事務所 上沼恵美子に関するニュース

ルー大柴、芸能界を干された?メディア出演激減を招いた事件、親友・小堺一機との確執

Business Journal / 2016年04月03日17時00分

「小堺や関根の所属事務所である浅井企画で育ったルーは、07年の再ブレイク後に独立。以来、小堺とルーの交流は独立後も続いたようですが、同事務所とルーの共演は一切なくなりました。ゲストが出演する最後の通常放送となった『ごきげんよう』には、明石家さんま、関根勤、中山秀征の3人が小堺の勇退に花を添えましたが、もし浅井企画に残っていたら、中山ではなくルーが出演して [全文を読む]

狩野英孝が加藤紗里との奇妙な関係を激白「彼女のバックに大きな人がいる」

デイリーニュースオンライン / 2016年02月16日08時00分

事務所にも嫌がらせはない ・出会いは10月と言っているけれど、出会ってから1カ月しか経っていない ・ネックレスはあげていない ・加藤はテレビに出て嘘をいっている ・加藤がバックに大きい人がいるというので、怖い こうした狩野英孝の言葉を聞いた上沼は、 「あなた本当に愛しているの? いいようにオモチャにされてるんやで。こんな女とは別れなさい」 と言う場面も。泥 [全文を読む]

「誰が出ているか」から「誰がつくっているか」で見る時代に――テレビを面白くする“規格外”局員たち

日刊サイゾー / 2016年01月29日19時00分

結果、視聴者には伝わりにくいバーター出演や、事務所の力関係に“配慮”した「キャスティングありき」の番組づくりにつながってしまう。 だから、今のテレビはつまらない、とも評される。 くしくも、ベッキー問題と同タイミングでメディアをにぎわせたSMAP騒動でも、「事務所の威光」があらためて露呈した。いい加減、こうした事務所の力関係、人間関係に重きを置くテレビ業界、 [全文を読む]

幸せ太りか?三船美佳が離婚成立後、体重10kg増!

アサジョ / 2017年05月19日10時14分

彼女にとって、仕事の幅を広げるチャンスですね」(事務所関係者) このイベントは、お笑いタレント・グイグイ大脇の芸歴15周年を記念して、単独ライブとして行われるもの。三船が兵庫県のサンテレビで大脇と共演しており、その縁でゲスト出演が決まったという。「もちろん三船がNGKの舞台に出るのは初めて。番組でも『NGKのステージに参加できるなんて、ずっとひそかに抱いて [全文を読む]

TOKIO城島茂の“リアル0円食堂”時代とは?

アサジョ / 2017年04月30日10時14分

上下関係に厳しい芸能界で、事務所の先輩である城島がそこまでするとは、なんとも微笑ましい話だ。じつは、城島の世話好きが高じたのにはワケがある。「TOKIOの結成当時は、マネージャーもろくにいませんでした。そのため年長の城島が率先して事務所の連絡係を買って出て、衣装の手配などもしていた。まさにTOKIOの“お母さん”的存在だったんです」(芸能ライター) さら [全文を読む]

ベッド写真流出の可能性も!? 渡辺謙が「もうダメだ…」と弱音連発、落ち武者に

tocana / 2017年04月07日09時00分

「謙さんの所属事務所のK会長は芸能界に数名いるドンのうちの1人。その事務所のトップに文春砲が炸裂したわけですから、テレビや御用マスコミはK会長に忖度が働き、ゲス極・川谷の時とは違って穏やかな論調が目立ちます」とは週刊誌デスク。 メディアに圧力をかけて“なかったこと”にしなかったのは賢明な判断だが、SNS社会の現代では「謙さんは特別」と擁護すればするほど逆 [全文を読む]

堀北真希は”引退”を明言していない?はやくも女優復帰説の背景

デイリーニュースオンライン / 2017年03月23日08時00分

一部では夫である俳優の山本耕史(40)の母親が社長をつとめる個人事務所から、女優業の復帰があるのではという声もあるようだ。 こうした中、3月5日に関西地方で放送された『上沼・高田のクギズケ!』(日本テレビ系)では、司会をつとめる上沼恵美子(61)が持論を展開した。番組で上沼は、堀北が芸能界に絶対に復帰するだろうと予言したが、山本の母の事務所から復帰すること [全文を読む]

もはや「炎上芸人」熊切あさ美の現在過去未来とは!?

