017年08月14日07時05分

さらに森田は、ドラマや映画だけでなく、舞台での経験も多く積んでいる。 2005年には、古田新太や橋本じゅんらが在籍する劇団☆新感線の舞台『荒神~AraJinn~』で主演。その3年後にも、同劇団プロデュースの舞台『いのうえ歌舞伎☆號「IZO」』で、“人斬り以蔵”こと岡田以蔵を演じている。 そして、森田の舞台経験で忘れられないのは“世界のニナガワ”こと、故蜷川 [全文を読む]

瑛太、撮影で「笑って」と言われた時は…「A-Studio」

CinemaCafe.net / 2017年07月07日13時35分

そんなときの驚くべき解決法とは!? また野田秀樹や宮藤官九郎の舞台で共演した「怒髪天」の増子直純らに取材、瑛太さんの素顔が明らかになっていくほか、主演ドラマ「ハロー張りネズミ」の裏話なども語られる。 瑛太さんが一風変わった探偵「ハリネズミ」こと七瀬五郎を演じて主演を務めるTBS金曜ドラマ「ハロー張りネズミ」は7月14日(金)22時から放送開始。 「島耕作シ [全文を読む]

瑛太、若い頃を思い出し「居酒屋で俳優論を語り合った時期もあった」

CinemaCafe.net / 2017年09月07日17時39分

格闘技界を舞台にしたストーリーとあって、この日はリング上で舞台挨拶が行われていた。司会の関根勤は、「随所に格闘家へのオマージュが入っていて凝っているし、それに応える瑛太さんの身体能力もすごい! 知らない人が見たらプロの格闘家だと思うくらい素晴らしい!」と本作を大絶賛。 また、4年ぶりの映画主演となった佐藤さんは、「すごく面白そうな企画で、脚本も素晴らしく [全文を読む]

瑛太・森田剛スケベ探偵がギリ攻め! 「ハロネズ」探偵もの金字塔なるか

Woman.excite / 2017年07月20日10時00分

舞台は東京都・板橋区下赤塚駅にある「あかつか探偵事務所」。スケベだけど、人情に厚いゴローこと七瀬五郎(瑛太)と、同じくスケベでガラが悪そうなのに涙もろくていい人のグレさんこと木暮久作(森田剛)。この凸凹探偵コンビが、誰も引き受けたがらないような面倒な案件を解決していきます。瑛太は、ハイテンションの野太い声でカラオケを熱唱したり、若い女子のおっぱいをもんだり [全文を読む]

青木さやか 40代突入で抱く新たな野望「舞台女優に…」

WEB女性自身 / 2013年05月06日07時00分

「昨年夏に上演された舞台『三谷版 桜の園』で、青木さんは演技もさることながら、前説でAKB48の『ヘビーローテーション』の替え歌を披露して喝采を浴びたんです。そうした“舞台映え”が評価されて野田秀樹さんに声をかけられ、今年10月には宮沢りえさん、瑛太さん、井上真央さんらが出演する舞台『MIWA』への出演も決まっています」(舞台関係者) 3月に不惑を迎えた青 [全文を読む]

『ハロー張りネズミ』に出演の片山萌美がスナックの看板娘! タイプの男性はまさかの…「お金の大切さをよく知っているので(笑)」

週プレNEWS / 2017年07月14日20時30分

―豪華な共演者と一緒に仕事ができる今回の現場では、グラビアや舞台とは違う新たな発見もありましたか? 片山 共演の方々のスイッチの切り替えがすごくて、私も引っ張られている感覚があります。ただ、どんな仕事でもそれに没頭している時は気づかないんですけど、次の現場に行った時に「ああ、前の現場でこういうことを得ていたのか」という発見があるんです。だから、今回のドラ [全文を読む]

深キョン、山口智子…瑛太が撮影したオフショットが話題

シネマトゥデイ 映画情報 / 2017年07月12日13時29分

「あかつか探偵事務所」を舞台に、スケベだが人情に厚い“ハリネズミ”こと七瀬五郎(瑛太)、五郎の相棒で元ギャンブラーの木暮久作(森田剛)、のんべえの事務所所長・風かほる(山口)、ある事件を機に五郎と知り合うミステリアスな女性・四俵蘭子(深田)らの日々が描かれる。 これまでインスタに投稿されてきた瑛太撮影の写真は、脚本・演出の大根仁、蘭子役の深田、かほる役の山 [全文を読む]

瑛太が明かす、演出家・野田秀樹との“大げんか”

