出演者 古舘伊知郎に関するニュース

GINZA PLACEから世界へ、「つくる人」をフィーチャーしたトークショーパノラマトーク02 「古舘伊知郎が佐々木宏と、銀座なう。」2017年5月16日(火)19時より開催

PR TIMES / 2017年04月17日16時30分

日時:2017年5月16日(火) 18:30開場 19:00開演 21:00終了予定場所:GINZA PLACE3F common ginza(東京都中央区銀座5-8-1) http://ginzaplace.jp/commonginza/入場料:1,000円(税込・ワンドリンク付)定員:110名(一部スタンディング席)※全席自由申込・イベント詳細:htt [全文を読む]

槇原敬之のサプライズ登場もある?「それでもSMAP特別出演」NHK紅白の悪あがき

アサ芸プラス / 2016年12月10日05時57分

和田アキ子(66)ら大御所を続々落選させた今年の紅白歌合戦だが、発表された出演者リストにはSMAPの名前もなかった。もちろん「落選」ではなく、「有終の美を」と打診を続けたものの、不調に終わったのだ。が、それでもNHKは「サプライズ出演」の可能性を探り、「世界に一つだけ」の窮余の策を繰り出している。 一新を図る今回の紅白の意気込みは、総合司会にも現れている。 [全文を読む]

たけしもガチキレ!ダレノガレ明美の“小学生以下な学力”に視聴者が絶句

アサ芸プラス / 2017年03月28日14時35分

だが番組の後半、出演者の回答で、視聴者をドン引きさせてしまう事態が起こったという。「番組では出演者36人が全員正解しなければ帰れないという企画を実施しました。ですが、難易度の低い問題でもなかなか全員正解とならず、司会のビートたけしも『これ外したら殴るぞ』とイライラ気味に最後の問題を紹介。それが『○○も歩けば棒に当たる』という穴埋め問題だったのですが、36人 [全文を読む]

「爆笑ヒットパレード」のスペシャルゲストが決定!

Smartザテレビジョン / 2016年12月26日16時28分

後半は“当たる占いタレント”が、出演者と視聴者の'17年を徹底的に占う。第3部では人気番組「ENGEIグランドスラム」のパロディー版「ENKAIGEIグランドスラム」で、“宴会芸”に自信を持つ芸人たちが、自身の持ち味を発揮する。 さらに、'16年を振り返る「中継企画」や、'16年に世間を騒がせてしまった芸能人たちが、'17年の出直しを誓い、書き初めを披露 [全文を読む]

SMAPの出演可否次第で……NHK『紅白』司会、古舘伊知郎はタモリの保険だった!?

日刊サイゾー / 2016年10月31日09時00分

大みそか恒例『NHK紅白歌合戦』の司会と出演者の選考が、過去最高レベルで難航しているという。 「年内解散が決まっているSMAPですが、いまだジャニーズサイドから出場OKの返事はもらえていません。スタッフも一度はあきらめたのですが、籾井勝人会長にどうしてもあきらめきれない事情があるため、11月半ばまで粘ることになりそうです」(NHK関係者) 籾井会長のあきら [全文を読む]

「おしゃべりオジサン」始動!! 古舘伊知郎&坂上忍&千原ジュニア独占インタビュー

Smartザテレビジョン / 2017年04月16日22時30分

最近、出演者の中で僕が一番年下っていうことがあんまりないんで…いや、年下ってほんまに楽なんですよ。この3人やったら、ずーっとしゃべってられますね」 坂上「実際1時間半しゃべってたからね。25分の番組なのに(笑)」 古舘「正直言うと僕の中では、この番組はゲストをダシにして3人が好き放題しゃべる番組だと思ってるところがあって(笑)。一方では、僕が進行役になって [全文を読む]

すべらない話、きみまろに不満噴出「完全にダダすべり」

日刊大衆 / 2017年01月17日12時00分

松本人志(53)など番組の主要メンバー以外の出演者が一新された今回の放送。小籔千豊(43)や兵動大樹(46)といったおなじみのメンバーに代わって、劇団ひとり(39)やメイプル超合金のカズレーザー(32)などが初登場した。中でも漫談家の綾小路きみまろ(66)の初参戦は放送前から大きな話題となり、番組ファンの注目を集めていた。 きみまろは今回「かつら」「森進 [全文を読む]

「今まで特集した番組でベストだな」『君の名は。』新海誠監督が出演したTBSの特別番組に視聴者から“大満足”の声!!

