戦艦 海上自衛隊に関するニュース

『記念艦 三笠』に圧巻の「艦隊コレクション」模型展示を見にいく

サライ.jp / 2017年08月18日11時30分

東郷平八郎銅像と『三笠』文・写真/鈴木拓也日露戦争の帰趨を決定づけた日本海海戦の殊勲艦として知られ、今は「世界の三大記念艦」の一隻として、横須賀に係留されている戦艦『三笠』。艦内は、艦長室や大砲が復元され、日本海海戦に関係した資料が展示される、ちょっとした博物館になっている。最近は、司馬遼太郎の代表作『坂の上の雲』のテレビドラマ化と、ゲーム「艦隊これくしょ [全文を読む]

「歴史群像」初のプレミアムイベント、一日限りのディープな「『大和』型戦艦」講座を開催!

PR TIMES / 2015年07月17日11時33分

株式会社 学研パブリッシング(東京・品川/社長:中村雅夫)は、ミリタリー・戦史マガジン「歴史群像」創刊以来初となるイベントとして、8月9日(日)に「『大和』型戦艦」講座を開催します。[画像: http://prtimes.jp/i/7512/142/resize/d7512-142-502528-0.jpg ]終戦70年目のこの夏、「歴史群像」は、創刊二十 [全文を読む]

連合艦隊旗艦「長門」 最期の務めは米ビキニ環礁核実験標的

NEWSポストセブン / 2014年01月16日07時00分

現代でこそ「大和」のほうが高い知名度を誇っているが、太平洋戦争当時「大和」の存在は極秘扱いだったため、国民に最も親しまれていたのは、この戦艦「長門」だ。 「当時世界最大の41センチ砲を搭載した超弩級戦艦で、アメリカのコロラド級戦艦、イギリスのネルソン級戦艦と共に、『ビッグ・セブン』の1隻としてその名を世界中に知らしめていました」(川村氏) 栄えある連合艦 [全文を読む]

浅野忠信、テイラー・キッチュらと謎の巨大物体と戦う!『バトルシップ』金ロー放送

CinemaCafe.net / 2017年09月05日12時30分

アメリカ海軍全面協力のもと、伝説の巨大戦艦「ミズーリ」の艦上などで撮影されたバトルシーンも圧巻の『バトルシップ』は9月8日(金)21時~日本テレビ系「金曜ロードSHOW!」でオンエア。 [全文を読む]

中国戦艦が日本の領海を横切る挑発。なぜここまで追い込まれたのか?

まぐまぐニュース! / 2016年06月20日19時45分

出典元:まぐまぐニュース! [全文を読む]

自衛隊員と結婚するとどうなるの? 体験者の話から見えてくる「自衛隊員と共に生きるための心得」

ダ・ヴィンチニュース / 2015年03月12日11時30分

ゴツイ戦艦や武器に萌え、制服に萌え、隊員同士が使う隠語に萌え…の末に結婚した。 正直な話、たいら氏が海自オタクであることを隠してやこさんと交際し、カミングアウトするまでのウダウダは、読んでいてイライラする。隠すことでもないし、ノロケ話でしかない。だが、ありふれたデート中のやりとり、結婚生活の日々のエピソードから「自衛隊員と共に生きるための心得」が見えてくる [全文を読む]

現役自衛官が怯える旧海軍兵学校・江田島キャンパスの怪事件

デイリーニュースオンライン / 2015年01月08日07時50分

防衛大出身者は1年、この江田島で学びますが、ここのよくいえば澄んだ空気、悪くいえば時が止まったかび臭さから、防衛大出身者でもここ江田島から逃げ出す者もいる始末です」(前出・1等海佐) 戦艦・陸奥の砲塔から旧軍人の声が聞こえた! 海自江田島キャンパスでの幽霊目撃談は、旧軍人や特攻隊員の姿を見たというものの他、日常では考えられない出来事を経験したというそれも数 [全文を読む]

船速37.5ノット軽巡洋艦「矢矧」モーターボート的速さ誇った

NEWSポストセブン / 2014年01月17日16時00分

8000トンの軍艦なのに船速が37.5ノットもあり、モーターボートに乗っているような感覚だった」 砲撃の照準を担う測的長として「矢矧」に乗り組んでいた池田武邦氏がこう語るように、快速を生かし空母や戦艦の護衛役として地道に活躍した。 「『大和』の露払いとして有名だが、実は満身創痍になりながらも毎回、必ず手柄を立てた賞賛すべき艦艇です。モーターボートのような機 [全文を読む]

秋山真之ゆかりの地を訪ねる旅「横須賀・呉・松山3都市周遊ツアー」 間もなく締め切り!/JTBホームページ

PR TIMES / 2012年09月10日12時41分

◆第2日目 呉◆ 大和ミュージアムは呉で建造された世界一の戦艦「大和」を忠実に再現した 1/10の「大和」や大型展示をはじめ「大和」を通して呉の歴史や平和の大切さ、科学技術のすばらしさを戸高館長に当日解説していただきます。 大和ミュージアム横にある陸に上がった潜水艦は迫力満点!! その他、戦艦「大和」を建造したドック跡、旧海軍工廠跡が一望できる歴史の見え [全文を読む]

