観艦式 海上自衛隊に関するニュース

日本の“海軍力”はアジア最強 海外メディアが評価する海自の実力とは

NewSphere / 2017年06月01日11時30分

「いずも」は、5月15日に同じシンガポールで開催された国際観艦式に参加しており、その姿を目にしたニール氏は、「日本が第二次大戦後に建造した軍艦で最も大きく、(護衛艦というよりは)むしろ空母に見える」と表現する。 インドのビジネス・スタンダード紙は、「いずも」と同型の新造艦「かが」が、ミッドウェー海戦で米海軍に撃沈された旧帝国海軍の空母「加賀」と同じ艦名を戴 [全文を読む]

『観艦式 参加艦船見学クルーズツアー』実施!2015年9月7日(月)からミュゼトラベルで販売開始!

PR TIMES / 2015年09月03日10時27分

株式会社ミュゼトラベル(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長 高橋 仁)は、3年に一度行われる海上自衛隊最大の式典『観艦式』に参加する艦船を海上から間近で見学できるツアーを実施いたします。[画像1: http://prtimes.jp/i/8905/34/resize/d8905-34-884456-5.jpg ] 本ツアーは東京湾フェリー×ミュゼトラベルの [全文を読む]

カードファイト!! ヴァンガードGが海上自衛隊とコラボレーション!平成27年度観艦式停泊一般公開 横浜会場でイベント決定!

PR TIMES / 2015年10月07日13時32分

驚きのコラボレーション! 「海」をテーマにしたヴァンガードの≪アクアフォース≫と「海」を守る海上自衛隊のコラボが実現!! 株式会社ブシロード(本社:東京都中野区、代表取締役社長:木谷高明)は、10月23日(金)発売のヴァンガードG 新商品「連波の指揮官」と海上自衛隊がタイアップし、観艦式停泊一般公開 横浜会場に停泊する「いずも」艦内で 下記の通りイベントを [全文を読む]

護衛艦「いずも」長期派遣の狙い “日本の海軍力拡大の象徴”と注目する海外の見方は?

NewSphere / 2017年05月18日17時00分

12日にシンガポールのチャンギ海軍基地に到着し、16日に同地で開かれた国際観艦式(International Maritime Review)に参加。各国の海軍関係者に公開された。 「いずも」は、5月1日に母港の横須賀基地を出港。海上自衛艦として過去最長・最遠の約100日間の外洋遠征中で、今後は南シナ海やインド洋で米海軍や東南アジア諸国連合(ASEAN)加 [全文を読む]

10月24日(土)、WOLFWORK aviation videoより発売のDVD「平成二十七年度 自衛隊観艦式」を、書泉にて先行販売!!

DreamNews / 2015年10月22日12時30分

10月24日(土)、WOLFWORK aviation videoより発売のDVD「平成二十七年度 自衛隊観艦式」を、書泉にて先行販売!!■海上自衛隊の平成二十七年度観艦式を収録したDVDが早くも登場!自費出版レーベル・WOLFWORK aviation videoより発売のDVD「平成二十七年度 自衛隊観艦式」を10月24日(土)から書泉グランデ(神保町 [全文を読む]

安倍首相、なぜ北朝鮮の軍事パレードで大喜び?北朝鮮に邪魔されたくなかったこととは

Business Journal / 2015年10月18日06時00分

あまり知られていませんが、防衛省では『自衛隊観艦式』という行事を10月10日から18日まで行っています。海上自衛隊が所有する大半の艦艇が参加し、相模湾で海上パレードを行う大規模な行事です。正恩第1書記と同じように、安倍首相はこの観艦式で艦艇を観閲します。 政治家にとって、こういった行事は『男子の本懐』ともいわれ、偉くなったことを強く実感する機会です。しか [全文を読む]

2012年自衛隊観艦式イベント前に必見の一冊!二十余年の潜入密着取材から生まれた海自のすべてを激写。

PR TIMES / 2012年10月11日12時35分

さらに進水式や観艦式、合同演習などお宝映像満載のDVD付き! 今週14日(日)に行われる予定の、一般の方が護衛艦に乗艦可能な2012年自衛隊観艦式イベント前に本書を読めば、楽しみ倍増間違いなしの一冊をぜひご覧ください。 海上自衛隊HP URL: http://www.mod.go.jp/msdf/formal/kankan/2012/schedule.ht [全文を読む]

海上自衛隊広報室、取材依頼者を犯罪者呼ばわり? 訴訟に発展

Business Journal / 2013年06月21日07時00分

2010年、自衛隊取材を専門とするフリーカメラマンは、この年に実施された「カナダ海軍創立100周年記念観艦式」の取材を行うため、カナダ出発前、海幕広報室に表敬訪問したい旨、申し出た。だが、この表敬訪問は実現しなかった。 「海幕広報室のB・3等海佐(当時、仮名)より、私が『違法な方法でカナダへのビザを取得したという情報があるところから寄せられたため、海上自 [全文を読む]

自衛隊観艦式が日米合同イベント化 海外が注目する第3艦隊司令官来日の意義とは

NewSphere / 2015年10月20日17時00分

18日、海上自衛隊の観艦式が神奈川県沖の相模湾で行われ、安倍首相が観閲した。メディアでは、今年3月に就役した全長248メートルのヘリコプター搭載護衛艦「いずも」が注目を集めた。また、正式な参加ではなく、付近を航行するという形で観艦式に姿を見せた米原子力空母ロナルド・レーガンも、安倍首相が乗艦したことで大きな注目を集めた。一部米メディアは、それらをひっくるめ [全文を読む]

軍事的な存在感示す日本の「いずも」、その狙いは「友好的な交流」か、それとも「地域の混乱」か―中国メディア

Record China / 2017年05月31日14時00分

日本の「いずも」は5月初めに米海軍の補給艦の防護任務を実施し、15日にはシンガポール海軍主催の国際観艦式に参加。20日にはベトナムのカムラン湾に寄港し、26〜27日に南シナ海で日米の共同訓練に参加した。 「いずも」の活動について海外の専門家は、「安倍政権は米国との軍事的なつながりを強め、周辺国の支持を得て南シナ海の情勢を乱そうとしている。さらに、周辺情勢 [全文を読む]

海自の最新鋭護衛艦「いずも」、南シナ海とインド洋に長期派遣へ、「責任のある役割発揮を」と中国

Record China / 2017年03月17日18時30分

ロイター通信によると、「いずも」は5月初めに日本を出港し、同月中旬にシンガポールで行われる国際観艦式と国際共同訓練に参加する。7月中旬には日本、米国とインドがインド洋で実施する共同訓練「マラバール」にも参加する予定だが、それまで日本にいったん帰港せず、南シナ海に約2カ月とどまる。 海自はインドネシアのジャカルタ、フィリピンのスービック、スリランカのコロン [全文を読む]

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