おたぽる / 2016年11月10日21時00分

古舘をはじめ、出演者の三田寛子やいとうあさこ、山里亮太、竹俣紅は口々に映画を絶賛しネット上の視聴者からは、「しかし芸能人みんな映画観てるんだな」と驚く声も。『古今和歌集』の小野小町による和歌「思ひつつ寝ればや人の見えつらむ 夢と知りせば覚めざらましを」からモチーフを得たというこの映画について、「夢で愛しい人をみたというこの和歌の気持ちってみんな共有できるも [全文を読む]

古舘伊知郎「なんだコイツ!?」宮根誠司の“初印象”を暴露

日刊大衆 / 2016年11月04日10時00分

『報道ステーション』を降板してから、さまざまなバラエティ番組に出演してきた古舘アナですが、一人でまくし立てるシーンが多くて、他の出演者との会話のキャッチボールが見られないんですよ。現在人気のバラエティ番組はMCと出演者との会話が主体のものがほとんど。報道番組を長くやってきた弊害なのか、今までしゃべれなかったうっぷんが爆発しているのか分かりませんが、今の状態 [全文を読む]

第11回「フジテレビ物語(後編)」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年10月22日12時00分

〇『たほいや』(93年4月~93年9月)5人の出演者の1人が、広辞苑の中から難解な言葉を1つ選び、あとの4人がそれらしい解答をつけるルール。三谷幸喜サンもよく出演した。 〇『とぶくすり』(93年4月~93年9月)『めちゃイケ』の源流。ナインティナイン、よゐこ、極楽とんぼらが出演。リアリティある設定のコントが秀逸だった。 〇『音効さん』(93年10月~94 [全文を読む]

第10回「フジテレビ物語(中編)」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年10月14日19時00分

出演者は3組。関西を代表する漫才コンビの横山やすし・西川きよしに、当時、東京の演芸界で飛ぶ鳥を落とす勢いだった星セント・ルイス。この東西2大巨頭に、チャレンジ枠として若手漫才コンビのB&Bが加えられた。■漫才ブームの夜明け1枚の写真がある。それは、ステージ袖のモニターを見つめるやすし・きよしとセント・ルイス4人の姿。彼らの表情は曇っている。それは、まさに今 [全文を読む]

古舘伊知郎が『あさイチ』でワイドショー進出を宣言!? 権力に媚び弱いものいじめに走るメディア状況を変えられるか

リテラ / 2016年08月07日22時00分

古舘は覚悟を見せたばかりの『あさイチ』出演者たちの前でいったい何を語るのか。注目して見ていたところ、その内容はまったくの拍子抜けだった古舘は井ノ原に「是非、小池さんの後は都知事になってください」と語りかけたり、井ノ原・有働コンビの司会ぶりをベタ褒めしたものの、前日の番組内容にはまったく触れなかった。 また、井ノ原から『報道ステーション』の思い出を質問され [全文を読む]

悪い予感が的中!古舘伊知郎の“接待”だった「すべらない話」に視聴者が興ざめ

アサ芸プラス / 2016年07月12日17時59分

というのも、この古舘がとにかくしゃべる、しゃべる! 古舘がすべらない話を披露した回数は今回の出演者の中でダントツトップの6回。そのトーク内容も芸人とはまた違った古舘らしい切り口で、人によってはウケるウケないがきれいに分かれる内容だった。 本職の芸人でもないため、そこはとやかく言う必要もないだろうが、あまりにしゃべる回数が多かったため、視聴者はそこに疲労と不 [全文を読む]

降板・交代劇が相次ぐ今春の改編 番組の「顔」が代わることで変わることとは?