ザテレビジョン / 2017年07月08日10時30分

その後、別の機会に瑛太の芝居を見て印象を改めた野田は、2013年の舞台「MIWA」への出演を依頼する。 そんなエピソードを振り返った後、瑛太は「(ワークショップで)野田さんとけんかしたんですよ」と告白。夜の飲み会の席で、舞台一筋の野田から「映像なんてやるもんじゃない」「舞台だけでいいんだ」と瑛太は叱責(しっせき)を受けたという。 ドラマや映画で活躍していた [全文を読む]

音楽院のイケメンワルたちに振り回されろ! 大人気乙女ゲー最新作「VitaminR」キャスト&画面写真解禁

ガジェット通信 / 2013年02月14日18時30分

【関連記事】たつ兄、小野D、よっちん、男性声優陣のおバカなやりとりに大爆笑! 「VitaminX」トーク&ライブイベントに乙女熱狂 http://otajo.jp/p/12521 「VitaminR」の舞台は全寮制の名門・アヴニール音楽院。主人公の西野優那(名前変更可能)は音楽のことはまったく知らないが、なぜか音楽院に転職することにになり、ClassRの [全文を読む]

瑛太、念願叶い森田剛と蜜月「何でも話せる仲」

CinemaCafe.net / 2017年07月10日18時56分

ドラマ「ハロー張りネズミ」第1話特別試写会&舞台挨拶が10日に都内で行われ、主演の瑛太のほか、共演の深田恭子、森田剛(V6)、山口智子、大根仁(脚本・演出)が登壇した。 本作は、「島耕作」シリーズでお馴染みの弘兼憲史の同名マンガが原作。下町を舞台に、「あかつか探偵事務所」の面倒な案件ほどやりたがるという一風変わった探偵「ハリネズミ」こと七瀬五郎とその仲間た [全文を読む]

『西郷どん』の配役発表 過去には西田敏行から響・長友まで

しらべぇ / 2017年03月29日10時00分

この作品は島嶼部を含めた鹿児島県全土が舞台なので、その地方独特の景色描写にも期待がかかる。■歴代大河の西郷ここで、過去に西郷隆盛を演じた俳優を見てみよう。まず、歴代の大河ドラマから。とくに評判が高いのは、1990年の『翔ぶが如く』の西田敏行だろう。大久保利通役の鹿賀丈史とコンビを組んだが、鹿賀は当時「レ・ミゼラブルの舞台役者」という印象がまだ強く、西田との [全文を読む]

瑛太「佐藤浩市とは距離をおこうと思った」世代間ギャップ炸裂!? 男の仕事観とは

PR TIMES / 2016年05月20日10時32分

佐藤浩市:「自分は映像でこそ生きる役者」だと自負し、あえて舞台は避けてきた。 瑛太:「舞台から得るものは大きい」と語り、積極的に舞台に挑む。 …etc. アエラスタイルマガジン2016年夏号[vol.31]内容 「スーツの着こなし」と「ニュースな視点」が満載! [画像2: http://prtimes.jp/i/4702/81/resize/d4702- [全文を読む]

阿部サダヲ、“弟”妻夫木聡に「やっぱり兄弟なんだよ」

Smartザテレビジョン / 2016年05月14日22時04分

5月14日に全国公開初日を迎えた阿部サダヲ主演映画「殿、利息でござる!」の初日舞台あいさつが、東京・丸の内ピカデリーで行われ、阿部サダヲ、瑛太、妻夫木聡、竹内結子、千葉雄大、松田龍平、中村義洋監督、原作者・磯田道史が登壇した。同作は5月7日に本作の舞台である宮城7劇場で先行公開され、土日で1万3383人が鑑賞。興収は1689万1000円を記録する幸先の良い [全文を読む]

究極の愛され系!ムロツヨシの交友関係に学ぶ、「人に好かれる技術」

日本タレント名鑑 / 2016年04月02日09時55分

「待ってたら仕事は来るもんだ」 ムロも役者を始めたばかりのときは漫然とそんなことを考えてフリーとして小劇場界の中で様々な舞台に参加していた。だが、もちろん一向に仕事は来なかった。 本広克行も評価!ムロツヨシのピュアな野心そもそもムロが俳優を志したのは、学生時代に観た舞台がきっかけだった。すぐに養成所に入ったが鳴かず飛ばず。1年で辞めると、劇場を自ら予約す [全文を読む]

瑛太、宮城のファンに「ぜひ温まっていただきたい」

Smartザテレビジョン / 2016年03月17日05時15分

5月14日(土)に全国公開される映画「殿、利息でござる!」で、本作の舞台でもある宮城にてどこよりも早い完成披露プレミア試写会が行われ、主演の阿部サダヲ、瑛太、千葉雄大、そして中村義洋監督が登壇した。“銭色”になぞらえたゴールド色のカーペットセレモニーで、司会の呼び込みによりキャスト・監督が登場すると割れんばかりの大歓声が起こった。集まったおよそ500人以上 [全文を読む]

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