反町隆史 再放送に関するニュース

いしだ壱成と石田純一の親子共演で「封印ドラマ」がクローズアップ!

アサジョ / 2017年05月24日10時15分

浜崎あゆみや遠野なぎこ、反町隆史や谷原章介など、現在活躍している人の“出世作”としても有名ですからね。しかし再放送がいまだに実現しない最大の理由は、壱成の薬物所持による逮捕歴や二股交際による事務所解雇といった相次ぐスキャンダルのため。父親・石田純一のセリフには、『あのドラマは本当によかった』『再放送しないのは壱成のせいでしょ?』といった声があがる一方、『ダ [全文を読む]

反町隆史への“三行半”は近い?卒業キャストに頼る『相棒』の危機

デイリーニュースオンライン / 2017年02月11日07時05分

今回の視聴率の上昇は、今後のドラマ制作にも影響を及ぼすかもしれませんね」(芸能関係者) ■“現・相棒”の反町隆史は崖っぷち状態? キャスティングについては、主演である水谷豊(64)の強い要望があるとも言われている。3代目の“相棒”をつとめた成宮寛貴(34)は、当初2年間の出演予定であったが、水谷らの強い要望で3年担当したというエピソードがあるほどだ。こうし [全文を読む]

【ウラ芸能】10月民放連ドラ、生唾ゴックン効果

NewsCafe / 2015年12月24日15時00分

にしても10月クールは初回視聴率でいえば、水谷豊(63)主演『相棒season14』(朝日系)が18・4%で今年最高の数字だったのに、どんどん下がってる」記者「4代目相棒の反町隆史(42)が戦犯扱い。キャラが最初に比べるとチャラくなっている演出に違和感をおぼえる視聴者が多いようです」デスク「第8話は12・9%。再放送でさえ2ケタをとるのに、本放送が12%台 [全文を読む]

「相棒14」の視聴率下落が止まらない!局内で囁かれはじめた“反町失敗説”

アサ芸プラス / 2015年12月15日09時59分

反町隆史演じる冠城亘を迎え、平均視聴率18.4%と好発進した大人気ドラマ「相棒season14」(テレビ朝日系)。しかし、第3話は14.8%と落ち込み、9日放送の第8話は12.9%まで落ち込んでしまった。 反町のキャスティングには、発表当初から賛否両論あった一方、「反町が出演しているから初めて『相棒』を観た」という視聴者もいて、新たなファン層を開拓した功績 [全文を読む]

相棒・半沢の最終回を見てない人が予想したラストが酷かった

しらべぇ / 2015年12月14日12時00分

正直、今も反町隆史さんのを見ても、心ここにあらずで、思うように物語に没頭できない自分がいます。どうすればいいですかね?」(20代男性・自由人)なにはともあれ、想像力を掻き立てるということは、それだけ良い作品ということなのだろう。(取材・文/しらべえ編集部・岡本拓) [全文を読む]

「相棒シーズン14」スタートの裏で「欠番」となった黒歴史回が存在した!

アサ芸プラス / 2015年10月06日09時58分

4代目相棒に反町隆史を迎えファンの期待も高まるだけに、これまでのシーズンを振り返ろうとレンタル店に通っている人も多いことだろう。 しかし、その「相棒」シリーズには欠番が存在することをご存知だろうか。それはシーズン3の第7話「夢を喰らう女」。週刊誌記者が明かす。「犯人を追う右京(水谷豊)と亀山(寺脇康文)は、図書館司書から閲覧者の個人情報を聞きだす。この場面 [全文を読む]

松嶋菜々子が激老け? 干され、糾弾、ドーベルマン事件等の負荷

messy / 2014年12月09日16時00分

01年に反町隆史と結婚後は、二児の出産と養育もあり、この10年、『救命病棟』以外の仕事で見かけることはぐんと減っていた。しかし11年の『ミタ』効果で、翌12年にはCM出演本数も大幅増。その後、全盛期再び……となるかと思いきや、やはり仕事はセーブ状態なのだ。 その裏側について、「ドラマ最低一本200万、CM5500万円円という強気の高額ギャラ」「高飛車な態度 [全文を読む]

フォーカス