現在 上地雄輔に関するニュース

第14回「21世紀の連ドラ史」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月23日11時30分

■水曜10時の女性タイム現在、連ドラで視聴率が取りやすい枠というと、『相棒』でお馴染みのテレ朝水曜9時枠と、『ドクターX~外科医・大門未知子~』や『DOCTORS』のテレ朝木曜9時枠。それに日テレの水曜10時枠である。あっ、ここへきて『逃げるは恥だが役に立つ』のTBS火曜10時枠も注目されつつあるけど――まっ、もう少し様子を見ましょう。中でも、日テレ水曜1 [全文を読む]

斎藤工、大沢たかお、そして坂上忍も…歌手デビュー経験のある意外な(!?)男性俳優

日本タレント名鑑 / 2016年06月28日09時55分

旬のオトコ・斎藤工は多才さを生かして歌手活動現在多くのドラマ、映画に主演、今最も旬の俳優の一人、斎藤工さん。以前は『ミュージカル テニスの王子様』に忍足侑士役で出演していました。2.5次元俳優が劇中で歌う曲をCD化するケースは多いですが、斎藤さんも『ベストアクターズシリーズ004』と題したCDに参加しています。 また2007年にはインディーズからアルバム [全文を読む]

よもやの「羞恥心」復活で気になった野久保直樹って今なにしてるの?

アサジョ / 2015年12月20日09時58分

そんななか、多くの人が気にしていたのが野久保の現在の活動状況だという。 野久保は大手芸能プロのワタナベエンターテインメントに所属するタレントだったが、09年4月にブログで事務所からの独立を示唆する内容の記事をあげたことで、事務所独立騒動に発展。それを境にメディア出演が激減し、同年夏に同番組を実質卒業となった。いわば、現在の能年玲奈と同じような境遇に陥った [全文を読む]

上地雄輔がブログで新たな金字塔 現在ギネス記録2個保持

NEWSポストセブン / 2012年04月10日07時00分

現在アメーバブログでは芸能人ブログのランキングに影響されない「殿堂」のポジションにいる上地ですが、今回は「世界一コメント件数の多い個人ブログ」としてギネス認定になったのです。 2007年6月21日からブログを開始した上地ですが、2012年1月22日までに2068のエントリーを執筆。そこで1020万7946件のコメントが書き込まれたことでギネス認定だそうで [全文を読む]

MAX・NANA豪華ウェディング披露宴で、「消えた5人め」も復活!!

messy / 2016年11月09日14時00分

たしかに現在、MAXはREINAを除く三名で活動中。REINAは2011年11月に第一子、13年2月に第二子を出産し、16年11月現在も休業しているためだ。だが、MAXは4人だけだったか……? 結局、「週女」では一言も触れられなかったが、02年7月~08年8月と、丸6年にわたってメインボーカルとして活動したのに幻扱いされているメンバーがいる。MINAの産休 [全文を読む]

紀香、ゲス川谷、上地雄輔…熊本地震めぐり炎上した芸能人たち! 神対応は高良健吾だけ!?

tocana / 2016年04月19日09時00分

なお、現在「火の国」のくだりは削除されている。タレントの加藤紗里も地震についてコメントし、案の定炎上している。●加藤紗里 加藤は15日朝にブログを更新し、地震発生直後には、「必要なことは偉い方がやられてたし、紗里なんかが更新しても本当に必要な情報の邪魔になっちゃうから」とブログ更新を自粛したことを告白。続けて「てか、どうでもいいけど、1つだけ言っていい?す [全文を読む]

観月ありさとの交際報道に「まだいたの?」、それでも上地雄輔が消えない理由

サイゾーウーマン / 2013年10月14日09時00分

一時期はテレビで見ない日はないというほどの人気ぶりだったが、現在のレギュラーは『超潜入!リアルスコープハイパー』(フジテレビ系)のみ。露出が減ってからというもの、30代とは思えないブログでの文面が、たまに2ちゃんねるなどで話題にのぼるくらいとなっている。 「やはり、島田紳助が芸能界を引退した際、ブログで擁護する文面を書いたことがきっかけとなり、スポンサーか [全文を読む]

嵐・松本潤が名優に成長するターニングポイントになった作品とは?

