黒田博樹 和田毅に関するニュース

【プロ野球】帰ってきた左腕・和田毅は輝きを取り戻せるか?

デイリーニュースオンライン / 2016年02月26日16時00分

昨年の黒田博樹(広島)のように期待通りの活躍を見せた投手もいるが、川上憲伸(中日)のように期待ほどの結果を残せない投手も多い。 日本で9シーズン107勝を挙げた和田も、アメリカでは4シーズンで5勝。大手を振って凱旋というほどの成績は残していない。 和田にはメジャーリーグや他の日本球団からもオファーもあったそうだが「ホークスに恩返しをしたい」と、迷わずホーク [全文を読む]

【プロ野球】新井貴浩(広島)は781点。大谷翔平(日本ハム)は1268点。MVP投票の内訳をチェック!

デイリーニュースオンライン / 2016年12月05日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■セ・リーグはチームを牽引したベテラン・新井貴浩が受賞 【セ・リーグ/MVP投票獲得点数】 新井貴浩(広島):781点 菊池涼介(広島):429点 鈴木誠也(広島):365点 野村祐輔(広島):264点 筒香嘉智(DeNA):200点 ジョンソン(広島):119点 山田哲人(ヤクルト):1 [全文を読む]

【プロ野球】第1回WBCからはや10年…当時の代表メンバーはいま何してる?

デイリーニュースオンライン / 2016年01月24日16時00分

この大会、惜しくも直前でメンバーから漏れたのは黒田博樹。12球団との壮行試合で打球が直撃し、人差し指を負傷。のちのメジャー時代を思えば、出場していたら大活躍していたかも知れない。 引退組も指導者・解説者などに転身しているが、面白い経歴を現在進行形で作っているのは清水直行。2014年からニュージーランド野球連盟のGM補佐と代表コーチに就任しており、日本とニ [全文を読む]

黒田、田中、ダル…40歳までに200勝できる投手はこの5人だ!

デイリーニュースオンライン / 2015年10月12日08時30分

黒田博樹 193勝 40歳 11勝 松坂大輔 164勝 35歳 2勝(2015年は登板なし) 岩隈久志 154勝 35歳 12.6勝 石川雅規 144勝 35歳 9.6勝 杉内俊哉 142勝 35歳 9勝 ダルビッシュ有 132勝 29歳 7.6勝(2015年は登板なし) 上原浩治 129勝 40歳 4勝 川上憲伸 125勝 40歳 1勝 田中将大 12 [全文を読む]

2014メジャーリーグ、日本人選手17人の現在地

週プレNEWS / 2014年04月01日11時00分

まず、すでにチームのエースとしてワールドシリーズ優勝を担う存在になっている2投手が、レンジャーズのダルビッシュとヤンキースの黒田博樹だ。 2人に共通するのは、昨年、打線に泣かされた投手という点。奪三振のタイトルを手にし、サイ・ヤング賞投票でも2位に入ったダルビッシュだが、最終成績は13勝9敗。本拠地で「0-1」の敗戦が4試合もあったのは24年ぶりの珍事だ [全文を読む]

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