グラビア 乙葉に関するニュース

乙葉、変わらぬ美貌に視聴者から驚愕の声! 『逃げ恥』に“愛情出演“で話題に

メンズサイゾー / 2016年12月21日18時00分

乙葉といえば1999年にデビューし、可愛らしいロリータフェイスと89センチの爆乳のギャップで各雑誌のグラビアを席巻。グラビアアイドルとして圧倒的な支持を獲得する一方、ドラマや映画、バラエティでも活躍するマルチな才能で世の男性たちに親しまれていた。 2005年に藤井との結婚を発表し、その2年後に第一子となる長女を出産。以降はママタレとしての活動に移行するも [全文を読む]

「殿堂入り豊かな胸100人」を大発表(3)90年代11位~20位「雛ポーズ」はグラビア撮影の定番に!

アサ芸プラス / 2017年05月01日17時58分

この栄光の歴史に敬意を表し、「アサ芸シークレット」が選出した殿堂入りにふさわしいが豊かな美女100人をオールタイムで選出した! 空前のグラビアブームが吹き荒れた90年代。王国・イエローキャブが「爆裂バスト軍団」を完成させ、大手芸能プロも続々と参入。テレビの視聴率や雑誌の売り上げを左右した。11位・斎藤陽子 地方局アナからフリーとして中央に進出し、司会に抜擢 [全文を読む]

藤井隆、妻・乙葉を引っ張り出して「高橋ジョージ・三船美佳夫妻」の後釜を狙う? オカマキャラ解禁は……

おたぽる / 2015年08月28日10時00分

「そもそもオカマキャラだった藤井が、当時グラビアで人気だった乙葉と結婚したことで、余計に反感を買ってしまったようですね。さらに、子どもができたことで、オカマキャラを封印してしまいました」(芸能関係者) 去年の9月に音楽レーベルを設立し、本格的に音楽活動を再開させた藤井だが、本業であるお笑いの完全復活には至っていない。 「今回の初共演は、子育てが落ち着いて [全文を読む]

テリー伊藤対談「倉持由香」(1)私は「尻」にかけたんです

アサ芸プラス / 2014年04月08日09時58分

グラビアアイドル。通称「尻職人」。T167、B84・W58・H100。“巨尻”の持ち主として、自身のヒップを撮った「自画撮り画像」をツイッター(@yukakuramoti)に投稿していたところ、人気に火がついた。今年1月には「#グラドル自画撮り部」を発足させ、グラビアアイドルたちの自発的な表現の重要性と連帯を唱え、瞬く間に6万人を超える支持を得ていった。4 [全文を読む]

清水富美加だけじゃない!綾瀬はるか、乙葉……「水着仕事が嫌だった」女優たち

日刊サイゾー / 2017年02月26日19時00分

グラビアアイドルとしてデビューした彼女は、水着になるのが恥ずかしくてたまらなかったという。 「事務所スタッフに、『水着にならなくてもいいのは松たか子だけ』と説得されて、渋々ビキニになったそうです。しかも、DVDでは胸の重量感を強調するために、面積の小さい三角ビキニを多用。さらに、寝起きに男のイチモツ大のアイスキャンディをパクリと口に含む、“アイスフェラ”に [全文を読む]

バストで紐解く20年間の「現代グラビア日本史」(1)インリンが起こした「開脚ルネッサンス」

アサ芸プラス / 2016年05月08日09時58分

イエローキャブ勢に加え、乙葉や優香の登場で、グラビアの標準カップは「F」に定まった。小倉優子や若槻千夏らがその流れに抵抗するも、「Hカップ」をひっさげたMEGUMIの登場で、平定された。 その流れを受け、2003年~2005年は「爆弾バスト」と「着たままセクシー」時代が幕を開ける。松金ようこ、夏目理緒、根本はるみらが“規格外のバスト”を武器に席巻。さらには [全文を読む]

グラドル界のジャンヌダルク 倉持由香が描くグラビアの未来

dwango.jp news / 2015年07月10日21時00分

グラビア歴11年のベテランでありながら、日々独自の表現を探り、倉持ワールドを編み出した彼女のルーツ。そして彼女の思うグラビア界の現状と未来とは?大いに語ってくれた。―そもそもグラビアを目指したきっかけはなんですか?倉持由香小学校6年生か中学1年生の頃、9歳上の兄がいたので、毎週少年マガジンが家にあったんです。当時は乙葉さんとかが人気で、ずっと素敵なかたが表 [全文を読む]

熊田曜子がグラビア市場を荒らすAKB48にガチ苦言! 「私たちが出る場所ない」

メンズサイゾー / 2012年03月30日16時30分

グラビアアイドルの熊田曜子(29)が、29日深夜に放送された『有吉AKB共和国』(TBS系)に出演し、AKB48に苦言を呈したことが話題となっている。 熊田が出演したのは「AKB研究生が熊田流愛され術を学ぶ」という体のニセ企画で、隠しカメラで収めた彼女の素の発言をクイズとして出題するというコーナー。冒頭、仕掛け人であるAKB研究生の川栄李奈(17)と名取稚 [全文を読む]

アイドル界の主流は「グループ」から「ソロ」へ!? 飛躍間近のスター候補たち

リアルサウンド / 2013年12月06日10時24分

でも、ほんの6~7年前までは「アイドル=グラビア・アイドル」で、みんな乙葉のカレンダーとかアッキーナの写真集とか買って、それをアイドルと呼んでいましたよね。それが今では「アイドル=集団で歌い踊る女の子たち」というイメージに変容しました。世相は移ろいやすく、諸行は無常でございます。 もし、このグループ・アイドル・ブームが終息するなら、次は「ソロ・アイドルの [全文を読む]

広告代理店社員が語る“CMにママタレが重宝される理由”

WEB女性自身 / 2013年04月08日07時00分

「これまでは、アイドルやグラビア卒業後の身の振り方に困っていました。そこで、ママさんタレントというカテゴリーが浮上。辻希美、藤本美貴、小倉優子、乙葉……みんなママタレという鉱脈を見つけられなかったら、『あの人は今』という存在になっていてもおかしくないでしょう」また、A氏は化粧品の発達もママタレブームの大きな要因の一つだと語る。「昔なら、30歳を超えるとシワ [全文を読む]

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