手紙 東野圭吾に関するニュース

東野圭吾「手紙」のミュージカル再び。小説・台本・譜面=“3つのラブレター”で「希望を描く」

Woman Insight / 2017年01月16日16時00分

2016年1月、東野圭吾さん作のベストセラー小説『手紙』を“ミュージカル化する”という大胆不敵な企画に、さまざまな意見が寄せられました。いざ開幕してみると東京公演はすぐさま完売。ミュージカル『手紙』は大盛況で幕を下ろしました。 そして2017年1月。ミュージカル『手紙』が再び帰ってきます。舞台と客席の位置を逆転させ、舞台で起こる出来事が「あなたの人生かもし [全文を読む]

東野圭吾作『手紙』をミュージカル化!2017年1月・2月に東京と神戸にて上演決定 柳下大・太田基裕のダブルキャスト

@Press / 2016年11月09日11時00分

ミュージカル『手紙』製作委員会は、2017年版ミュージカル『手紙』を2017年1月・2月に東京 新国立劇場 小劇場、神戸 新神戸オリエンタル劇場にて上演いたします。本公演は、柳下大と太田基裕のダブルキャスト含む、総勢12名のキャストで演じます。また、上演中の音楽は4名のミュージシャンによる生演奏でお贈りします。2017年版ミュージカル『手紙』公式サイト: [全文を読む]

【スペシャル企画】「東野圭吾から阿部寛への手紙」一度しか見られないプレミアムCMがTBS系にて放送決定!

PR TIMES / 2013年12月27日16時31分

お正月特別企画! 「東野圭吾から阿部寛への手紙」プレミアムCMがTBS系にて放送決定! 原作者東野圭吾さんから、加賀恭一郎を演じる阿部寛さんに手紙が届く―――。 お正月特別企画! 一度しか流れない、一度しか観られない。 「東野圭吾から阿部寛への手紙」プレミアムCMがTBS系にて放送決定! 原作者東野圭吾さんから、加賀恭一郎を演じる阿部寛さんに手紙が届く―― [全文を読む]

山田涼介が“東野圭吾史上最も泣ける感動作”で主演決定!

Smartザテレビジョン / 2016年12月03日08時00分

2012年と1980年という、異なる時代で決して交わるはずのない2人が手紙でつながる、奇蹟の一夜の物語が動きだす。2012年、悪事を働いた敦也(山田)と幼なじみの3人の青年は、古い雑貨店を見つけて逃げ込む。そこは、かつて人々から悩み相談を受けることで知られていた「ナミヤ雑貨店」だった。朝まで過ごすことにした敦也は、深夜、郵便受けに手紙が投げ込まれることに気 [全文を読む]

東野圭吾「これまでの私の小説をぶっ壊してみたかった」 新刊『ラプラスの魔女』は作家デビュー30周年記念作品

ダ・ヴィンチニュース / 2015年03月10日22時40分

以降、『秘密』『白夜行』『手紙』など、数々のヒット作を生み出してきた東野氏。また、直木賞受賞作品『容疑者Xの献身』などの「ガリレオ」シリーズなど、映像化となった作品も多い。 そんな東野氏の30周年を飾る記念碑的作品『ラプラスの魔女』に付けられたキャッチコピーは「彼女は計算して奇跡を起こす。」――圧倒的スケールをもって描かれるミステリ長編だ。 本作に対して東 [全文を読む]

東野ミステリの最高峰『ナミヤ雑貨店の奇蹟』が早くも90万部を突破 !

PR TIMES / 2014年12月12日13時04分

設定は〈過去から手紙が届く〉というファンタジーなのに、物語は〈なぜ届くのか〉を説き明かしていくミステリー。そして、数々の伏線が見事に一つに収束するラストシーンは、落涙必至。ファンタジーにしては苦すぎる。ミステリーにしては温かすぎる。では、一体何なのか? ずばり、天才・東野圭吾が生み出した、小説の中の小説。これを読まずして、小説を語るなかれ!」とこの作品の「 [全文を読む]

卓球・愛ちゃんが「ほとんど読んだ」と豪語する日本人作家は、中国でも大人気だった!ネットにあふれる共感コメント

Record China / 2016年09月29日08時00分

図らずも自分たちが大好きな福原愛が、同じく大好きな作家の作品が好きだと知ったネットユーザーからは、「俺も東野圭吾の作品が大好き!」「東野さんの『ナミヤ雑貨店の奇蹟』はすごくおもしろい」「さあ、『白夜行』について語ろう」「私は愛ちゃんほどかわいくないけど、愛ちゃんと同じ作家が好き」「東野圭吾の本を46冊読んだ俺」「私は『容疑者Xの献身』『放課後』『手紙』が [全文を読む]

「もう見る前から絶対泣くってわかる!」山田涼介、西田敏行出演で東野圭吾『ナミヤ雑貨店の奇蹟』映画化決定に号泣を予想する声続出

ダ・ヴィンチニュース / 2016年12月12日17時30分

シャッターに備え付けられた郵便受けに、過去から悩みを持つ人が書いた相談の手紙が投函され、敦也は時空を超えた手紙のやり取りによって温かい心を取り戻していく。 多くの人の涙を誘った感動作だが、実写化のために集まった布陣は錚々たるもの。まずメガホンを取るのは、2009年に公開され大号泣の観客が続出した映画「余命1ヶ月の花嫁」や、2013年公開の映画「100回泣く [全文を読む]

