ギター 川上洋平に関するニュース

1/31(火)[Alexandros]ニューシングル『SNOW SOUND』リリース記念 TOKYO FM meets [Alexandros]ワンデー・コメントジャック!

PR TIMES / 2017年01月30日12時12分

1月31(火) 『クロノス』(6:00~)から『Skyrocket Company』(17:00~) まで出演2月1日(水)にニューシングル『SNOW SOUND』をリリースする[Alexandros]が、リリース前日の1月31日(火)にTOKYO FMをジャック!「TOKYO FM meets [Alexandros]ワンデー・コメントジャック!」と題し [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】[Alexandros]川上洋平はダウンタウンの熱烈ファン。トークでガチ緊張。

TechinsightJapan / 2015年09月30日19時35分

ボーカルとギターを担当する川上洋平が「愛してるぜ!」と叫ぶと女性ファンは歓声をあげていた。 アレキが出演した夏フェスの会場で来場者にインタビューしたところ、アレキファンになった理由を「ボーカルの洋平さんに惚れちゃって」と明かす女性や「とにかくロックスター!」という言葉が聞かれ、彼らにはクールでカッコいいというイメージがあるようだ。 ところが、ダウンタウンの [全文を読む]

COMPUTER MAGIC × 川上洋平[Alexandros]インタビュー

NeoL / 2015年10月30日18時00分

そこで初めて、自分でも『音楽を作るセンスがあるのかも』って思ったんだけど、当時は技術的なこともよく分からないまま曲を作っていたの」 川上「オーソドックスにギターを習ってから音楽を作り始めた僕からすると、技術にとらわれず、自由に曲を作る彼女は格好いいと思います」 ダンジー「音楽を教わらなかったから、当初はコードを弾く時、それが何の音か分からなかったんだけど、 [全文を読む]

[Alexandros]、初の大阪城ホールワンマンに1万3千人が大興奮

okmusic UP's / 2016年06月29日00時00分

銀煙弾と共にメンバーがステージに登場し、「Starrrrrrr」でV.I.P. Partyがスタート! 音の波形がビジョンに映し出され2曲目の「Kill Me If You Can」でギターからハンドマイクに持ち替えた川上洋平(Vo.&Gt.)が両手を挙げて観客を煽ると会場からは待ってましたと言わんばかりに大歓声が起こった。 赤いランプが光りサイレンが鳴 [全文を読む]

[Alexandros]、初の海外単独公演で台湾のファンが大合唱

okmusic UP's / 2014年12月12日15時00分

その見事なアンコールに「自分の曲でアンコールをされたことがなかったので、感動した」と、台湾ファンの熱心さに感謝の意を表し、アンコールでは滅多にやらないという「This Is Teenage」をギター一本で披露。その後メンバーを招き入れ、「For Freedom」で熱いアンコールを終了した。 [全文を読む]

[Alexandros]、ニューアルバム発売記念フリーライブで約3000人が熱狂

okmusic UP's / 2016年11月11日14時00分

そして白井眞輝(G)がギターを手にしながらステージへ向かいギターの音を奏で、最後に川上洋平(Vo&G)が登場し、ステージ上にメンバー全員が揃うと、ファンにはお馴染みの 「Burger Queen」を演奏しライブがスタートした。 川上が「元気ですか、六本木の皆さん。気持ちいいね、この六本木ヒルズでやるってのは。 昨日発売になりました『EXIST!」』、我々の [全文を読む]

渋谷すばるが異性に歌われたらドキドキする曲とは?

Smartザテレビジョン / 2016年05月01日12時00分

横山裕がパーカッション、渋谷がギター、村上信五がキーボード、安田がボーカル&ギター、大倉がドラムを担当する。 絶妙なコラボレーションで[Alexandros]と共に、視聴者にポップなサウンドと一歩踏み出す勇気を贈る。 [全文を読む]

2015年も残り半分! 上半期にめちゃくちゃ聴いた5曲

okmusic UP's / 2015年06月29日18時00分

個人的なヘビロテ曲のため、セールス上位のアイドルやダンス&ヴォーカルグループは圏外ですが、そこはひとつご容赦くださいませ■1.「Pedestrian At Best」('15)/Courtney Barnett“新世代のギターヒロイン”と世界中のメディアが絶賛する豪メルボルン出身の女性シンガーソングライター、コートニー・バーネット。デビューアルバム『サムタ [全文を読む]

[Alexandros]川上洋平 『ALXD』インタビュー

NeoL / 2015年06月17日22時10分

この入魂の作品を前に、ヴォーカル、ギター担当にして、ソングライティングを手掛けるフロントマンの川上洋平に、バンドの過去、現在、未来について、話をきいた。 ――前作アルバム『Me No Do Karate.』から2年弱。その間、初の武道館公演とバンド名の改名、そして、2014年末にメジャーとのグローバル契約を結ぶという大きなトピックが続きましたが、そうした一 [全文を読む]

氣志團がEXILEコピーで大暴れ

dwango.jp news / 2014年10月27日00時03分

『Burger Queen』が流れるなかステージに現れ、『Starrrrrrr』でライヴをスタートさせた彼らは、川上洋平(ヴォーカル/ギター)の「最高の1日にしましょう!」という言葉そのままのパフォーマンスを披露。ダンサブルな『Waitress, Waitress!』からスケール感の大きい『Forever Young』『Run Away』、間奏でメタリカ『 [全文を読む]

