西島秀俊 平清盛に関するニュース

綾瀬はるかから笑顔が消えた!? 天然キャラ封印の裏に、西島秀俊の“裸体”が……

日刊サイゾー / 2013年03月19日09時00分

「大河で共演する西島秀俊さんの女性人気が、急上昇中なんです。彼の鍛え抜かれた裸のシーンを見たいがために、大河にチャンネルを合わせている女性もいるほど。そうなると、共演シーンの最も多い綾瀬さんにジェラシー交じりの批判が集中するのは当然。男性はあの雰囲気がたまらないのでしょうけど、女性からは『あざとい』『狙いすぎ』という声も聞かれる。中には『綾瀬を(西島に) [全文を読む]

『八重の桜』ついに視聴率12%まで急落!! 綾瀬はるかピンチ

メンズサイゾー / 2013年03月11日15時05分

綾瀬の全力疾走シーンで豊満な胸が揺れに揺れることが期待されたり、西島秀俊の筋肉美が話題になるなどしたが、結局『来週も絶対に見よう』と思わせるほどストーリーが面白くなければ視聴者はついてこない。ただ、WBCが大変な盛り上がりを見せている中で、健闘しているほうだという声も聞こえる」(テレビ局関係者) WBCは大盛り上がりで、10日夜に放送された2次ラウンド・日 [全文を読む]

綾瀬はるかが演じる八重 13才で米俵2俵担ぐ力持ちだった

NEWSポストセブン / 2013年01月12日16時00分

福島県会津若松の砲術家・山本家に生まれた八重は、父・権八(松重豊・49才)や兄・覚馬(西島秀俊・41才)の影響で、鉄砲や大砲を駆使する砲術に子供の頃から親しんだ。 『幕末会津の女たち、男たち』(文藝春秋刊)で八重を描いた作家の中村彰彦さんが語る。 「八重は体格がよく、13才で米俵を右腕と左腕にひとつずつ担ぐほど力持ちだったといわれます」 当時、男子は武芸、 [全文を読む]

『家政婦のミタ』に続くヒット作は!? 1月クールドラマ徹底検証(前編)

日刊サイゾー / 2012年01月21日08時00分

脇を西島秀俊、遠藤憲一、高嶋政宏、生瀬勝久、武田鉄矢など実力派俳優が固めているため、ハンパない安定感が漂っている。初回は、冒頭から主人公のレイプ被害シーンで始まるほか、縦に真っ二つに割れた死体の描写など、21時台にしては子どもにトラウマを植え付けそうな攻めたシーンも多かった。 5位の『理想の息子』は、Hey! Say! JUMPの山田涼介、中島裕翔、Kis [全文を読む]

『花燃ゆ』視聴率低迷の救世主はSMAP・木村拓哉!? 過去には幻の“キムタク大河”構想も

サイゾーウーマン / 2015年02月24日12時45分

同誌によると、木村のほかにも2010年の大河ドラマ『龍馬伝』で龍馬を演じた福山雅治や、今話題の西島秀俊、若手からは福士蒼汰や佐藤健など、とにかく数字の取れそうな人気俳優の名前が出演者として浮上しているという。 「視聴者の“大河離れ”を意識して『花燃ゆ』は特に若年層をターゲットにし、主演の井上真央を取り囲むように大沢たかお、伊勢谷友介、高良健吾、東出昌大とい [全文を読む]

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