飯島直子 テレビに関するニュース

飯島直子 飾らない性格の裏には小泉今日子との仲が関係?

アサ芸プラス / 2015年10月24日17時57分

元祖「癒やし系」飯島直子(47)が、久しぶりに艶やかな姿を公開した。五十路手前でも衰えないナマ脚の間には「高性能」な秘密兵器があった。 飯島が久しぶりの短いスカート姿を見せつけたのは、9月27日放送のゴルフ番組「愉快なGOLFRIENDS」(BS11)。盟友の中山秀征とともにラウンドを回った飯島。2人は日頃から「直ちゃん、秀ちゃん」と呼び合う仲だけに息もピ [全文を読む]

自由闊達な表現特徴のVシネマ 飯島直子や武田久美子も出演

NEWSポストセブン / 2016年11月10日16時00分

1995年の1作目『警視庁0課の女』は劇場版だったが、缶コーヒーのCMで癒し系女優としての地位を確立していた飯島直子が、ダーティーな仕事を行なう女刑事を好演。当時、「いまの私が見せられるギリギリの線」と語った彼女はシャワーシーンで豊満な乳房を見せ、大きな話題を呼んだ。 4か月後にはVシネマで、アイドル出身の小沢なつき主演の2作目が発売。1996年の3作目で [全文を読む]

飯島直子「1時間番組『DAISUKI!』収録に最高11時間かけた」

WEB女性自身 / 2016年03月06日06時00分

移動も同じロケバスに乗って、長い時間、一緒にいたから」 そう語るのは、隔週連載『中山秀征の語り合いたい人』第57回のゲスト・女優の飯島直子さん(48)。 94年、コカコーラ「ジョージア」のCMで 癒し系女優 としてブレークした飯島さん。ファッションやメークをまねる女性を ナオラー と呼ぶなど、社会現象にもなった。『DAISUKI!』(日本テレビ系)共演で2 [全文を読む]

飯島直子 結婚生活は「安定して暮らしております」

WEB女性自身 / 2016年03月06日06時00分

今年ももう3月になり、あっという間にクリスマスですよ(笑)」 そう語るのは、隔週連載『中山秀征の語り合いたい人』第57回のゲスト・女優の飯島直子さん(48)。 94年、コカコーラ「ジョージア」のCMで 癒し系女優 としてブレークした飯島さん。ファッションやメークをまねる女性を ナオラー と呼ぶなど、社会現象にもなった。『DAISUKI!』(日本テレビ系)共 [全文を読む]

飯島直子 夢叶えるために毎日欠かさず“お題目”

WEB女性自身 / 2016年03月06日06時00分

目をつぶってグラッグラになりながら(笑)」 そう語るのは、隔週連載『中山秀征の語り合いたい人』第57回のゲスト・女優の飯島直子さん(48)。 94年、コカコーラ「ジョージア」のCMで 癒し系女優 としてブレークした飯島さん。ファッションやメークをまねる女性を ナオラー と呼ぶなど、社会現象にもなった。『DAISUKI!』(日本テレビ系)共演で20代半ばから [全文を読む]

ゲイカウンセラー「申年女は賢くていい男をゲットしやすい」

NEWSポストセブン / 2016年01月09日16時00分

男性にモテモテだった飯島直子は、長く年下のホストに入れ込んでいたが、’12年にクリスマス入籍した夫は会社経営者だった。〉 T:ただ感性の鋭い男性には、本性がすぐにバレちゃうのでアウト。「バレちゃうかも…」と思うと、そんな人からはサッと身を引くのが申年女。賢いんですよね。でもそれは自分が本当に望んでいる男性とはうまくいかないということ。 L:だから、根源的 [全文を読む]

芸能美女たちの“ピンク過去”を総力発掘!「ハプニング編」(2)満島ひかりの“ワキ毛”事件

アサ芸プラス / 2014年09月25日09時58分

コーナー進行役の飯島直子(46)が、生着替えを披露し、タイムアップであわやヌードが出そうなこともあったほど。 「まだブレイク前でグラドルだった優香(34)も青のビキニでチャレンジ。ところが、彼女のボディに比べ水着が小さく、たわわなオッパイがこぼれそうに。さらにパンツも食い込んで、あわや放送事故になるところでした」(テレビ誌記者) 女子アナでは、元TBSの青 [全文を読む]

不評の浜崎あゆみ主題歌に“苦肉の策”!? 小泉今日子主演『続・最後から二番目の恋』好発進も賛否

日刊サイゾー / 2014年04月18日20時30分

前シリーズでレギュラーだった益若つばさや、美保純は見当たらないものの、飯島直子や内田有紀、坂口憲二らは引き続き出演。さらに、鎌倉市市長役の柴田理恵や、千明の元カレ役の加瀬、和平の娘の彼氏の母親役の長谷川京子らがキャストに加わった。 「前作の平均視聴率は11~13%台と、決して高視聴率ではなかったものの、昨年に小泉が出演した『あまちゃん』(NHK)効果もあ [全文を読む]

「オカマと一緒」「将来はフィクサー」マツコが語る小泉今日子の素顔

メンズサイゾー / 2013年09月25日19時00分

確かに小泉今日子といえば、米倉涼子や飯島直子などの大物女優を一堂に会した「小泉会」なるものを結成するなど、後輩たちの面倒見がいいことでも知られる芸能界きっての姉御肌。新宿2丁目などでの酒豪伝説も数知れず、その親分気質は業界内外でも有名な話だ。芸能界でも大きな影響力を持つといわれる小泉会。文字通り、そのトップである小泉今日子が、やがて芸能界の超大御所となる [全文を読む]

