オールスター 横浜スタジアムに関するニュース

【プロ野球】投手・イチローに代打・野茂…誰もが驚いたオールスター珍事件

デイリーニュースオンライン / 2016年07月15日17時05分

7月も中旬に差しかかり、今年もオールスターゲームの季節がやってくる。今回は15日に福岡ヤフオク!ドーム、16日に横浜スタジアムで開催される。シーズン中とは一味違った、選手たちのプレーに今から胸をときめかせるプロ野球ファンも多いだろう。 これまで、オールスターでは誰もが驚くような出来事が起こった。今回はそんな過去の名(迷)場面を紹介したい。 ※野球の見方が変 [全文を読む]

「EASTON(イーストン)」の最新バッティングシミュレーター「ヒットラボ」体験イベントが「マツダオールスターエクスペリエンス2016 in YOKOHAMA」に登場 !

PR TIMES / 2016年07月13日12時39分

今回のイベントは、「マツダオールスターゲーム2016」の前日に開催される、プロ野球史上初となるオールスター体験型イベント「マツダオールスターエクスペリエンス2016 in YOKOHAMA」内で実施します。[画像1: http://prtimes.jp/i/16426/5/resize/d16426-5-985883-2.jpg ] アメリカ西海岸発のブラ [全文を読む]

【プロ野球】3位をキープする横浜DeNAのCS進出は果たして?

デイリーニュースオンライン / 2016年08月03日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■8年ぶりの自陣オールスター開催も、渾身のイベントが中止!? 8年ぶりに横浜スタジアムで開催された今季のオールスターゲームでは、球団渾身の、プロ野球史上初となるオールスター体験型イベント「マツダオールスターエクスペリエンス2016 in YOKOHAMA」を仕込んでいた。 しかし、あいにく [全文を読む]

「スポンサーの手前、出てもらわないと……」大谷翔平をオールスターに!“大谷ルール”新設するNPBの必死ぶり

日刊サイゾー / 2017年05月19日23時30分

北海道日本ハムファイターズ・大谷翔平選手のオールスターゲーム出場をめぐって、関係者が躍起になっている。今年はナゴヤドームとZOZOマリンスタジアムで7月14、15日に行われる『マイナビオールスターゲーム2017』の開催要項が先日発表され、16日からはファン投票が始まった(6月18日まで)が、一番の注目は大谷が出場するか否かだ。 大谷は4月8日のオリックス戦 [全文を読む]

【プロ野球】魔球”ナックル”を解禁?オールスターで魅せたDeNA・山崎康晃のサプライズ

デイリーニュースオンライン / 2016年07月20日16時05分

夏の祭典、オールスターゲームが終了。今回は日本ハム・大谷翔平が打撃で話題をさらった。 ここでは、2年連続Aクラスでのターンでオールスターゲームを迎えたDeNAの守護神・山崎康晃にスポットを当ててみたい。 まず初戦は、DeNAのキャプテン・筒香嘉智が暴れまくりMVPを奪取。続く、横浜スタジアムでの開催となった第2戦、セ・リーグリードの最終回に山崎が登場した。 [全文を読む]

真剣勝負の中のたのしみ “ドラフト同期”対決に注目

ベースボールキング / 2017年07月25日17時00分

◆ 注目を集める“因縁の対決” 7月14日、ナゴヤドームで行われた『2017マイナビオールスターゲーム』の第1戦で印象的な一幕があった。 セ・リーグが1点を追う4回裏、DeNAの筒香嘉智が西武の菊池雄星の初球を振り抜くと、速球にやや遅れながらも打球はレフトスタンドへ。一時同点となる一発を放った筒香は、「菊池は高校のときから知っている相手。打ててよかった」と [全文を読む]

オールスターゲームのファン投票結果発表!注目は山田と大谷

しらべぇ / 2016年06月28日18時00分

※画像はマツダオールスターゲーム2016公式サイトのスクリーンショット27日、プロ野球オールスターゲーム2016のファン投票による出場選手が発表され、北海道日本ハムファイターズの大谷翔平投手や東京ヤクルトスワローズの山田哲人選手らが選出された。なお両リーグを通じてもっとも多く票を集めたのは、福岡ソフトバンクホークスの柳田悠岐選手。今後、監督推薦と選手間投票 [全文を読む]

落合博満氏が横浜ファンの前で講演会 DeNA中畑采配に異論も

NEWSポストセブン / 2012年07月18日16時00分

オールスターもあるし、長く休める。だったら、150球投げさせても、どうってことない」 この試合、1対3とDeNAがリードを許した5回裏、チャンスの場面で中畑清監督は国吉に代打を送らず、そのまま凡退。国吉は続く6回に1失点、7回には3失点、123球を投げたところで、降板した。 継投全盛時代のプロ野球において、普通であれば「なぜ代打を出さなかった」と批判を浴び [全文を読む]

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