五木ひろし 都はるみに関するニュース

【DAM 音源カラオケベストシリーズ】16タイトルをMEG-CDで発売!

DreamNews / 2016年08月24日10時00分

発売商品■DAMカラオケベスト 演歌・歌謡曲 Vol.34 品番:DAM-EK034 収録曲:1.長崎の鐘/藤山一郎 2.懐しのブルース/高峰三枝子 3.喫茶店の片隅で/松島詩子 4.雨の夜汽車/奈良光枝¥5.君待てども/平野愛子 6.蘇州夜曲/渡辺はま子 7.みかんの花咲く丘/童謡 8.高原の旅愁/伊藤久男 9.古き花園/二葉あき子 10.小判鮫の歌/小 [全文を読む]

演歌の名盤BEST100(2)島倉千代子「人生いろいろ」で借金を完済

アサ芸プラス / 2013年01月15日10時00分

今回も7位に狩人の「あずさ2号」、49位に五木ひろし(64)と木の実ナナ(66)が歌う「居酒屋」、64位には都はるみ(64)と宮崎雅の「ふたりの大阪」などがランクインしている。 前出の石川氏は、 「五木ひろしや都はるみといった歌のうまい人たちもデュエットソングだと比較的歌いやすい。『浪花恋しぐれ』のようなセリフ入りだと、カラオケで盛り上がれるし、演歌を初 [全文を読む]

日本レコード大賞 炎の四番勝負!<第3回>「1980年~五木ひろしVS八代亜紀~」(1)

アサ芸プラス / 2013年12月13日09時58分

歌謡界を代表する五木ひろしと八代亜紀が雌雄を決した「五八戦争」は、今なお、レコード大賞の語り草である‥‥。 「こちらが100点のつもりで書いたものを、あっさり120点に仕立ててしまう。それが五木ひろしという歌い手の凄さでした」 作曲家の岡千秋は、自身も都はるみとのデュエット「浪花恋しぐれ」(83年)を大ヒットさせた歌手でもあるが、ひたすら尊敬の念を抱くのが [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】カバー曲「カバーされた回数」ランキング&「このカバー曲がスゴイ」ナンバーは?

TechinsightJapan / 2017年05月26日16時51分

■カバーされた回数の多い曲 TOP8(カバーしたアーティストの一部)8位『なごり雪』かぐや姫(イルカ、五木ひろし、天地真理、河村隆一、ももいろクローバーZ等、全117組)7位『いい日旅立ち』山口百恵(秋川雅史、森光子、鬼束ちひろ、森昌子等、全123組)6位『卒業写真』ハイ・ファイ・セット(浜崎あゆみ、今井美樹、石田ひかり、コブクロ、松山千春等、全139組) [全文を読む]

ビートたけし「おいらの居酒屋に突然やって来た」――生誕80年・美空ひばりとわたし

文春オンライン / 2017年06月25日07時00分

八代亜紀とか、五木ひろしとか。「都はるみは、こんな歌い方をする」とか言いながら、目の前で歌ってくれるんだよ。ひばりさんのものまねをする人、いっぱいいるけど、ひばりさんよりはうまくないじゃない。でも、ひばりさんが真似すると、ひばりさんのほうが本人よりうまくなっちゃうんだからな。 カバー曲でも同じ。この前、BEGINが作曲した『涙そうそう』を女の子が歌っていて [全文を読む]

なぜ現役プロ野球選手や力士はレコードを出していたのか?

NEWSポストセブン / 2017年02月05日07時00分

また、収録曲やジャケットは当時の音楽界を反映しています」 五木ひろしや森進一、都はるみがレコード大賞を獲得するなど演歌全盛期を迎えていた1970年代、小林繁(阪神)などがこぶしを効かせ、パンチパーマやアイパーをかけてジャケット撮影を行なった。アイドルブームが起こり、ニューミュージックが完全に市民権を得た1980年代に入ると、原辰徳や定岡正二(ともに巨人)、 [全文を読む]

紅白選考に苦言「なぜ視聴者が業界の理屈を呑む必要ある?」

NEWSポストセブン / 2016年12月14日16時00分

岩崎宏美、松田聖子、都はるみ、八代亜紀、小林幸子、杏里、郷ひろみ、野口五郎、西城秀樹も、千昌夫、森進一、五木ひろし、北島三郎、村田英雄も三波春夫も、みんなでフリフリの衣装を着て、舞台の端にいる大御所も決して手を抜かず、マンボを踊ったんだよ。必死に、楽しそうに。 これだけの歌手が、揃って集団練習をしたと思うと、それだけでもう胸が熱くなったわよ。 ◆業界の理 [全文を読む]

五木ひろし、5人の女性歌手とコラボ講演「最低5回は来て」

NEWSポストセブン / 2014年07月18日16時00分

現在開催中の歌手・五木ひろしの芸能生活50周年記念公演「歌舞奏Special」(東京・明治座27日まで)。『長良川艶歌』などのヒット曲や、五木自身がピアノや津軽三味線、サックス、ドラムなど9つの楽器を演奏するコーナーが見ものだが、国民的人気を誇る女性歌手5名(大月みやこ、川中美幸、坂本冬美、都はるみ、由紀さおり、50音順)との日替わりコラボが目玉企画だ。 [全文を読む]

あの伝説の歌番組がDVDで甦る テレビ東京開局50周年記念「演歌の花道」DVD-BOX 発売決定!

PR TIMES / 2013年10月23日15時37分

テレビ東京開局50周年記念「演歌の花道」DVD-BOX 2013年12月18日発売 価格:¥25,200(税込) ★収録内容 【第一巻 春…夏…】「襟裳岬」森進一、「無法松の一生~度胸千両~」村田英雄、ほか全20曲 【第二巻 秋…冬…】「津軽海峡・冬景色」石川さゆり、「雪椿」小林幸子、ほか全20曲 【第三巻 港まち…】「北の漁場」北島三郎、「舟唄」八代亜 [全文を読む]

AKB48が2連覇する前振り? 『火曜曲!』レコード大賞企画の疑問

サイゾーウーマン / 2012年12月24日13時00分

沢田研二、ピンク・レディー、五木ひろし、中森明菜、近藤真彦、そして近年の受賞者の浜崎あゆみやEXILEと、次々にその年の受賞シーンが流されていく。 ところで、昨年のレコ大受賞アーティストは、この番組のMCでもあるAKB48である。そして、AKBは今年もレコ大にノミネートされている。そんな中でのレコ大特集というのは、結局のところ「今年もAKB?」としか思え [全文を読む]

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