武井咲、吉高由里子、夏帆…「メイン女優、新ドラマ星取り予想」

アサ芸プラス / 2013年04月16日10時00分

オヤジ化した篠原涼子(39)とセックス依存症の飯島直子(45)が織り成す「ラスト・シンデレラ」(フジテレビ)もあるが、注目すべきは「35歳の高校生」(日本テレビ)でミニスカ制服に身を包む米倉涼子(37)だ。芸能ジャーナリストの佐々木博之氏も興奮を隠せない。 「これまで悪女役や男勝りな役など、彼女に合った役に恵まれてきて、女優としても円熟期。さらに、後ろ姿だ [全文を読む]

坂口杏里批判の立花胡桃に「お前が言うな!」の大合唱! 芸能界“ホスト狂タレント”の系譜

日刊サイゾー / 2017年05月06日11時00分

「“癒やし系の女王”といわれ、高い人気を誇った飯島直子は、1997年にTUBEの前田亘輝と結婚するも2001年に離婚。その後、13歳年下のホストに入れあげて、彼と暮らすための2億5,000万円のマンションをキャッシュで購入したといわれています。そのことで仕事がおろそかになり、テレビから消えてしまいましたが、12年に会社経営者と再婚。現在は女優業を中心に活 [全文を読む]

福岡市長も駆けつけ華々しく開催。働く女性を応援!

PR TIMES / 2016年07月18日10時14分

[画像3: http://prtimes.jp/i/12949/302/resize/d12949-302-713527-3.jpg ] そのほかにも、加藤登紀子さんの次女でシンガーソングライターのYaeさんによる“いやし&オーガニック”なライブや、女優・飯島直子さんの「瞳のビューティーアドバイス」、人気エッセイスト犬山紙子さんの“イタイ女子”にならない [全文を読む]

女優が封印した「生涯ただ1度の濡れ場」を厳選発掘(2)若き日の体当たり編・多部未華子がギリギリまで魅せた

アサ芸プラス / 2016年06月19日17時57分

路線変更で封じ込めたといえば飯島直子(48)もその1人。売れっ子キャンギャルとして水着グラビアが大人気となり、主演の「Zero WOMAN 警視庁0課の女」(95年、ギャガ・コミュニケーションズ)ではついに──、「女刑事に扮した飯島が、シャワーシーンでしっかりと乳首まで見せた。乳房もふっくらしていて、さすがの裸だと期待させたが、CMで『癒やし系』の人気が [全文を読む]

多数グラドル撮影の写真家「2人で食事したのは4人だけ」

NEWSポストセブン / 2016年06月09日07時00分

個人的な連絡先を知っているのは、飯島直子だけ。かなり少ないですよ」 構成■西本公広 ※週刊ポスト2016年6月17日号 [全文を読む]

「MOZU」、劇場版公開を前に香川照之演じる大杉良太主人公のスピンオフドラマが放送に

Entame Plex / 2015年08月25日14時28分

また、「砕かれた過去編」では桐谷健太、早見あかり、浦井健治ら、「美しき標的編」には飯島直子、片桐はいり、水崎綾女らが出演。さらには、倉木(西島秀俊)や美希(真木よう子)、津城(小日向文世)らオリジナルキャストも登場する。 そんな本作にあたって、主演の香川は「西島秀俊さん演じる主人公と同じ刑事だった大杉が、大杉探偵事務所という新しい職にたどり着き [全文を読む]

パチンコメーカー“銃弾事件”会長自宅付近に不審な人気俳優の影、国会議員やカジノ利権も……

日刊サイゾー / 2015年03月03日21時00分

「過去、CMで飯島直子と共演したり芸能界とつながりの強い人物ですし、サミー事件と芸能界といえば鈴木議員の名前が思い浮かぶ。一説にはセガサミーと対立する企業とも親しく付き合っていたせいでトラブルになっていたと話す人もいる。パチンコ関係は、全国各地のイベント出演者を手配する筋の悪い仲介人がいるという話もあるし、人脈の裾野は広い。我々の知らないところで、何か問 [全文を読む]

恋愛できない小泉今日子を唸らせた松岡昌宏の口説き文句とは?

messy / 2014年07月01日16時00分

中井さんの兄妹役として脇を固める飯島直子・内田有紀・坂口憲二らとの印象的な朝食シーンなども、本当の兄妹のような絶妙な間合いで、キャストたちの仲の良さがテレビ画面から「これでもか!」と言わんばかりに伝わって来ていた。彼らが醸し出す、セリフなんだかアドリブなんだか素なんだか、境目のわからないほどリアルで自然な空気感に包まれながら、私は毎週笑ったり泣いたりほっ [全文を読む]

中山秀征、松本明子が今語る『DAISUKI!』秘話

WEB女性自身 / 2014年04月20日07時00分

直ちゃん(飯島直子)というスーパーガールも登場しましたから。始まる前は「男1人・女2人のバランスは悪いから、絶対モメる」っていろんな人に言われてたんですよ。でも、かたや10年来の親友の松本明子と、かたや初めて会う飯島直子。中途半端に知っている人じゃなかったから、逆にバランスがよかった。松本 『DAISUKI!』は、3人が手をつないで歩くことでも有名になりま [全文を読む]

「酔って米倉涼子にバレエを躍らせる」女優・小泉今日子が「小泉会」で"酒豪"全開も、地元に帰ると......

日刊サイゾー / 2012年08月29日08時00分

そのメンバーを構成しているのは、飯島直子、米倉涼子、長澤まさみ、榮倉奈々、水川あさみといった幅広い年齢層の女優たち。「小泉といえば、その酒豪ぶりが有名。ひところは、同世代にアイドルとして活躍していたいわば"戦友"の中森明菜と朝まで飲むことが多かったが、最近は明菜が体調不良のため、同じ神奈川県出身の飯島と飲むことが多くなり、そこから『小泉会』が派生したようだ [全文を読む]

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