視聴率 上地雄輔に関するニュース

第14回「21世紀の連ドラ史」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月23日11時30分

■舞台裏でもう一つのお仕事ドラマこのお仕事路線が以後、連ドラ界の大勢になったのは、ひとえに『HERO』が高視聴率を獲得したからなんですね。なんと、11話全て30%超え。これは日本の連ドラ史上、今もって唯一の快挙である。脚本は福田靖サン。この作品が彼にとって出世作になったんだけど、面白いのは、実は福田サンはピンチヒッターだったんですね。初回は大竹研という、フ [全文を読む]

フジがテレ東に歴史的惨敗 同時間帯&同内容対決で…画面ごちゃごちゃすぎで見づらい

Business Journal / 2015年03月09日23時00分

昨年末から年始にかけた週間視聴率において、ゴールデン帯、プライム帯で視聴率調査が開始されて以来初の最下位に落ち込んでしまったフジテレビ。年明け早々、ここ数年の不調を象徴するような出来事に見舞われてしまった。そのフジを抜き、年末年始4位に浮上したのは、最近勢いに乗るテレビ東京である。 1月17日、両者の勢いの差があからさまに出た。この日の19時台、フジは『超 [全文を読む]

上地雄輔が関ジャニ∞錦戸亮に“胸キュン”したワケ

アサジョ / 2017年08月29日07時14分

人見知りで、現場を仕切るようなタイプでもない錦戸ですが、その素朴な雰囲気が上地には居心地が良かったようです」(前出・映画誌編集者)「ウチの夫──」の視聴率は苦戦中だが、錦戸の“仕切らない”チームワークで巻き返しとなるか。(北村ともこ) [全文を読む]

フリー転身のカトパン CMやMCで引っ張りだこ確実

NEWSポストセブン / 2016年01月23日07時00分

視聴率では成功しているとは言えないが、みのもんたからの流れなのか、意外にもF3、M3(50才以上の男女)に強いという同番組。ラテ欄で「メインキャスターは夏目三久!」と持ち上げられ、他局にも数本のレギュラーをもち、バランスのとれた夏目。「好きな女子アナランキング」にも入っていて、決して嫌われてはいないのである。 [全文を読む]

フジ凋落の象徴!?実写版『あの花』豪華キャスト発表も「問題はそこじゃない」の声

日刊サイゾー / 2015年09月01日18時30分

完成度に自信のない制作陣が、役者の知名度にすがって視聴率を稼ごうとしているのがミエミエですよ」(芸能記者) 更に、このドラマの放送局は今や「低視聴率の代名詞」にまで落ちぶれてしまったフジテレビ。先月25日にはゴールデン帯・プライム帯全番組で3%台という深夜並みの低視聴率を記録してしまうなど、ネガティブな情報ばかりが取りざたされている。7月に放送された番組で [全文を読む]

嵐・松本潤が名優に成長するターニングポイントになった作品とは?

アサジョ / 2017年03月29日10時14分

韓国で爆発的人気があったドラマとあって、いきなり年間視聴率で第4位に輝く好発進だった。第2シリーズは2007年。翌2008年には映画化された。「マツジュンが演じた道明寺司は、女性が“キュン死”する、非の打ちどころのないイケメンにしてドSキャラ。道明寺=マツジュンが定着して、嵐人気を後押ししました。現在のトップアイドルになるきっかけを作った作品と言えるでしょ [全文を読む]

『べっぴんさん』芳根京子「10万人に1人」の難病克服の過去

WEB女性自身 / 2016年10月15日06時00分

いまは仕事を頑張るときと、心に決めたのだろう」(芸能関係者) 初回の視聴率が21.6%と好調なスタートを切ったNHKの朝ドラ『べっぴんさん』。ヒロインの芳根京子(19)は、2014年の朝ドラ『花子とアン』で蓮子(仲間由紀恵)の娘・富士子を演じた若手の注目株だ。彼女が輝いている裏には、強烈な伝説があった。 芳根は東京生まれの東京育ち。小学校からピアノとフルー [全文を読む]

国分太一、結婚で“リセット”なるか!? 評判ガタ落ちの理由は「身内」だが……

日刊サイゾー / 2015年09月11日20時30分

さらに、14年度の1年間で打ち切りとなった朝のニュース番組『いっぷく!』(TBS系)、その後継番組である『白熱ライブ ビビット』と連続で国分がMCを務めていますが、常に視聴率3%程度をさまよう惨状です。国分の態度に関するスタッフからの悪評も叫ばれており、イメージが急落する中での今回の結婚報道。本人や事務所としても、これを機に“リセット”したかったのでは」( [全文を読む]

草食の進む今だからこそ観直したい!懐かしのヤンキードラマ10選!

日本タレント名鑑 / 2015年08月21日13時55分

視聴率も高く、当時の視聴者からは高い支持を得ていますが、モデルとなった高校や工業高校自体のイメージの低下の懸念など、スポンサーが付きにくい事情もあってか、どうやら再放送やDVD化の実現は難しいようです。 古き良き熱血ヤンキーがトラブルと戦う!『池袋ウエストゲートパーク』『GTO』 池袋でプラプラしながら厄介事を解決して暮らすマコトと、池袋で起こる様々な事件 [全文を読む]

国仲涼子、モテ男・向井理を射止めた恋愛体質をドラマで発揮!?

メンズサイゾー / 2015年02月21日15時00分

初回放送では平均視聴率14.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録し、その後もふたケタを維持している同ドラマ。昨年春に放送された杏主演のドラマ『花咲舞が黙ってない』(日本テレビ系)は全話の平均で16.0%という高い数字を残しているが、新ドラマでその記録を更新するとなれば、視聴率の取れる女優として杏の評価はさらに上がることだろう。 新婚の杏が注 [全文を読む]

「既視感ありまくり」観月ありさ主演、元・お水の熱血教師ドラマに痛烈批判!

サイゾーウーマン / 2013年12月04日13時00分

ネット上では『「美咲ナンバーワン!!」の続編?』『既視感ありまくり』『視聴率ヒト桁確実』なんて批判も飛び交っています」(芸能ライター) 「医者」「刑事」「教師」モノが溢れ返り、設定やストーリーに対する視聴者の目線が厳しくなっている中、『夜のせんせい』は放送前から手厳しい評価を下されているようだ。その分、主演女優である観月には責任が重くのしかかってくると思わ [全文を読む]

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