【読書と恋愛傾向に関する調査】本を読む男性はレディーファーストでロマンチック

PR TIMES / 2015年03月05日16時09分

【読書男子に人気の作家10名】・東野圭吾(「容疑者Xの献身」「白夜行」「手紙」など)・村上春樹(「ノルウェイの森」「1Q84」など)・百田尚樹(「永遠の0」「海賊と呼ばれた男」など)・池井戸潤(「オレたちバブル入行組」「下町ロケット」など)・伊坂幸太郎(「オーデュボンの祈り」「ゴールデンスランバー」など)・湊かなえ(「告白」「白雪姫殺人事件」など)・夏目漱 [全文を読む]

山田涼介主演「ナミヤ雑貨店の奇蹟」公開日が決定!

Smartザテレビジョン / 2017年02月14日10時00分

'12年のある日、悪事を働いた敦也(山田)らは、今は廃業して廃虚となった雑貨店に逃げ込み、朝まで雑貨店で過ごすことになるが…深夜、郵便受けに手紙が投げ込まれた事に気付く。 それは、32年前の人が書いたナミヤ雑貨店に宛てた悩み相談の手紙。信じられないことにこの郵便受けは32年前の1980年とつながっているのだった。時空を超えてつながる人々の思いと運命。ナミヤ [全文を読む]

『天空の蜂』江口洋介、初の舞台挨拶に立つ息子に感無量

Movie Walker / 2015年09月20日14時17分

田口は江口と監督に向けて書いてきた手紙を読み上げた。手紙には、2人への感謝の気持ちと、『天空の蜂』に出演できた喜び、そして、またいつか2人といっしょに仕事をしたいと熱望するメッセージが込められていた。江口は「感無量です。高彦(田口翔太)の目線がなかったら、湯原(江口洋介)の最後まで諦めない男は誕生しなかった」と田口を称えた。 『天空の蜂』は、最新鋭の日本 [全文を読む]

作家の東野圭吾が元少年A 『絶歌』めぐり幻冬舎に激しい抗議!? 出版断念の原因か

リテラ / 2015年07月12日19時00分

それは『手紙』(毎日新聞社)や『さまよう刃』(朝日新聞出版)などの作品にも投影され、少年法は誰のためにあるのかといった問題提起を続けてきた。そのため、元少年Aによる手記を出すことを許せなかったんでしょう」(前同) しかし、曲がりなりにも東野氏は作家であり言論人だ。過去には日本推理作家協会の理事長を務めたこともある。いくら自分の信念にあわないからといって、他 [全文を読む]

東野圭吾著『ナミヤ雑貨店の奇蹟』が2015年上半期ベストセラーランキング首位独占!最新作『ラプラスの魔女』も発売早々第1位!

PR TIMES / 2015年06月05日11時42分

『ナミヤ雑貨店の奇蹟』は、時空を超えて手紙のやりとりをすることによって、あらゆる悩み相談に乗る不思議な商店「ナミヤ雑貨店」で、人生の岐路に立った人たちが過去と現在で温かな文通をすることで生まれる奇蹟を描いた、心ふるわす感動ミステリ小説だ。東野氏が「こんな小説、読んだことない――読んだ方にそうつぶやいていただければ本望です」とコメントした意欲作は、現在累計1 [全文を読む]

東野圭吾氏本人が語る「これまでの私の小説をぶっ壊してみたかった」の意味とは?作家デビュー30周年記念作品『ラプラスの魔女』、5月15日発売決定!

PR TIMES / 2015年03月11日09時47分

以降、『秘密』『白夜行』『手紙』など、数々のヒット作を生み出してきた東野氏。また、作品の映像化も積極的に行われ、直木賞受賞作品『容疑者Xの献身』などの「ガリレオ」シリーズの映像化は、書籍・映像ともにメガヒットとなり、エンタテインメント界の一大ムーブメントとして、歴史に名を刻んでいる。 そんな東野氏の30周年を飾る記念碑的作品『ラプラスの魔女』に付けられたキ [全文を読む]

文字から生まれる物語。手紙にまつわる文庫たち

ダ・ヴィンチニュース / 2014年06月23日07時20分

懐かしい人や大切な人へ送る手紙はもちろん、仕事上のお礼、プレゼントに添えるメッセージ、留守中に家族へ残す書き置きなど、ちょっとしたときの一言も手書きで伝えるだけで格段に変わるはずだ。一方で手紙には、マイナスの感情も存在する。詫び、怒り、憎しみ……。人の感情がこもるからこそ生まれる物語もある。『ダ・ヴィンチ』7月号ではそんな手紙にまつわる文庫を特集・紹介して [全文を読む]

山田涼介主演の『ナミヤ雑貨店の奇蹟』追加キャスト発表!歌姫には門脇麦

Movie Walker / 2017年02月22日11時00分

悪事を働いた敦也らが逃げ込んだ「ナミヤ雑貨店」を舞台に、時空を超えて32年前から届く人生相談の手紙を通して、雑貨店の秘密が明らかになっていく。 新キャストには注目の若手から、実力ある演技派まで幅広く集結。悩み相談をすることで人生が大きく変わり、敦也たちとつながりを持つことになる田村晴美役を尾野真千子、敦也の幼なじみの翔太役を村上虹郎、ミュージシャンを目指す [全文を読む]

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