喪服 山本太郎に関するニュース

【安保法案】採決時の混乱を"スポーツ観戦"という切り口で振り返る|プチ鹿島の『余計な下世話!』

東京ブレイキングニュース / 2015年09月22日11時00分

本会議では一人牛歩や喪服で焼香の仕草を見せた(自民党の告別式という意味らしい)。 あの行動に関しては批判が殺到している。ただ、政治家という職業が何がしかの演技性も帯びるものであることを思うと山本太郎はワタミ議員よりは今の職業にハマっているのかもとも考えてしまう。 さて1回生のはたらきぶりはこれぐらいにしてヒゲパンチだ。佐藤正久議員の例のアレ。解説がくわしか [全文を読む]

山本太郎、参院選への危機感を語る! 日本会議の“草の根“に対抗せよ、と呼びかけ

リテラ / 2016年05月21日12時00分

SEALDsは国会の"外"で声をあげつづけたが、山本氏は国会という"内"において、喪服姿で数珠を手に焼香をあげるというパフォーマンスやひとり牛歩を展開したが、トークではそのときのことを問われ、「ひどい状況ですよ。2ちゃんねるとかの誹謗中傷みたいなのが生で聞ける、みたいな」と語り会場の爆笑を誘うなど、いつもの太郎節全開だった。 しかも山本氏は、あの"因縁の議 [全文を読む]

2016年安倍政権とどう戦うか、山本太郎は「僕たちは、ひとりじゃない」「できる範囲で戦い続けろ」と言った

リテラ / 2016年01月01日16時00分

喪服パフォーマンスによって山崎正昭参院議長に叱られ謝罪、"国会パンチ男"もとい"ヒゲの隊長"佐藤正久議員にも「品位がない」(おまえが言うな!という話だが)と謗られても、舌鋒は鋭いまま。もちろん、いまも思いは「安保法は絶対廃止!」の1点だ。 前編につづくこの後編では、核心となる"ひとりひとりの今後の闘い方"について語ってもらった。■草の根でもここまで来た、前 [全文を読む]

2016年年頭は、山本太郎の「バカみたいに前向きな言葉」を聞いて安倍政権と闘う元気を取り戻せ!

リテラ / 2016年01月01日12時30分

そう、あの強行採決を「自民党が死んだ日」と呼び、喪服で数珠を手にお焼香をあげるパフォーマンス≒前衛芸術を繰り広げ、さらにはたったひとり、孤独な牛歩戦術に打って出た参議院議員・山本太郎である。 彼は敗北を抱きしめない。「これからは希望があるだけ」とさえ言う。うなだれている暇なんてない、前を向け──。そんなメッセージを発しつづける山本に、先週9月26日夕刻、本 [全文を読む]

山本太郎が安倍政権に抗する人達を鼓舞「僕たちはひとりじゃない」「できる範囲で闘い続けろ」...でも「リテラはデッドボール(笑)」

リテラ / 2015年10月02日20時00分

喪服パフォーマンスによって山崎正昭参院議長に叱られ謝罪、"国会パンチ男"もとい"ヒゲの隊長"佐藤正久議員にも「品位がない」(おまえが言うな!という話だが)と謗られても、舌鋒は鋭いまま。もちろん、いまも思いは「安保法は絶対廃止!」の1点だ。 前編につづくこの後編では、核心となる"ひとりひとりの今後の闘い方"について語ってもらった。 ■草の根でもここまで来た、 [全文を読む]

山本太郎は安保法成立後もバカみたいに前向きだった!「懲罰委員会にかかれば本望」「まだまだやれることはある」

リテラ / 2015年10月01日20時07分

そう、あの強行採決を「自民党が死んだ日」と呼び、喪服で数珠を手にお焼香をあげるパフォーマンス≒前衛芸術を繰り広げ、さらにはたったひとり、孤独な牛歩戦術に打って出た参議院議員・山本太郎である。 彼は敗北を抱きしめない。「これからは希望があるだけ」とさえ言う。うなだれている暇なんてない、前を向け──。そんなメッセージを発しつづける山本に、先週9月26日夕刻、本 [全文を読む]

山本太郎は「バカ」じゃない! 確信犯のパフォーマンスに安倍の急所を突く質問...ここまでの覚悟をもった政治家がいたか!

リテラ / 2015年09月20日19時30分

山本は19日の参議院本会議で牛歩戦術を行い、採決の引き伸ばしを狙ったのだが、そのときの格好といえば喪服姿で左手には数珠。さらに壇上に登ると、焼香をあげるしぐさを行い、合掌さえして見せた。 山本によると、それは「自民党は死んだ」というメッセージであり、強行採決が行われた特別委員会がその「通夜」で、翌日の本会議は「告別式」だったという。 しかし、メディアの反 [全文を読む]

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