綾瀬はるか 内野聖陽に関するニュース

『とんび』子役 一話だけ共演の常盤貴子に抱きついて涙目に

NEWSポストセブン / 2013年02月10日16時00分

惜しむらくは、ここに綾瀬はるか(27)さんが出演していないこと。彼女がいれば、20%も固かったかもしれない。綾瀬さんは大河出演のためどうしてもキャスティングできなかったようです」(TBS社員) ※週刊ポスト2013年2月15・22日号 【関連ニュース】綾瀬はるかの天然ボケにハマる木村拓哉に綾瀬「キムちゃん」堤真一 綾瀬はるかから「おいちゃん」と呼ばれること [全文を読む]

こんな恋愛してみたい!ドラマから選ぶ“恋する名カップル” 10選!

日本タレント名鑑 / 2015年08月26日09時55分

縁側でのんびり~、心ほっこりあったかカップル『ぶちょお&蛍』 ひょんなことから同居することになった、干物ОL・蛍(綾瀬はるかさん)と、離婚間際の高野部長(ぶちょお・藤木直人さん)の、全く熱くない恋愛模様を描いた『ホタルノヒカリ』。完璧主義で世話焼きの高野部長は、加藤和樹さん演じる誠に片思いする蛍を応援しつつ、世話を焼きまくります。そのうちにお互いなくては [全文を読む]

踏ん張れなかったNHK大河ドラマ『花燃ゆ』、『平清盛』と仲良く並んで“歴代ワーストタイ”を徹底分析!

おたぽる / 2015年12月15日19時00分

最後に大台を記録したのは、2013年の『八重の桜』(綾瀬はるか主演)の初回(21.4%)で、ほぼ3年間、20%超えを記録できていない。 来年の『真田丸』(1月10日スタート予定)は『半沢直樹』(TBS系)、『リーガル・ハイ』(フジテレビ系)で高視聴率をゲットし、“新・視聴率男”を襲名した堺雅人が主演を務め、脚本は三谷幸喜。キャストも木村佳乃、長澤まさみ、草 [全文を読む]

第14回「21世紀の連ドラ史」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月23日11時30分

主演は大沢たかお、Wヒロインに綾瀬はるかと中谷美紀。ちなみに坂本龍馬は内野聖陽が演じた。いわゆるタイムスリップものだが、よくあるSFコメディじゃない。重厚な歴史ドラマであり、人間ドラマである。視聴率は平均19.0%、最終回は25.3%。長らく低迷期にあったTBSは、このドラマの成功を機に、復活への手応えをつかむ。その原動力になったのは、50代以上のF3の女 [全文を読む]

快進撃続ける波瑠 アンチの少なさは綾瀬はるか並みか

NEWSポストセブン / 2016年07月17日16時00分

波瑠さんは長い下積みを経て、主役を張っても調子に乗ったところもないですし、最近では、綾瀬はるかさん以来の好感度ではないでしょうか。これから国民的女優として、間違いなく大河ドラマの主演を張ると思います」 [全文を読む]

鈴木梨央はじめ注目株が続々 新たに“子役ブーム”が訪れるか!?

日本タレント名鑑 / 2016年04月21日10時55分

先日終了したドラマ『わたしを離さないで』での綾瀬はるかさんの少女時代役も人気でした。 鈴木さんが注目され始めたきっかけも綾瀬さんの少女時代役。NHK大河ドラマ『八重の桜』でした。鈴木さんは自分から女優さんになりたいと志したとのことで、そのきっかけは芦田愛菜さんに憧れて…とのこと。そんな憧れの芦田さんと、2014年放送のドラマ『明日、ママがいない』で共演、と [全文を読む]

「第39 回日本アカデミー賞 授賞式」日テレプラスで3/13(日)に「完全版」を放送!

PR TIMES / 2016年03月08日12時04分

新人俳優賞は女性・男性順で各50音順) 優秀主演男優賞/内野聖陽 大泉洋 佐藤浩市 二宮和也 役所広司 優秀主演女優賞/綾瀬はるか 有村架純 安藤サクラ 樹木希林 吉永小百合 優秀助演男優賞/浅野忠信 新井浩文 伊藤淳史 染谷将太 本木雅弘 優秀助演女優賞/夏帆 黒木華 長澤まさみ 満島ひかり 吉田羊 新人俳優賞/有村架純 土屋太鳳 広瀬すず 藤野涼子 篠 [全文を読む]

NHK大河『真田丸』、これからますますおもしろくなっていくぞ!