日刊大衆 / 2017年01月07日16時00分

しかし働いて1か月後には事務所に知られてしまい、連れ戻され、その直後に出演した『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)にて、事務所に契約を切られそうなことをネタにし、芸能界に留まるためにはどんな仕事でも受けると訴えた必死な様子から「崖っぷちアイドル」と呼ばれ、評判になった。 その後は“崖っぷちアイドル”を自称してグラビアやテレビのトーク番組などで活躍し、2 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】爆問・太田、上沼恵美子の漫才は“革命的”だったと称賛 カミナリへの最低点にも理解示す

TechinsightJapan / 2016年12月09日12時08分

爆笑問題が注目していたのは、サンドウィッチマンや永野と同じ事務所の「カミナリ」であった。 太田光は「カミナリ、残念でしたね」、田中裕二は「面白かったけどね」と2人とも寂しそうだった。『M-1グランプリ2016』の決勝大会に進んだカミナリは、爆笑問題や伊集院光、三村マサカズ(さまぁ~ず)らが気に入っており上位に食い込めるコンビだと期待していたのだ。だが蓋を開 [全文を読む]

上沼恵美子 長男の超スピード離婚も原因で意気消沈

NEWSポストセブン / 2016年03月18日07時00分

どうしたんだろうと周囲は心配しています」(テレビ関係者) 上沼の息子といえば、彼女の個人事務所で働く長男(37才)と、東京に出た次男(32才)が昨秋に続けて結婚していたことを女性セブンが報じたばかり(2015年12月17日号)。 特に長男は20回以上のお見合いの末に見つけた女性で、上沼も「ようやく肩の荷が下りた」と喜びもひとしおだったという。上沼に何があっ [全文を読む]

長男と次男がW結婚の上沼恵美子 テレビ界は嫁姑ネタに期待

NEWSポストセブン / 2015年12月03日16時00分

まず9月に上沼さんの個人事務所で働く長男(37才)が入籍し、東京に出た次男(32才)も翌10月に入籍しました。長男は来年早々にハワイで式を挙げるそうです。ちなみに次男は恋愛結婚ですが、長男のお相手は、20回以上のお見合いの末に見つけた女性だとか。上沼さん、“姑がアタシだと、嫁さん来てくれんねん”とよくネタにしていましたから(笑い)、本当に嬉しそうでした」 [全文を読む]

TV業界はナメられすぎ!上西小百合議員、落選後の「タレント転身」計画

アサ芸プラス / 2015年09月30日17時58分

放送後には、上西議員の事務所に「早くやめろ」「テレビに出るな」と猛抗議の電話が殺到したというのだ。 テレビに出演する度に“サンドバッグ状態”になるのはわかっているはずなのに、なぜ上西議員は自ら出演したがるのだろうか? 芸能記者は「タレント転身の布石では」と話す。「次の選挙で上西議員が当選する可能性はかなり低い。それは本人が一番わかっているはず。だから、もし [全文を読む]

今田耕司が清水富美加を「俺は全然ええと思う」と援護、過酷な生活から「逃げ出した」過去との共通点

messy / 2017年03月01日19時15分

ストレスが積み重なった理由は具体的に、拒否の意思を示していた水着での仕事も「売れるため」としてやらざるを得ないと説得されたことや、「夢を叶えたいんだったら、こっち(事務所)の指示に従え」という無言の圧力があり従わなければ干されると痛感したこと、役作りのため苦手なホラー映画やスプラッタ映画を繰り返し見るうちに悪夢にうなされるようになりマネジャーに相談しても取 [全文を読む]

今2組いる!? 千秋は“離婚相談役”だった!

