早見優 中森明菜に関するニュース

【エンタがビタミン♪】早見優&松本伊代、お揃いの“アイドル衣装”を披露「やっぱり、思い切ってやった方が楽しい」

TechinsightJapan / 2015年06月24日11時10分

早見優が松本伊代と一緒に可愛いアイドル衣装を着た1枚をInstagramに投稿した。彼女たちが先日行われた“やついフェス”に出演した時の衣装だ。フェスへの出演が決まった際に、互いに連絡を取り合って「お揃いにしよう」と盛り上がって出来たものだという。 6月20、21日に東京・渋谷エリアで開催された『YATSUI FESTIVAL!2015』(やついフェス)で [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「松本伊代」(1)いつもより大人なライブになりそう

アサ芸プラス / 2017年02月07日12時57分

同年の新人賞レースを争ったことから堀ちえみ、小泉今日子、中森明菜、早見優らと「花の82年組」と呼ばれる。84年10月より「オールナイトフジ」(フジテレビ系)の司会を務める。93年、B21スペシャルのヒロミと結婚。その後2男の母に。2005年、早見優・堀ちえみとママドルユニット「キューティー★マミー」結成。16年10月、デビュー35周年記念コンサート「やっぱ [全文を読む]

ガンダムファンにはおなじみ 歌手・森口博子の実力

NEWSポストセブン / 2016年11月19日07時00分

彼女は小泉今日子、堀ちえみ、早見優、石川秀美ら、大手芸能プロダクションやレコード会社が「聖子に続け!」とばかりにイチオシを揃えた「花の82年デビュー組」の一人。前年10月にデビューしていた松本伊代も、この中に含まれている。 新人賞は熾烈な争いで、デビューの年、中森明菜だけが無冠に終わっている。その後の歌手人生において、本当に色々なことがあった彼女だが、松 [全文を読む]

突如、クローズアップ!49歳・早見優が「第2の森高千里」になる日

アサジョ / 2015年09月11日09時59分

80年代アイドルやバンドが次々復活する中、突如、クローズアップされたのが、早見優だった。「彼女は特に、結婚後も芸能活動をセーブしたわけではなかったが、先月22、23日に出演した作詞家・松本隆の『風街レジェンド』に出演。アイドル時代を彷彿とさせるピンクの衣装でスレンダーな美脚を披露。代表曲の『誘惑光線・クラッ!』を熱唱したんです。これには、かつてのアイドルフ [全文を読む]

戦後70年「日本のアイドル近代絵巻」、巨大セールスの80年代

アサ芸プラス / 2015年09月09日05時59分

堀ちえみ、松本伊代、石川秀美、早見優と、キラ星のごとく同じ時代に飛び出したのだ。 この時代まで、アイドルの多くは「歌手」を意味していたが、別の潮流も生まれた。それは薬師丸ひろ子・原田知世・渡辺典子の「角川三人娘」である。彼女たちの可憐な姿を観たいと劇場は超満員になり、その流れは宮沢りえの「ぼくらの七日間戦争」まで受け継がれていった。 さらに忘れてならないの [全文を読む]

中森明菜 孤高の歌姫の「光と影」(4)この子はスターになるよ!

アサ芸プラス / 2014年08月26日09時58分

松本伊代、小泉今日子、堀ちえみ、早見優、石川秀美が並び「花の82年組」と呼ばれた。 やがて明菜は、いち早くアーティスト性を打ち出していく。シングルとほぼ同じペースでアルバムを発売し、島田の記憶では最初の1年で100曲を明菜のために用意した。 「デビューイベントを豊島園でやって、その司会を徳光和夫さんにお願いした。徳光さんが『この子、絶対にスターになるよ!』 [全文を読む]

早見優語る「花の82年組」アイドルたちのママ交流

WEB女性自身 / 2013年09月26日07時00分

そんな「花の82年組」が同窓会を開いているという情報を本誌はキャッチした!「会うと一瞬にして、高校生のころに戻っちゃいますよ(笑)」と語ってくれるのは、「82年組」の早見優(47)。 今も仕事をする機会が多い松本伊代(48)、堀越学園の同級生の堀ちえみ(46)、デビュー日が同じ石川秀美の3人と、特に仲良しという。数カ月に一度会っては、舞台や映画を鑑賞して、 [全文を読む]

82年の河合奈保子と石川秀美(3)秀美は“ボーイッシュな女の子路線”で行こう

アサ芸プラス / 2013年08月07日10時00分

松本伊代、堀ちえみ、中森明菜、小泉今日子、早見優が新人賞レースを争い、秀美も、後に夫となる薬丸裕英がいたシブがき隊も輪の中にいた。 秀美は同年の4月に「妖精時代」をリリースする。作曲とプロデュースを担当したのは、松田聖子のデビュー三部作を仕掛けた小田裕一郎である。 「聖子に比べれば歌はそれほど上手じゃない。では、どういう形にイメージを作り込んでいこうか考 [全文を読む]