日本は世界の一流強国にはなれない?理由は中国がいるから―中国メディア

Record China / 2017年09月28日08時10分

海上自衛隊の兵力は4万3000人にとどまるが、戦艦140隻、護衛艦53隻、潜水艇16隻、ヘリコプター215機など申し分ない戦力だ。 しかし、米国の軍事専門家は「日本の誤り」を指摘する。敗戦後の日本は、米国頼みの防衛戦略を練ってきた。政治、軍事的にも米国の制約を受け、全国各地に米軍基地を抱えている。一方、日本に定住する中国人は増え続けており、徐々に日本を「理 [全文を読む]

<日本遺産> 鎮守府 横須賀・呉・佐世保・舞鶴~日本近代化の躍動を体感できるまち~魅力発信企画「日本遺産WEEK」にて文化遺産を特別公開!

PR TIMES / 2016年09月28日14時12分

横須賀の構成文化財見学会を開催(要事前予約)・呉:戦艦「大和」が建造されたことで有名。通常非公開の「本庄水源地堰堤水道施設」「海上自衛隊呉地方総監部第一庁舎」、「ジャパンマリンユナイテッド(株)呉事業所大屋根(*)」、「(株)ダイクレ呉第二工場亜鉛メッキ工場(*)」を一般公開(*印は要事前予約)・佐世保:針尾送信所は大正11年に完成した他に類を見ない日本最 [全文を読む]

「年20万人の移民受け入れで人口減回避」に落合信彦氏が苦言

NEWSポストセブン / 2015年10月10日07時00分

そんな事態になれば、数多くの戦艦や漁船などで、数百万人、数千万人単位の難民が海をわたって日本にやってくるだろう。 海上自衛隊や海上保安庁に、それを止めることはできない。もし上陸を阻止しようとして中国人に死者でも出たら、今度は世界から「非人道的だ」と猛烈な批判を浴びる。武装難民も大挙して訪れるだろう。到着した九州や日本海沿岸で、日本人が略奪される危険もある。 [全文を読む]

[細川珠生]【安保法案は戦争法案ではなく、戦争を抑制するためのもの】~内閣総理大臣補佐官衛藤晟一氏に聞く~

Japan In-depth / 2015年09月20日18時00分

細川氏も、ソマリア沖の海賊に対する警護の際に、各国の船が船団になっている中で、日本の海上自衛隊だけが他の国の戦艦を守れないという例を出して同意した。衛藤氏は、平和安全法制について、「明らかにこれは戦争を抑制するためのもの。北朝鮮も手を出しにくくなる。」と強調した。 これまでは日本の存立が脅かされるような状況下でしか自衛隊は動けなかったが、本法案の成立で、 [全文を読む]

来年は終戦70年! 集団的自衛権が議論される今だからこそ、かつて存在した海軍とその戦争を知っておきたい! 学研『歴史発見』最新号は「帝国海軍」を徹底特集!

PR TIMES / 2014年07月22日12時12分

また、それを実現するために海軍が巨費を投じて整備した戦艦、空母以下の艦艇と航空機の実態を、ジャンル別に図解満載で詳解します。 パート3は「帝国海軍文化」。船という機械を動かす「技術者集団」でもある海軍では、独自の文化が形成されました。厳格な序列、セーラー服などの制服、弁当とトイレ、海軍軍人にしか意味がわからない隠語、さらには、超難関だった海軍兵学校の入試問 [全文を読む]

田母神俊雄が教える「紛争が戦争に変わる瞬間」(2)戦争開始までに3カ月は必要

アサ芸プラス / 2013年02月26日09時59分

例えば、戦闘機の配置を変えたり、戦艦を集結させたりします。あるいは後方支援の機材を集めたり‥‥と緊張感に包まれますが、現在の中国にそうした動きはまったくありません。 平時の体制とまったく同じであり、ニュースに映る中国人の顔つきや言葉にも、戦争が迫っている緊張感など微塵も感じません。また、戦争準備をしているのであれば、電波の通信量も平時と比較にならないほど増 [全文を読む]

「日本は中国との海戦に勝利する」と米国外交誌が特集で分析

NEWSポストセブン / 2012年09月03日16時00分

著者はかつて戦艦ヴィスコンシンに乗っていた元海軍将校で、実務と学究の両方に通じた第一線の研究者。彼が所属するアメリカ海軍大学は中国の海洋戦略の研究に関してはアメリカでも随一と評価されており、この論文の内容は非常に信頼度が高いといえます」 ホルムズ氏は、今回の論文の主旨をこう説明する。 「米国が日本側について参戦することを想定していないなど、この論文はあくま [全文を読む]

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