牛歩 山本太郎に関するニュース

山本太郎は「バカ」じゃない! 確信犯のパフォーマンスに安倍の急所を突く質問...ここまでの覚悟をもった政治家がいたか!

リテラ / 2015年09月20日19時30分

山本は19日の参議院本会議で牛歩戦術を行い、採決の引き伸ばしを狙ったのだが、そのときの格好といえば喪服姿で左手には数珠。さらに壇上に登ると、焼香をあげるしぐさを行い、合掌さえして見せた。 山本によると、それは「自民党は死んだ」というメッセージであり、強行採決が行われた特別委員会がその「通夜」で、翌日の本会議は「告別式」だったという。 しかし、メディアの反 [全文を読む]

カジノ法案採決で山本太郎が議場に向かい「セガサミーやダイナムのためか」と本質を絶叫! でもマスコミは

リテラ / 2016年12月17日12時30分

15日未明に成立した、カジノを中心とする統合型リゾート(IR)整備推進法案だが、14日の参院本会議採決の際、山本氏はひとり「牛歩」戦術を敢行。多数のヤジをものともせず、強行採決に抵抗の意を示したのだ。 牛歩自体は、伊達忠一参院議長の権限で投票時間を1分以内に制限され、反対票を投じるべく長時間には及ばなかったものの、しかし、この男の目的は、やはりパフォーマ [全文を読む]

【安保法案】採決時の混乱を"スポーツ観戦"という切り口で振り返る|プチ鹿島の『余計な下世話!』

東京ブレイキングニュース / 2015年09月22日11時00分

本会議では一人牛歩や喪服で焼香の仕草を見せた(自民党の告別式という意味らしい)。 あの行動に関しては批判が殺到している。ただ、政治家という職業が何がしかの演技性も帯びるものであることを思うと山本太郎はワタミ議員よりは今の職業にハマっているのかもとも考えてしまう。 さて1回生のはたらきぶりはこれぐらいにしてヒゲパンチだ。佐藤正久議員の例のアレ。解説がくわしか [全文を読む]

室井佑月が山本太郎に迫る! アッキード事件の闇、安倍首相の素顔、そして原発とマスコミ...

リテラ / 2017年04月11日13時00分

山本議員といえば、国会で舌鋒鋭く安倍首相に迫るシーンや一人牛歩などのパフォーマンスが話題になっているが、今回の対談では、安倍政治の手法に対する客観的な分析やこれから野党が取り組んでいくべき政治課題などについても、冷静かつ真摯に語ってくれた。 とはいえ、室井と山本の二人が森友問題のさなかに対談をしてただですむはずもない。前編は、森友問題への室井の怒りが炸裂 [全文を読む]

山本太郎、参院選への危機感を語る! 日本会議の“草の根“に対抗せよ、と呼びかけ

リテラ / 2016年05月21日12時00分

SEALDsは国会の"外"で声をあげつづけたが、山本氏は国会という"内"において、喪服姿で数珠を手に焼香をあげるというパフォーマンスやひとり牛歩を展開したが、トークではそのときのことを問われ、「ひどい状況ですよ。2ちゃんねるとかの誹謗中傷みたいなのが生で聞ける、みたいな」と語り会場の爆笑を誘うなど、いつもの太郎節全開だった。 しかも山本氏は、あの"因縁の議 [全文を読む]

山本太郎は安保法成立後もバカみたいに前向きだった!「懲罰委員会にかかれば本望」「まだまだやれることはある」

リテラ / 2015年10月01日20時07分

そう、あの強行採決を「自民党が死んだ日」と呼び、喪服で数珠を手にお焼香をあげるパフォーマンス≒前衛芸術を繰り広げ、さらにはたったひとり、孤独な牛歩戦術に打って出た参議院議員・山本太郎である。 彼は敗北を抱きしめない。「これからは希望があるだけ」とさえ言う。うなだれている暇なんてない、前を向け──。そんなメッセージを発しつづける山本に、先週9月26日夕刻、本 [全文を読む]

KAT-TUN中丸雄一が空気におもねり野党批判と安保法制擁護発言! ジャニーズの先輩・中居正広との違いとは...

リテラ / 2015年09月22日12時45分

民主党・福山哲郎議員の牛タン作戦や、山本太郎議員の牛歩作戦を悪しき行為であるかのように強調。街角の声を紹介するコーナーでも、「野党は野党であのやり方は見ていて恥ずかしいというか」、「まったくお互いが聞く耳をもたない感じだった」など、まるで国民皆が野党が悪いと思っているかのようなコメントばかり恣意的に抜粋して、野党を徹底批判する。 さらに、外交ジャーナリスト [全文を読む]

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