浅丘ルリ子 倉本聰に関するニュース

大ヒット!シルバータイムドラマ『やすらぎの郷』のファンキーモードが止まらない!

citrus / 2017年05月10日19時00分

主演は石坂浩二で、彼を取り巻く女優陣も八千草薫、浅丘ルリ子、加賀まりこ、有馬稲子、野際陽子、五月みどり、風吹ジュンなど「ギャラも現場の照明もエラいことになっているんだろうなあ」と、想像せざるを得ない顔ぶれ。物語も完全にR60をターゲットとした展開になっているのだが、その内容がかなりファンキーなため、最近では若・中年層をも取り込んでSNSでも話題沸騰だ。では [全文を読む]

倉本聰が『やすらぎの郷』にぶち込んだ業界騒然の爆弾 前編

WEB女性自身 / 2017年06月04日06時00分

石阪浩二(75)、浅丘ルリ子(76)、加賀まりこ(73)など豪華出演者の共演が話題となっているが、いちばんの見どころは脚本家の倉本聰さん(82)が編んだストーリー。過去の蒸し返しや芸能界とテレビ業界のタブーや風刺など、数々の爆弾がぶち込まれている。5月が終わった時点で見つけた爆弾をランキング形式で紹介しよう。第10位:失われた名作たち 作中でたびたび出て [全文を読む]

浅丘ルリ子 本人が語る小林旭、石坂浩二とのオープンな恋愛

WEB女性自身 / 2015年05月05日07時00分

『あぁ、きっとこの方と結婚なさるんだわ』と思っていたら、案の定……」 そう語るのは、隔週連載『中山秀征の語り合いたい人』第38回のゲスト、女優の浅丘ルリ子さん。日活映画が大好きな中山が理想の女性だと言ってはばからない浅丘さんとの初対談は、あっという間に時間が過ぎていきました。今年で芸能活動60周年を迎える浅丘さんとのぶっちゃけトーク、スタートです。中山「浅 [全文を読む]

倉本聰が『やすらぎの郷』にぶち込んだ業界騒然の爆弾 後編

WEB女性自身 / 2017年06月04日06時00分

石阪浩二(75)、浅丘ルリ子(76)、加賀まりこ(73)など豪華出演者の共演が話題となっているが、いちばんの見どころは脚本家の倉本聰さん(82)が編んだストーリー。過去の蒸し返しや芸能界とテレビ業界のタブーや風刺など、数々の爆弾がぶち込まれている。5月が終わった時点で見つけた爆弾をランキング形式で紹介しよう。 第5位:倉本聰の自虐ネタ 「センセイ、紫綬褒 [全文を読む]

倉本聰脚本の高齢者向け昼ドラ『やすらぎの郷』の残念な点

NEWSポストセブン / 2017年05月13日16時00分

●残念な点-その1 カリスマ的ベールが剥がれ落ちる 浅丘ルリ子、加賀まりこ、石坂浩二、八千草薫、有馬稲子、近藤正臣、藤竜也……と70代以上の有名ベテラン俳優がズラリ。ああ、あの人どうしているかと思ったらお元気そう。そんな「顔見せ興業」的面白さ、興味を惹く効果もたしかにある。 でも、カリスマ的大物俳優として、むしろ夢の中にとどまっていた方がよかった、そんな気 [全文を読む]

ぜんぜん安らげない!と話題の高齢者ドラマ『やすらぎの郷』が見てみたくなる厳選ツイート集

サライ.jp / 2017年04月28日15時01分

石坂浩二(菊村栄役)&浅丘ルリ子(白川冴子役)&加賀まりこ(水谷マヤ役)&八千草薫(九条摂子役)/『やすらぎの郷』-(C)テレビ朝日 いま巷で話題の昼ドラ『やすらぎの郷』をご存じだろうか? テレビ朝日系列で毎週月曜~金曜の昼過ぎに放送中の、サライ世代にとっては共感できる要素満載のリアリティ(?)ドラマだ。 脚本はあの倉本聰氏。出演者も、主役の石坂浩二氏はじ [全文を読む]