日刊サイゾー / 2016年02月09日22時00分

出演者や制作スタッフの熱も高まるはずだし、いい意味でテコ入れを図ってくる可能性は高い。 [全文を読む]

<降板には必ず理由がある>テレビ番組出演者が干される25の理由

メディアゴン / 2015年06月07日07時00分

2. 食べ方が汚い3. 箸が使えない4. 話の流れを止める5. 意見が凡庸6. 本番に何も考えずに臨む7. 打ち合わせになかったことを言う8. 与えられた台詞を自分お言葉で表現できない9. 社内抗争に負けた10. 制作側がコントロールできなくなった11. 年寄り臭い12. 容貌が落ちた13. ギャラが高すぎる14. 司会者より知識がある15. 専門家なのに [全文を読む]

古賀茂明氏“『報ステ』の乱”でテレビ朝日が大混乱中「法的対応も考えるべき……」

日刊サイゾー / 2015年04月03日13時00分

これを見た別の情報番組の関係者は「もしも番組側が事実と違うスタンスを装っていたなら問題」としながらも、「局内ではすでに、圧力がある・なしの問題ではなくなっていて、出演者が控え室での内輪の会話を録音したり、生放送の番組進行を妨害するようなことを見過ごせるのか、という議論が起こっている」と話す。 「レギュラー出演者には通常、番組の不利益になる言動をしないこと [全文を読む]

上田晋也が狙う「第二の島田紳助」の座

日刊大衆 / 2017年03月21日16時05分

「3月25日まで同時間帯は、『報道LIVE あさチャン!サタデー』が放送されていますが、出演者は局アナのみ。2013年までは同枠で、みのもんたが『サタデーずばッと』のMCを務めていましたが、平日朝放送の『朝ズバッ!』があってのこと。土曜早朝枠に、超売れっ子の上田が出演するのは異例です」(前同) 上田といえば現在、単独では『おしゃれイズム』、(日本テレビ系 [全文を読む]

「マツコ・有吉弘行・坂上忍」テレビ界“新ビッグ3”を徹底比較(3)坂上忍が起用されるワケ

アサ芸プラス / 2017年03月19日09時57分

坂上さんは画面上ではババア呼ばわりしながらも、出演者全員に気を遣う社会性がある。有吉さんの失礼なアダ名も、相手を観察していないとつけられません。マツコさんは数年前に『今年も生き残ってたらホメてね』と言ってましたけど、まだまだいけるハズです」 甘口のゆとり時代に、辛口本音を貫く「新ビッグ3」の賞味期限は当分切れそうにない。 [全文を読む]

熱愛報道の櫻井翔 小川彩佳アナの自宅ベランダで姿を確認

NEWSポストセブン / 2017年02月26日07時00分

昨年3月に古舘氏が降板した後も、そのアナウンス技術を買われ、大半の出演者が入れ替わる中、留任した。 共にテレビ局の看板報道番組のキャスターという共通点はあるが、この日、本誌が見た2人の関係は友人や知人のそれではない。“局またぎのキャスター愛”が始まっていたのである。 ◆嵐がベランダに現われた この2ショットに辿りつくきっかけは昨年末、テレ朝関係者が漏らした [全文を読む]

爆笑問題「ぶっちゃけ寺」だけじゃない!あの人気番組も説明なしで打ち切りへ?

アサ芸プラス / 2017年02月16日17時58分

「最終回は、テレビ欄に“終”の文字や、番組で出演者からの挨拶などは一切なく、最後にナレーションが『視聴者の皆様、本当にありがとうございました。またいつか、お会いしましょう』と一方的に告げるだけで終了しました。この発表があまりに突然だったため、多くの視聴者は困惑することとなったのです」(テレビ誌記者) 後日、MCを務めた爆笑問題の太田光は、自身のラジオ番組で [全文を読む]

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