アサジョ / 2017年03月29日10時14分

現在のトップアイドルになるきっかけを作った作品と言えるでしょう」(アイドル誌ライター) 同氏は“花だん”でマグマが爆発するまでに、火種となる作品がいくつかあったと分析する。最初のターニングポイントは、「金田一少年の事件簿」(日本テレビ系)。ジャニーズ枠の土9でも、特に人気を誇ったシリーズだ。1995年の初代の金田一一(はじめ)役は、KinKi Kids・堂 [全文を読む]

「べっぴんさん」ついにあの“べっぴん”ドレスが解禁!?

Smartザテレビジョン / 2017年03月04日07時05分

現在放送中の連続テレビ小説「べっぴんさん」(毎週月~土曜朝8:00-8:15ほか、NHK総合ほか)のスピンオフドラマ「忘れられない忘れ物~ヨーソローの1日~」が、5月6日(土)NHK BSプレミアムで放送されることが決定した。 同作の舞台は、本編第15週~第20週で若者たちの青春物語が繰り広げられたジャズ喫茶「ヨーソロー」。ヒロイン・すみれ(芳根京子)がス [全文を読む]

野久保直樹が「羞恥心」メンバーと再結集するもあの芸人との写真が物議!

アサ芸プラス / 2017年02月02日05時58分

現在は舞台やネット放送をメインに活動する野久保だが、テレビへの復帰はままならない状況。そこにきての不用意な写真公開と来た日には、そもそも本人に復帰の意思があるのかどうかすら怪しくなってきそうだ。(金田麻有) [全文を読む]

放送禁止!? 成宮寛貴が出演した名作ドラマ

日刊大衆 / 2017年01月15日23時00分

なお、一時は自粛していた『相棒』の成宮出演回も、事件性なしと判断されたようで、現在では普通に再放送されている。なんにせよ、その出演ドラマには名作が多いだけに、今後新たな疑惑が浮上して再放送が危ぶまれるなんて事態にならないよう祈るばかりだ。 [全文を読む]

藤原紀香、西内まりや、安藤美姫…熊本地震めぐり評価を落とした芸能人

デイリーニュースオンライン / 2016年04月20日08時15分

お願いします」などとコメント(19日現在は削除済み)。「火の国」というワードが猛バッシングにさらされた。 モデルでタレントの西内まりや(22)は16日、Twitterで総務省消防庁のサイトから引用した「非常時に必要な物一覧」の画像をアップ。同ツイートで西内は、画像の左側に自撮り画像を掲載し、加えて文章末尾にハートマークを使用。「売名行為にも見える」と指摘さ [全文を読む]

福士蒼汰じゃ心配だった!?朝ドラヒロインに芳根京子が決定しフジが爆死回避?

アサジョ / 2016年04月11日09時58分

現在放送中の「とと姉ちゃん」も初回視聴率22.6%をマークするなど、朝ドラはイケイケドンドン状態だ。その高視聴率をキープすべく、異例の特別待遇となった。「芳根は都立高校1年の時に、遊助(上地雄輔)のライブ会場でスカウトされて芸能界入り。3年前、ドラマ『ラスト・シンデレラ』(フジテレビ系)で女優デビューしました。初主演ドラマ『表参道高校合唱部!』(TBS系) [全文を読む]

加護亜依“引っ越し”で気になる最新ブログビジネス事情

アサ芸プラス / 2016年02月27日17時57分

現在、注目されているのが、3年前の肉食不倫騒動以降、仕事が激減した矢口真里(33)だ。「先日、関西ローカルの番組に出演し、ベッキーの不倫騒動について『女性はけっこう浮気している』と持論を展開。矢口のブログは炎上し、コメント欄には膨大な数の批判が寄せられました。しかし、結果的にブログのランキングが急上昇。ブログ界では先輩に当たる辻からいろいろレクチャーを受け [全文を読む]