<若者のテレビ離れの証明?>倉本聰のシルバードラマ『やすらぎの郷』高視聴率におびえるテレビ局

メディアゴン / 2017年04月17日07時30分

かつて一世を風靡したシナリオライター・菊村栄(石坂浩二)を中心に、浅丘ルリ子、有馬稲子、加賀まりこ、五月みどり、野際陽子、八千草薫らが出演する。だが、元テレビ局員は入居できない。なぜなら「テレビをダメにしたのはテレビ局員だから」と言うのが倉本がこしらえた設定なのである。同じ倉本が芸能界テレビ界の内幕を描いたテレビドラマに『6羽のかもめ』(フジ)があるが、そ [全文を読む]

元妻&元恋人と共演の石坂浩二 顔合わせで3人は大人の対応

NEWSポストセブン / 2017年04月10日16時00分

浅丘ルリ子と石坂浩二が初共演した人気ドラマ『2丁目3番地』から46年。結婚と離婚を経て道別れたふたりが、今、再会した。4月3日スタートの新ドラマ『やすらぎの郷』(テレビ朝日系)で共演する浅丘と石坂。彼の元恋人・加賀まりこが出演するだけでもややこしいのに、往年の大女優が一堂に集ったものだから、撮影現場が大変なことになっている。 「やっぱり懐かしいですよね。昔 [全文を読む]

倉本聰と石坂浩二の「秘密の関係」

日刊大衆 / 2017年04月10日10時35分

主演の石坂浩二をはじめ、浅丘ルリ子、有馬稲子、加賀まりこ、五月みどり、野際陽子、八千草薫、藤竜也、ミッキー・カーチス、常盤貴子、松岡茉優ら豪華俳優陣が共演する。 名作の予感しかしない本作の制作発表記者会見が都内で開催された。「僕の周囲はみんな高齢者で……どうして、きちんと老人も見られるドラマがないのか。ゴールデンタイムに対抗してシルバータイムというのができ [全文を読む]

テレ朝シニア向けドラマ 巨匠たちを巡る出演者たちの愛憎

NEWSポストセブン / 2016年07月08日07時00分

主演は石坂浩二(75才)、そして浅丘ルリ子(76才)、加賀まりこ(72才)、有馬稲子(84才)、野際陽子(80才)、八千草薫(85才)など、大女優たちが脇を固める。 ここで話題となっているのが、石坂浩二と浅丘ルリ子の元夫婦の共演だ。また、石坂は加賀まりことも交際していた過去があり、元妻だけでなく元恋人とも共演することとなる。 さらに加賀は、先輩女優である八 [全文を読む]

石坂浩二、浅丘ルリ子、加賀まりこ 今だから共演も楽しめる

NEWSポストセブン / 2017年05月11日07時00分

ドラマは浅丘ルリ子、八千草薫、有馬稲子、加賀まりこ、五月みどり、野際陽子など往年の名女優がこぞって出演することでも大きな話題となっている。とりわけ注目を集めるのは、石坂と元妻・浅丘との31年ぶりとなる顔合わせ。今作が離婚後“初”共演となる。 ふたりは1971年にドラマ『2丁目3番地』での共演をきっかけに恋に落ち、結ばれた。ドラマで脚本を手がけた倉本は、い [全文を読む]

『やすらぎの郷』は視聴率主義への苦言込めた本物のドラマ評

NEWSポストセブン / 2017年05月09日07時00分

倉本や浅丘ルリ子(白川冴子役)は大の愛煙家。テレビ朝日の六本木スタジオは禁煙のため、今回は愛煙家の要望から、喫煙できる場所でホン(脚本)読みをすることになった。浅丘は撮影現場でも吸っていたが、彼女のしなやかな指の動きはハッとするほど艶っぽかった。 劇中では水谷マヤ(加賀まりこ)が優雅に紫煙をくゆらせ、栄は「俺にとって一番体に悪いのは禁煙ってあの文字だ!!」 [全文を読む]

高齢出演者ばかりで現場は大騒ぎ!事件続々『やすらぎの郷』

NEWSポストセブン / 2017年05月01日07時00分

主演の石坂浩二(75才)と元妻・浅丘ルリ子(76才)、元恋人・加賀まりこ(73才)の共演。テレビ局への痛烈な批判を盛り込んだ刺激的な台詞の数々。収録現場は、八千草薫(86才)、有馬稲子(85才)、風吹ジュン(64才)など往年の大女優たちがズラリ──。 4月にスタートした昼ドラ『やすらぎの郷』(テレビ朝日系)は全盛期のテレビ業界に貢献した者のみが入居できる老 [全文を読む]