Business Journal / 2016年02月10日06時00分

主人公(綾瀬はるか)は、少女時代を仲間と共に世間から隔離された施設で過ごした。なぜか図画工作の授業が重視され、頻繁に健康診断が行われる日々が続き、ある時、彼らは自分たちが負っている「特別な使命」を知らされる。 舞台はイギリスから日本に移されたが、静謐で謎に満ちた物語の雰囲気は変わらない。「生きるとは何か」という重いテーマで、内容も暗いため万人受けしないか [全文を読む]

二宮和也主演作、日本アカデミー11部門で優秀賞受賞

Smartザテレビジョン / 2016年01月18日17時37分

優秀主演男優賞には「母と暮せば」の二宮和也をはじめ、「海難1890」の内野聖陽、「駆け込み女と駆出し男」の大泉洋、「起終点駅 ターミナル」の佐藤浩市、「日本のいちばん長い日」の役所広司、優秀主演女優賞には「海街diary」の綾瀬はるか、「映画 ビリギャル」の有村架純、「百円の恋」の安藤サクラ、「あん」の樹木希林、「母と暮せば」の吉永小百合が選出された。 [全文を読む]

NHK大河ドラマ『真田丸』 まずまずのスタートを切ったが“不安要素”も……

日刊サイゾー / 2016年01月14日21時00分

初回が20%に乗らなかったことで、「低い」とする向きもあるが、12年の『平清盛』(松山ケンイチ主演)以降の大河ドラマで、初回視聴率が大台を超えたのは、13年の『八重の桜』(綾瀬はるか主演)の21.4%のみ。『平清盛』は17.3%、14年の『軍師官兵衛』(岡田准一主演)は18.9%、15年の『花燃ゆ』(井上真央主演)は16.7%のスタートで、それらと比較す [全文を読む]

意外と原作を知らない事も!?懐かしの“漫画原作ドラマ”10選!

日本タレント名鑑 / 2015年09月13日09時55分

主演の大沢たかおさん、綾瀬はるかさんだけではなく、坂本龍馬役の内野聖陽さんの演技が豪快でした。 2006年から2014年まで断続的にシリーズが続いている『医龍-Team Medical Dragon-』も実は漫画原作作品。原作通りなのはパート1のみで、それ以降は原作のキャラクターや世界観に肉付けされたオリジナル作品です。面白ければ二次製作作品も大歓迎です。 [全文を読む]

寺島しのぶ圧巻のセクシー名場面 妻夫木聡も生唾を飲み込む

NEWSポストセブン / 2015年08月25日16時00分

「妻夫木聡(34)、瑛太(32)、綾瀬はるか(30)らも観にきていたんですが、妻夫木くんがHなシーンの時に席から身を乗り出すように見入っていて、ゴクンと音を立てるくらいに生唾を飲み込んでいました」 ベテランの小泉今日子(49)、期待の新星・高畑充希(23)が熱演をみせたのが、舞台『いやおうなしに』だ。小泉はスリップ1枚で、ブリーフ姿の男性に囲まれて『奥さ [全文を読む]

有働由美子アナ 一度は距離を置く宣言した年下男性と交際継続

NEWSポストセブン / 2014年01月23日07時00分

有働アナといえば、2年連続で総合司会に選ばれた昨年大晦日の『紅白歌合戦』では、両肩を露わにしたセクシーな金色のロングドレスで紅組司会の綾瀬はるか(28才)よりも注目を浴び、メーンキャスターを務める『あさイチ』は同時間帯番組で視聴率1位を記録し続けるなど、今や日本の“朝の顔”。 仕事の充実ぶりがプライベートにも好影響を与えたようで、昨年11月には『女性自身 [全文を読む]

NHK朝の顔・有働由美子アナ、イケメンとの熱愛報道にピリピリ?

メンズサイゾー / 2013年11月26日16時35分

先月、『NHK紅白歌合戦』の司会が発表され、紅組は大河ドラマ『八重の桜』のヒロインを演じている綾瀬はるか、白組は4年連続で嵐が務めることが明らかとなったが、総合司会を務めるのは昨年に引き続き、同局の有働由美子アナ(44)だ。有働はV6・井ノ原快彦とともに朝の情報番組『あさイチ』のキャスターも務めており、今やNHKの朝の顔といえる存在だ。 そんな有働が40代 [全文を読む]

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