干され俳優・野久保直樹が“第2の西島秀俊”になる!? 羞恥心姿に「1人オーラなし」の声も…

おたぽる / 2015年12月20日12時00分

その際、“民放ドラマ5年間出演禁止”という条件をのまされたのだが、その5年の間に地道に演技力を磨き、現在ではドラマ・映画・CMに引っ張りダコ状態。野久保にとってはまさに理想的な先駆者ともいえるが、果たして今後、野久保も西島のようにブレークする時がくるのだろうか? [全文を読む]

つるの剛士、上地による第5子フライング発表にも「上地らしい」と笑顔

Entame Plex / 2015年12月17日16時40分

現在、第5子の性別は分かっていないそうで、「男の子と女の子の両方で“あ”で始まる(名前の)候補をたくさん考えています」と、来年6月初旬が予定日だという第5子の誕生を待ち望んでいた。 最後に「来年は新しい家族も増える予定なので、父として、男として、人として襟を正す勢いで頑張っていきたい」と意気込みを語った。 [全文を読む]

藤原紀香&愛之助、「どうでもいいニュース」がなぜ乱発? バーニングめぐる報道過熱のウラ側

サイゾーウーマン / 2015年10月15日13時00分

女優業が活発だった当時は、世間も『人気女優と芸人の格差婚』に関心を持っていましたが、離婚を経て露出もグッと減ってしまった現在、なぜ紀香の結婚がここまで大きく取り上げられるのか、視聴者や一般人からすれば疑問に感じて当然でしょう。いくらバックがバーニングだとしても、ここまで取り上げられる大物カップルなのかというクエスチョンは拭えませんね」(同) 当の紀香は14 [全文を読む]

草食の進む今だからこそ観直したい!懐かしのヤンキードラマ10選!

日本タレント名鑑 / 2015年08月21日13時55分

古き良き熱血ヤンキーがトラブルと戦う!『池袋ウエストゲートパーク』『GTO』 池袋でプラプラしながら厄介事を解決して暮らすマコトと、池袋で起こる様々な事件を描いた石田衣良さんのデビュー作を、現在では日本を代表する脚本家となった宮藤官九郎さんが大胆に肉付けした衝撃作『池袋ウエストゲートパーク』。「チーム」や「ギャング」でカツアゲや暴力は振るいますが、一本筋 [全文を読む]

ジャルジャル後藤、加藤夏希にあのイケメン俳優も!「親が政治家」の芸能人

アサ芸プラス / 2015年04月30日17時58分

「富隆氏は現在、政界を引退し、2013年には自宅の庭にタヌキの置物を祀った『ぽんた庵』を建立。『小牧の珍スポットとして市民に親しんでもらえたら』と、地元の活性化に励んでいるそう。ちなみに、“ぽんた”は井戸田が子供の時に自宅で飼っていたタヌキの名前だとか」(お笑い関係者) 俳優としての息子を気遣うのは、横須賀市議会議員の上地克明氏。息子は、遊助名義でも活動す [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】上地雄輔、ダレノガレ明美…武井壮が改めて語る“芸能人のスポーツ能力”。

TechinsightJapan / 2015年03月28日19時15分

武井の投球フォームを見て「武井さん、肩が入り過ぎですよ、もうちょっとまっすぐな感じで…」と細かくアドバイスし、武井がその通りにすると球速が上がり、現在は「133~134キロは出てる」そう。言われたことをすぐにできる武井の能力も凄いが、的確にアドバイスできる上地の野球技術もやはり高いのだろう。 スポーツ能力が高い芸能人として武井がもう1人挙げたのが、モデルで [全文を読む]

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