日刊大衆 / 2017年02月09日18時00分

そのため、離婚のタイミングや事務所への相談の仕方、離婚後の発言に関してもアドバイスしていると言い「絶対旦那さんの悪口は言わない、とか。自分の体験とその子のキャラクター(を考慮する)。その人がミュージシャンだったらそんな言わなくていいけど、その人がバラエティの人だったら、女優さんだったら、とかもあるから、一生懸命考えるの」と、親身になって身の振り方について [全文を読む]

吉本だらけの「M-1グランプリ」の漫才は昭和に回帰する?

メディアゴン / 2016年12月09日07時30分

違う事務所は審査委員の上沼恵美子、司会の上戸彩のみ。吉本の芸人が吉本の漫才師の中からチャンピオンを決めて1000万円をあげるという、何とも内輪の構図になってしまった。吉本興業主催のイベントだからしょうがないとも言えるが、実は、吉本興業側としてもこういう構図は望んでいなかったのではないか。【参考】三遊亭円楽が「ENGEIグランドスラム」の大トリという謎他のプ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】伊集院光、『M-1』決勝審査員に「先入観を絶対になくしたメンツ」求める

TechinsightJapan / 2016年12月06日20時05分

『M-1グランプリ』2007年優勝のサンドウィッチマンと同じ事務所で、猛烈などつき(引っ叩き?)漫才で人気上昇中の若手である。伊集院の中では今年の『M-1グランプリ』チャンピオンは「カミナリ」だと断言した。 そこから話題は『M-1グランプリ2016』の決勝審査員に移った。オール巨人、上沼恵美子、松本人志(ダウンタウン)、博多大吉、礼二(中川家)と、関東勢が [全文を読む]

世間とズレてる?和田アキ子の”紅白落選”に松本人志や西川史子らが異論

デイリーニュースオンライン / 2016年11月28日14時50分

主な著書に『真相!アイドル流出事件簿』(ミリオン出版)、『事務所をクビになった芸能人』(竹書房)、『芸能人のタブー』(宙出版)など。 [全文を読む]

暴力団組員の関与まで浮上?高畑親子が付け込まれる”脇の甘さ”

デイリーニュースオンライン / 2016年09月16日12時05分

同日、裕太の所属事務所は、裕太とのマネジメント契約を解除したという旨のコメントを発表している。 事務所を解雇となった裕太の芸能界復帰は、母である高畑淳子がどれだけ頭を下げても不可能だろう。そればかりか、今回の一件でイメージダウンした淳子の仕事が激減することも予想されている。 ■高まる再犯の危険度 「ただでさえ、息子の不祥事に出て行った母・淳子の謝罪会見には [全文を読む]

高畑裕太強姦致傷事件で“2世批判”の上沼恵美子にブーメラン!?「息子を事務所に雇い入れ……」

日刊サイゾー / 2016年09月12日13時00分

「何しろ上沼さんも息子が2人おり、長男は整骨院勤務とされてきましたが、最新の報道では自分の個人事務所のスタッフとして雇い入れているようです。その長男に対し、自ら率先して嫁探しをするも、スピード離婚。原因は、上沼さんが姑となったことに嫁が恐れをなした、ともいわれています。さらに、上沼さんの夫は関西テレビ業界の大物業界人。今はやりの言葉でいえば“ドン”です。 [全文を読む]

“関西テレビ界の女帝”上沼恵美子が能年玲奈の母に公開説教!

日刊サイゾー / 2016年07月26日09時00分

能年は昨年1月に個人事務所「三毛andカリントウ」を、心酔する魅力開発トレーナーの滝沢充子氏と設立。何も知らなかった所属事務所「レプロエンタテインメント」は激怒し、先月末に所属契約が切れた現在も大トラブルになっている。 これらは「独立騒動」と報じられ、女性誌では能年の引退報道も飛び出した。これに、別の週刊誌で異論を唱えたのが能年の母。娘の引退報道が事実無 [全文を読む]

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