黒田博樹 今村猛に関するニュース

【プロ野球】《2016年カープ通信簿・投手編》神っていた今シーズンの総まとめ。ライターが独断でつけた通信簿

デイリーニュースオンライン / 2016年12月23日17時05分

※通信簿は「大変よくできました」(5)、「よくできました」(4)、「まぁまぁです」(3)、「もう少し」(2)、「頑張りましょう」(1)の5段階評価、選手は背番号順に掲載、選手名の前の数字は背番号 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■優勝を置き土産に引退した黒田博樹、エースへと成長した野村祐輔 11 福井優也 13試合:5勝 [全文を読む]

【プロ野球】巨人をトラウマ級の3タテ。強すぎる広島! こうなったらあえて“アラ”を探してみた!

デイリーニュースオンライン / 2017年04月18日17時05分

(成績は4月13日時点) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■黒田博樹の穴 なんといっても黒田の引退は手痛い。「精神的支柱」といったメンタル論はともかく、昨季10勝8敗のローテーション投手が1人抜けたのである。 さらには開幕戦で阪神を相手に4回途中7失点のノックアウトを食らったジョンソンも咽頭炎による体調不良で2軍落ちして [全文を読む]

【プロ野球】いざ出陣! 侍ジャパンのカープ戦士・鈴木誠也、菊池涼介はWBCでも「神れる」のか!?

デイリーニュースオンライン / 2017年01月27日17時05分

■WBC第1回大会(2006年) 黒田博樹 左手人差し指の負傷により出場辞退 新井貴浩 2試合:打率.333(3打数1安打)/0本塁打/0打点 ■WBC第2回大会(2009年) 石原慶幸 1試合:打率.000(0打数0安打)/0本塁打/0打点 栗原健太 2試合:打率.000(3打数0安打)/0本塁打/0打点 ※村田修一の負傷により準決勝から追加招集 ■W [全文を読む]

【プロ野球】球団別!2015年シーズン“戦犯”候補(セ・リーグ編)

デイリーニュースオンライン / 2015年07月31日14時00分

黒田博樹や新外国人のジョンソン、ザガースキーの加入もあり、戦力的には充実しているはずだが、なぜか借金5という不思議現象。 これでは「采配に責任アリ」ということになっても仕方がない。歯車をうまく噛み合わせられるか。1年目の緒方監督の手腕次第で明暗が分かれそうだ。 【中日】 ・谷繁元信監督&落合博満GM 混セの中から下に抜けてしまいそうな不安感のある中日。不 [全文を読む]

前田、黒田だけじゃない…投手王国・広島カープ“今季優勝”の絶対条件

デイリーニュースオンライン / 2015年03月09日11時50分

黒田博樹の“男気”復帰でチーム内に活気が芽生えた広島カープ。前田健太との“両エース”が揃い、優勝の期待は膨らむばかりだが、前田は今オフにもポスティング移籍すると言われている。つまり、前田と黒田が居並ぶのは今季だけかもしれず、最大にして唯一のチャンス。昨年8勝15敗とカモにされたDeNAの中畑清監督も「一番警戒している」と語っている。 しかし、今季のカープは [全文を読む]

好調広島カープ支える“5年目のジンクス” 今年はその年

NEWSポストセブン / 2012年07月29日16時00分

加えて、その年に始まったFA(フリーエージェント)制度により、川口(広島→巨人)、江藤智(広島→巨人)、金本知憲(広島→阪神)、新井貴浩(広島→阪神)、黒田博樹(広島→ドジャース)と、次々に選手が移籍。1998年から14年連続Bクラスと低迷していた。 しかし2007年にドラフトの逆指名制度が廃止。ここが「目に見えない転機となった」と、野球担当記者は解説する [全文を読む]

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