リチウムオム、バンド[Alexandros]とコラボライダース発売

FASHION HEADLINE / 2014年04月10日17時34分

ボーカル&ギターの川上洋平、バス&コーラスの磯部寛之、ギターの白井眞輝、ドラムの庄村聡泰からなる4人組で、3月までは「シャンペイン(Champagne)」名義で活動していた。昨年秋冬シーズンよりリチウムオムのコレクションテーマ楽曲やアーティスト写真などでコラボを行い、リチウムオムがフィーチャリングする『オブリビオン(Oblivion)』も販売中。 [全文を読む]

スカパラ×FM802のロックフェスに[Champagne]・川上と9mm・菅原が参戦!

okmusic UP's / 2014年01月01日10時00分

深紅の照明を背に茂木(ds)のタイトなビートに促され、川上(b)のうねるベースと加藤(g)のジャジーなギターに、ホーン隊がなだれ込み、開戦の狼煙を上げるステージ。「『RADIO CRAZY』楽しみにしてたぜ~! 思いっ切り暴れまくってくれよ~! アー・ユー・レディ!?」と、コール&レスポンスをガソリンに加速していくライブは、一気に会場をロックオンしてアゲま [全文を読む]

[Alexandros]、全国&アジアツアーファイナル・幕張メッセ公演で29曲を披露!

okmusic UP's / 2017年04月26日13時00分

そのまま「Claw」「Girl A」と続き、会場が温まってきたところで花道の上部に吊るされた多数の[ ]が降り、その花道で白井がギターをかき鳴らし、ライブやフェスでは欠かせない「Kick&Spin」で、広い会場が一気にライブハウスと化す。途中川上が携帯カメラを持ちながら花道を歩き、観客をさらに煽る場面も。今までの熱狂から一転。ビジョンに飛行機の機内アニメー [全文を読む]

『劇場版SAO』好調キープで『ラ・ラ・ランド』の背後にピッタリつく! 『きょうのキラ君』、ついに『この世界の片隅に』がランク圏外に……【週末映画興行成績】

おたぽる / 2017年02月28日18時00分

中川大志、飯豊まりえという人気上昇中の若手俳優を中心に据え、若者に大人気のロックバンド「Alexandros」が主題歌を担当、そのボーカル&ギター・川上洋平が英語教師役として銀幕デビューと、なかなか話題に富んた1作であったが、厳しいスタートとなった。 [全文を読む]

波瑠×[Alexandros]対談が実現、主演ドラマ映像作品特典映像で

dwango.jp news / 2017年01月20日12時07分

また主題歌『Swan』について作詞・作曲を担当したヴォーカル&ギターの川上洋平は、「夏休みに積乱雲が現れて、さっきまで明るかった空が急に暗くなった時の恐さを表現したかった。」と語っている。 ドラマファンはもちろん、[Alexandros]のファンも注目の内容だ。 [全文を読む]

[Alexandros]が“新ターザン”で洋画主題歌初挑戦!

Smartザテレビジョン / 2016年07月01日06時00分

ボーカル&ギターの川上洋平は「今回、映画『ターザン:REBORN』の曲を作ることになりまして、とても光栄に思っております。この楽曲『Nawe, Nawe』には僕の映画愛を、ここぞとばかりに詰め込みました。歌というよりサントラの気持ちで仕上げたので、気持ち良く映画館を後にできるはずです。ぜひ映画と一緒に楽しんでください」と、コメントした。 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】ドロスの新曲『NEW WALL』に熊本から反響「すごく支えになりました!」

TechinsightJapan / 2016年04月16日19時35分

作詞・作曲を手がけるボーカル・ギター担当の川上洋平は9歳から14歳までをシリアで過ごし英語が話せることから、日本語と比べ表現しやすい方を歌詞に用いる。彼らの奏でる壮大なサウンドに乗せて歌い上げられる世界観に魅了されるファンが急増中だ。 4月15日に生放送された『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)でパフォーマンスした『NEW WALL』は「立ちはだか [全文を読む]

[Alexandros]、2万3000人を熱狂の渦に巻き込んだメッセ公演をWOWOWにて独占放送!

Entame Plex / 2016年01月07日17時11分

川上洋平(ヴォーカル)の伸びやかな歌声が、磯部寛之(ベース)、白井眞輝(ギター)、庄村聡泰(ドラム)の奏でるビートとともに、広い会場内に響き渡った。 「幕張! 最高の一日にしようぜ!!」そう叫ぶと、得意の英語詞をふんだんに交えたロックチューンを次々に熱唱。「Run Away」「Oblivion」といった『ALXD』収録曲を中心に、疾走感あふれるサウンドで観 [全文を読む]

更なる高みへ!Japanese Rockのフロントランナー[Alexandros]が、キャリア最大規模のワンマンライブを完遂。WOWOWにて1月10日に独占放送!

PR TIMES / 2016年01月07日16時18分

ヴォーカル・川上洋平の伸びやかな歌声が、磯部寛之(ベース)、白井眞輝(ギター)、庄村聡泰(ドラム)の奏でるビートとともに、広い会場に響き渡った。 「幕張!最高の一日にしようぜ!!」そう叫ぶと、得意の英語詞をふんだんに交えたロックチューンを次々に熱唱。「Run Away」、「Oblivion」といった『ALXD』収録曲を中心に、疾走感あふれるサウンドで、若い [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】菜々緒の“カラ”とドロスの“Girl A”がぴったりマッチ 『サイレーン』

TechinsightJapan / 2015年12月03日12時55分

ドロスでボーカルとギターを担当する川上洋平は、楽曲オファーがあった時に『サイレーン』の原作と台本を読んで、準備していた楽曲ではイメージが違うと考え本作用に書き下ろしたという。主人公の里見偲や猪熊夕貴はもちろんだが、やはり橘カラのインパクトをどう描くか苦心した結果出来上がった作品なのだろう。YouTubeで公開されている『Girl A』のミュージックビデオ [全文を読む]

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