あの元アイドル北原佐和子の「女優業と介護福祉士の両立」告白に賛否の声

アサ芸プラス / 2017年06月01日17時58分

「“花の82年組”と呼ばれる小泉今日子や中森明菜、早見優や松本伊代らと同期デビューした北原の口から『人気にかげりが見え始めると、みんな背を向けていった』『心のバランスを崩しそうになったこともあった』など、当時の心情が素直な言葉で語られるシーンもあり、実に重い内容でした。43歳でホームヘルパー2級の資格を取得し、30軒近い施設に自ら電話をかけて、やっとパート [全文を読む]

芸能美女「お宝カット」“高騰・下落”最新調査!(2)市川紗椰のモデル時代のお宝写真集

アサ芸プラス / 2017年02月18日17時57分

そのため、1冊しか写真集を出していないようなマイナーなアイドルまで、在庫の問い合わせがきています」(峯岸氏) 他にも中森明菜(51)、菊池桃子(48)、早見優(50)、松本伊代(51)など、昭和アイドルの人気は高く、前出・鎌田氏も言う。「レコードはCDとして再発することもあるが、こうした写真集はなかなか復刻できない。松田聖子(54)のコスプレ写真集『おしゃ [全文を読む]

中森明菜「実家の戸籍を抜いていた」82歳父が涙の初告白

WEB女性自身 / 2016年05月10日00時00分

仲の良かった早見優ちゃんは何度も病室に来てくれたんだけどね 。末期がんに苦しみながら、お母ちゃんは『明菜は薄情だ』って涙をこぼしていました。お母ちゃんのお通夜のときもあの子は来るだけは来たけれど、すぐに帰っちゃって 」 中森明菜(50)の父・明男さん(82)は、そう言ってため息をついた――。記者が東京都清瀬市に住む明男さんを訪ねたのは5月1日。ちょうど明菜 [全文を読む]

50才でも自然体の小泉今日子「加齢は劣化ではなく変化」

NEWSポストセブン / 2016年02月26日07時00分

中森明菜(50才)、松本伊代(50才)、早見優(49才)、堀ちえみ(49才)といったスターが同期としてデビューするという、アイドル全盛期だった。“聖子ちゃんカット”が大流行した当時、同期の面々と同じく小泉も聖子ちゃんカットをしてみるが、ある日事務所にも内緒でショートカットにイメチェン。「アイドル=かわいい」の図式を「アイドルなのにカッコいい」へ塗り替えた。 [全文を読む]

【TBSオンデマンド】「8時だョ!全員集合」大ヒットにつき追加配信!

PR TIMES / 2014年01月16日15時14分

その一部を紹介すると・・・相本久美子、アグネス・チャン、浅野ゆう子、アン・ルイス、石川さゆり、石川秀美、五木ひろし、伊藤麻衣子、井上順、岩崎宏美、岩崎良美、内山田洋とクールファイブ、大里えり、大滝裕子、太田裕美、柏原よしえ(現・柏原芳恵)、角川博、河合奈保子、河上幸恵、北原由紀、木元ゆうこ、桑江知子、研ナオコ、小出広美、越美晴、小林幸子、小柳ルミ子、サーカ [全文を読む]

ザ・ベストテン「視聴率40%の伝説」(8)「歌の前にぶどうの一気食い」

アサ芸プラス / 2013年04月09日10時00分

松本伊代、堀ちえみ、石川秀美、中森明菜、小泉今日子、早見優──そして男性陣では「シブがき隊」がデビューし、ランキングを競った。 フックンの愛称で親しまれた布川敏和は、同年の5月20日に「NAI・NAI16」(82年5月)で初登場した瞬間を鮮明に記憶している。 「ちょうど初主演の映画を撮っていて、ロケ先の伊豆から中継。小さい頃から家族で観ていた番組だし、メン [全文を読む]

吉川友 仏・JAPAN EXPO CENTREに出演し大歓声、現地ファンと交流も

リッスンジャパン / 2012年11月02日18時00分

1980年代~2000年代のアイドル・ポップの名曲の数々をカバーした全12曲入りとなっており、シングルのカップリング曲で挑戦した事務所の大先輩、森高千里をはじめ、松田聖子、中森明菜、早見優、篠原涼子、広末涼子といったそうそうたるアイドルの楽曲をそれぞれのボカロPがプロデュースした作品となっている。 [全文を読む]

吉川友、80年代~00年代アイドルの名曲をカバー!“歌姫”を意識したジャケ写公開

リッスンジャパン / 2012年10月16日13時00分

吉川友 - アーティスト情報カバーアルバムに収録されるのは、シングルのカップリング曲で挑戦した事務所の大先輩、森高千里をはじめ、松田聖子、中森明菜、早見優、篠原涼子、広末涼子といった錚々たるアイドルの楽曲を多彩なボカロPがプロデュースした全12曲。ジャケット写真は“歌姫”を意識した真っ赤なドレス姿の吉川友がマイクを手に今にも歌いだしそうな表情を見せる「赤」 [全文を読む]

フォーカス