石坂浩二「主演シルバー昼ドラ・やすらぎの郷」で「テレビ痛烈批判」連発

アサ芸プラス / 2017年04月27日09時57分

見ている前でセリフを勝手に変えるなんて考えられません」(前出・ドラマ関係者) その“ニラミ効果”は、一方で浅丘ルリ子(76)や加賀まりこ(73)、八千草薫(86)といったベテラン女優陣に好影響をもたらしていた。「主要キャストの平均年齢は80歳近いのに、皆さん完璧にセリフを覚えています。言葉がつかえたりしたのも見たことがありません」(前出・ドラマ関係者) ま [全文を読む]

【今週のカレイライフ】自慢話、陰口やいじわる…人間関係に悩む老人ホームの住人たち

citrus / 2017年04月26日19時00分

テレビ業界人専用の老人ホームを舞台に、浅丘ルリ子に八千草薫、五月みどり、加賀まりこという往年の大女優たちが次々登場。石坂浩二演じる主人公に迫ったり、なじったり、翻弄したり。楽しそうにすったもんだしている。 価値観も生活習慣もまるで違う者同士が共同生活をすれば、衝突は避けられない。実際、老人ホームで暮らしている方々に聞くと、「結局、一番の悩みは人間関係」(8 [全文を読む]

大御所も拒絶?! フジが学ぶべき「ドラマ」

NewsCafe / 2017年04月22日07時00分

デスク「テレビ朝日系で4月からスタートした平日昼の帯ドラマ『やすらぎの郷(さと)』が面白いね」 記者「石坂浩二(75)が主演で、かつては売れっ子脚本家だった彼がテレビ業界で功績を残した人が無料で入れるなぞの老人ホーム『やすらぎの郷』で経験する数々が描かれます」 デスク「放送前は、石坂の元妻で女優、浅丘ルリ子(76)や元彼女の女優、加賀まりこ(73)との共演 [全文を読む]

看護師が常駐…『やすらぎの郷』現場での“意外な心配ごと”

WEB女性自身 / 2017年04月21日12時00分

ほかに出演するのは、浅丘ルリ子(76)、加賀まりこ(73)、八千草薫(86)、有馬稲子(85)、野際陽子(81)、五月みどり(77)ら、超大御所の面々だ。平均年齢76歳。現場では、普通の連ドラとはまったく違う 心配ごと があるという。 「撮影は昨年11月から始まっていますが、ずっと寒い中での撮影でした。何よりも最優先されているのが、出演者の健康面です。み [全文を読む]

老人向け「攻めすぎ」昼ドラ『やすらぎの郷』が秀逸…過激なテレビ批判、現代の老人を問う

Business Journal / 2017年04月19日20時00分

今後は、かつての人気女優(演じるのは、浅丘ルリ子や加賀まりこといったベテラン女優)が登場し、菊村との恋愛沙汰に発展しそうだが、今の高齢者はそれくらいの若さと元気を持ち合わせているはずで、やっと現代の老人を正面から描くドラマが出てきたように感じた。 第2のポイントは、本作が月~金の週5日を2クール(半年)にわたって放送する帯ドラマということだ。 2010年 [全文を読む]

テレ朝昼ドラ「やすらぎの郷」が大当たりでスタッフに金一封の大盤振る舞い!

アサジョ / 2017年04月16日10時14分

出演者は浅丘ルリ子、有馬稲子、加賀まりこ、八千草薫ら銀幕の大スターがゾロリ。シニア層にとっては夢のように豪華な顔ぶれで、4月10日に行われた同局の懇親会では、早河洋会長も「新たなタイムテーブルへの挑戦は、大成功」と上機嫌だった。 同ドラマは、テレビ朝日が「中高齢の視聴者向け」と銘打って新設された“シルバータイムドラマ枠”。現場では、予想以上の反響に大いに [全文を読む]

五月みどり、共演の浅丘&加賀にちゃんとしなさいと怒られる

NEWSポストセブン / 2017年04月11日07時00分

◆同年代の女優たちとかわいいペットに支えられ… 「私、あんまりおしゃべりができないから、『ちゃんとこうしなさい』って(浅丘ルリ子、加賀まりこに)怒られるの(笑い)。あの人たちはしっかりしているから。2人のほうが年下だけどお姉さんみたい」(五月・以下「」内同) 無邪気な笑顔で場をほっこりと和ませる五月が『やすらぎの郷』で演じるのは、独特の感性を持った、元歌 [全文を読む]

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