山口百恵 石野真子に関するニュース

【エンタがビタミン♪】有吉弘行、久本雅美の「小泉今日子」発言でお詫び “母親役が似合う女優”ランキングに苦戦

TechinsightJapan / 2017年05月12日19時02分

“母親役が似合う女優”を「綾瀬はるか」「宮沢りえ」「ウーピー・ゴールドバーグ」「野際陽子」「竹内結子」「八千草薫」「篠原涼子」「山口百恵」「小池栄子」「浅香光代」「倍賞千恵子」と様々な角度から予想するが、最終的にTOP10のうち2位、5位、7位、8位が当てられずに残った。これまでを振り返っても珍しく低い正解率である。 それは久本雅美が「似てるってよく言わ [全文を読む]

【男性に質問】アイドルのカレンダー貼ってた? 40~60代全てで名前が挙がった人とは?

しらべぇ / 2015年11月05日17時00分

」「雛形あきこ」など【30代】「中山美穂」「酒井若菜」「持田香織」「内田有紀」「相川七瀬」「広末涼子」など【40代】「浅香唯」(2人)「薬師丸ひろ子」「伊藤つかさ」「Wink」「松田聖子」「本田美奈子」「岡田有希子」「中森明菜」「斉藤由貴」「河合奈保子」「菊池桃子」「柏原芳恵」「今井美樹」「細川ふみえ」など【50代】「山口百恵」(7人)「天地真理」(4人) [全文を読む]

戦後70年「日本のアイドル近代絵巻」、アイドル確立の70年代

アサ芸プラス / 2015年09月08日17時58分

これに桜田淳子・山口百恵が続いて「中3トリオ」として爆発的な人気を誇った。 72年から73年にかけては、麻丘めぐみ、あべ静江、浅田美代子、安西マリア、アグネス・チャンと、なぜか「頭文字あ」のアイドルが大量発生している。あいうえお順に並べると、少しでも名前が先に出るから──ま、それは余談だとしても、芸名やキャッチフレーズにこだわり抜いた70年代らしい現象だ。 [全文を読む]

78年の石野真子と石川ひとみ(1)デビュー前なのに「真子ちゃ~ん!」の雄叫び

アサ芸プラス / 2013年07月26日10時00分

桜田淳子も山口百恵も、ピンク・レディーもできなかった空前の快挙である。 「事務所や番組のプロデューサー、そしてレコード会社などでプロジェクトチームを結成しました」 ビクター音楽産業で真子の初代ディレクターだった谷田郷士が振り返る。決戦大会においても真子に対してスカウトの表示は16社となり、まだデビュー前なのに、会場には「真子ちゃ~ん!」の雄叫びすらあったと [全文を読む]

おりも政夫も唖然! 芸能人水泳大会での松本伊代の驚愕行動

NEWSポストセブン / 2017年08月13日07時00分

五木ひろしさんや八代亜紀さんなどの演歌歌手も水着になっていましたよ」 当初は年齢やジャンルを問わず人気歌手が出場していたが、1971年デビューの南沙織や中3トリオと呼ばれた山口百恵、桜田淳子、森昌子などのアイドル歌手が人気を集めるようになると、水泳大会でも必然的に彼女たちが中心になっていった。『アイドル進化論』の著者である社会学者の太田省一氏が話す。 「水 [全文を読む]

「紅白歌合戦とジャニーズ事務所」の歴史に田原俊彦が残した功績

ソーシャルトレンドニュース / 2015年12月28日15時00分

女性アイドルに目を向けると、ピンクレディー、山口百恵、桜田淳子、天地真理、榊原郁恵、石野真子が2年目、キャンディーズが3年目と名だたるアイドルでもデビュー年の紅白出場はあまりに高い壁だったのだ。ただし、岩崎宏美と南沙織は1年目に出場を果たしている。名前が多数上がることからもわかるように、当時は女性アイドルのほうがスポットライトを浴びやすく、紅白選出において [全文を読む]

タモリとサザンも参加!初期の「24時間テレビ」はこんな内容だった

しらべぇ / 2015年08月22日06時00分

ピンク・レディー、山口百恵、野口五郎、榊原郁恵らを迎え、ライブやミュージカル風のショーと開局25周年ということで25年の歴史を振り返る企画を展開。ちなみに、同じ時間帯にTBSでは「8時だョ!全員集合」を放送していた。コントはドリフターズの十八番「ドリフの国語・算数・理科・社会」で、森進一、アン・ルイス、アパッチ、トライアングルなどが出演。「え?誰!?」と言 [全文を読む]

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