深津絵里 小泉今日子に関するニュース

WOWOW FILMS『岸辺の旅』が第70 回毎日映画コンクール 日本映画優秀賞を受賞!

PR TIMES / 2016年01月21日14時41分

『岸辺の旅』は、夫婦役での共演は初となった深津絵里と浅野忠信をW主演に迎え、“愛する夫婦の再会と別れ”を描いた究極のラブストーリです。 WOWOWは、コーポレートメッセージ「見るほどに、新しい出会い。」のコンセプトの下、今後もオリジナルコンテンツの充実を図り、上質なエンターテインメントをお届けしていきます。 【お問い合わせ先】 (マスコミ関係)広報部 T [全文を読む]

第17回「あなたの21世紀マイ・フェイバリット連ドラ」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年02月03日19時00分

そう、『踊る大捜査線』(フジ系/1997年)もそうだったけど、お仕事ドラマといいつつ、やっぱり視聴者は青島俊作(織田裕二)と恩田すみれ(深津絵里)の恋の行方も気になるワケで。2人が心を通わせつつも、なかなか前に進めないもどかしさに、視聴者は感情移入するのである。■そのチームに阿部寛はいるか3つ目の世界は、主人公が所属する組織である。東京地検城西支部。検事も [全文を読む]

こんな恋愛してみたい!ドラマから選ぶ“恋する名カップル” 10選!

日本タレント名鑑 / 2015年08月26日09時55分

堤真一さん演じる貫井&欧介とお付き合いしていながらも、最終的には友人である籐子(深津絵里さん)&桜子(松嶋菜々子さん)に持っていかれてしまう、春菜&若葉を演じる矢田亜希子さんのまっすぐでせつない恋心もたまりませんでしたね。 いつしかお互い大切な相手に 『瀬名&南』『光太郎&節子』出会った時には何とも思ってなかったのに、いつの間にかお互いが大切な存在になる [全文を読む]

芸能界「結婚しない女たち」のオフレコ“オトコ事情”(2)吉田羊はあのスキャンダル後も株は急上昇

アサ芸プラス / 2016年09月18日09時57分

この秋も映画で福山雅治(47)や中井貴一(54)、織田裕二(48)と共演する売れっ子ぶりですが、来年はヒロインとして、それも濡れ場シーンの期待も膨らみますよ」 ツーショットを撮らせないということでは、深津絵里(43)は徹底している、と困惑顔なのは、写真誌カメラマンである。「アラサー時代の深津は、天海や常盤貴子(44)らと『かっこよく楽しく生きる三十路会』と [全文を読む]

小泉今日子、深津絵里、竹内結子……黒沢清が描く“女”たちはどう変化した?

リアルサウンド / 2016年06月29日06時00分

『岸辺の旅』の深津絵里は孤独だった日々から死者との漂流へ旅立ち、『トウキョウソナタ』の小泉今日子は内部崩壊していく家庭からオープンカーで脱出を試みた。『リアル』の綾瀬はるかも『Seventh Code』の前田敦子も平穏を捨て使命の下に戦う越境者だった。しかし以前の黒沢映画でこうした属性をもっていたのは、男たちの方だったではないか。いつだって海の外に曖昧な希 [全文を読む]

男性の5人に1人が「40代以上の女性もミニスカートを履いてOK」と回答!

しらべぇ / 2015年02月04日08時00分

深津絵里や小泉今日子ならミニスカでもOK」(男性、40代までを選択) 「美魔女みたいな感じで、きれいな人もいるから」(男性、上限はないを選択) 「女優さんとかモデルさんとか、履いてほしい人は結構います」(男性、40代までを選択) 彼らが「ミニスカを履いてOK」と答えたときに想像しているのは、ごく一部の美人でスタイルがいい女性なのだ。 「40代までOK」 [全文を読む]

“高視聴率確実”のはずが最低記録…尾野真千子主演の月9ドラマが大コケしたワケ

メンズサイゾー / 2014年06月22日14時00分

フジは01年に『カバチタレ!』も連ドラ化しており、その時は常盤貴子と深津絵里のダブル主演で平均19.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)という高視聴率を記録。『極悪がんぼ』も高視聴率は間違いなしと局内で期待され、いわば“鉄板”のはずだった。 ところが、初回こそ視聴率13.6%と及第点だったが、第3話で早くも一ケタ台に転落。その後も低調が続き、本来な [全文を読む]

「嫌いな女優」剛力彩芽・武井咲・上戸彩が上位になったワケ

メンズサイゾー / 2013年02月14日18時30分

代わりに米倉涼子、深津絵里、多部未華子、真木よう子、小泉今日子、鈴木京香がランクイン。多部を除けば全員熟した色気で評判の美女ばかりで、熟女人気の高まりを感じさせる。 しかし「好き」よりも注目度が高いのはやはり「嫌いな女優」。昨年と1位・2位が入れ替わり、トップが泉ピン子、次点が沢尻エリカという結果になっている。この2名はもはや説明不要の「嫌われ女優」だが、 [全文を読む]

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