ライブ 押尾学に関するニュース

逮捕から8年、酒井法子は今 事件以前とほぼ変わらぬ活動

messy / 2017年06月21日23時00分

押尾の方は「インターネットで稼ぐ」といった怪しいビジネスの広告塔を務めるなどその後も迷走しているが、2016年には自身のバンドでライブ公演も果たし、インスタではパンプアップ披露、ともかくも我が道を突き進んでいる。ただ芸能界という場所とは今はだいぶ距離を置いているようだ。現在の交友関係を見てももともと芸能界でクリーンに活動継続できる人ではなかったのかもしれな [全文を読む]

ビッグマウスよりネットビジネス?押尾学ブログに漂う”キナ臭さ”

デイリーニュースオンライン / 2016年11月30日10時30分

今年に入ってからは、自身がボーカルをつとめるLIVのライブで約300人を動員し、7月にはトークショーも開催するなど、活動も積極的だ。今回のブログ開設も、そんな芸能活動本格復帰への意欲の表れなのだろう。 しかし、いまだ世間的な悪いイメージは消え去っていない。今年は、映画の出演オファーもあったようだが、後にスポンサーNGが出て破談になったとされるなど、映画やテ [全文を読む]

【ウラ芸能】押尾学、過去を語る意味は…

NewsCafe / 2016年03月08日15時00分

デスク「一昨年12月の出所後、時たま話題に上る元俳優、押尾学(37)が動き出してるって?」記者「2月に自身がボーカルを務めるバンド・LIVがライブを行い、200人ほどのファンが集まったとか、先月はJリーグ・浦和レッズの李忠成(30)、柏木陽介(28)、ガンバ大阪の岩下敬輔(29)の3選手と一緒に撮った写真を自分のインスタグラムに上げたものの、柏木らの抗議を [全文を読む]

ライブ復帰の「LIV」押尾学、その音楽的評価は「ジャンキーが勘違いした程度」

日刊サイゾー / 2016年02月06日11時00分

元俳優で歌手の押尾学が、自身のバンド「LIV」のボーカルとして1月23日、東京・渋谷グラッドで行われたライブイベントに出演したことが話題となっている。 一部報道によると、会場には200人ほどの観客が訪れる盛況ぶりで、押尾は金髪で、両腕にはタトゥーを施した姿で英語詞の楽曲を熱唱したという。2009年8月に合成麻薬MDMAをホステスとともに服用し、ホステスが意 [全文を読む]

元・KAT-TUN田中、押尾学、橋爪遼…薬物で“逮捕”された芸能人のその後

dmenu映画 / 2017年06月16日07時00分

この時、芸能界に戻ることはないと述べていましたが、2016年の1月に渋谷で行われたライブにLIVのメンバーとして出演し、音楽界への復帰を果たしました。その後も大阪でトークイベントを開催したり、ブログを開設するなど、地道な活動は続けているようです。 田代まさし(覚せい剤取締法違反で2001年・2004年・2010年逮捕) 田代まさしはバラエティタレントとして [全文を読む]

芸能界に「押尾エンガチョ」が流行中! 考案者は“元カノ”矢口真里?

日刊サイゾー / 2016年03月09日13時00分

復活ライブでは集まったマスコミに、親指を立てる「サムズアップ」ポーズで不敵にアピールした押尾だが、芸能界の面々からは2本指の「エンガチョ」ポーズで拒否され、麻薬事件の悪いイメージに回復の兆しはない。 (文=片岡亮) [全文を読む]

大手事務所時代は月収150万+歩合! もはや恐い物なしの押尾学が暴露した超厚遇時代

messy / 2016年03月08日20時00分

常に演技のことを意識し、1月23日に都内でライブを行ったLIVの活動も含め、42歳になる5年後まではなんとか芸能活動で稼げるメドを立てたいことを告白しているのだが……。「押尾の発言、特に給与について明かすのは芸能界のタブー破り。同年代のほかのタレントや、同じ事務所の先輩タレントなんかが『アイツ、あんなにもらっているのか』などと思うこともあるので、本来、ギ [全文を読む]

復活LIVEを果たし豪奢LIFEを送る押尾学の「息子に会いたいmissU」は届くのか?

messy / 2016年02月03日16時00分

1月23日、押尾学(37)が自ら率いるバンド「LIV」名義でライブイベントに出演した。イベントが行われた東京都内のライブハウスは200人ほどで満員だが、この日は300人が来場。LIV以外にも5組の演奏があったが、押尾見たさの観客が多かったのか、LIVの出番が終わると多くの客は帰ってしまい、残ったのは100人ほどだったという。特に押尾に声援を送る女性ファンが [全文を読む]

田中聖、バンドで「海外目指す」発言も業界では「日本での活躍もあやしい」との声

日刊サイゾー / 2015年04月27日09時00分

さまざまな媒体でリリースインタビューに応じる中、オリコンの取材で「いずれは海外に挑戦したい」と話したことが話題になっている インタビューは、バンド結成の経緯やライブへの思い、『サイサリス』について語ったもの。インタビュアーが新作の感想として「海外でもウケそう」と述べると、田中は「実際に海外で待ってくださっているファンの方もいるし、僕ら自身も日本国内にとどま [全文を読む]

スリランカ経済大臣と会食も!押尾学がなぜか悠々自適な生活を満喫中

アサ芸プラス / 2017年01月12日09時58分

2014年に仮釈放となり、去年の1月には渋谷のライブでファンを集めてイベントも行うなど、地道に活動も続けていた。しかしあの事件が尾を引き、いまだに芸能界の表舞台には返り咲けてはいない。そんな彼が、なぜか悠々自適な生活を送っているという。「昨年の12月21日のインスタグラムに、スリランカの経済担当国務大臣と会食をしている様子がアップされたのです」(スポーツ紙 [全文を読む]

“非常識写真”投稿で矢田亜希子の足を引っ張り続ける押尾学

アサジョ / 2015年12月31日09時58分

最近のツイッターやインスタグラムではムキムキに鍛えた肉体美写真や、今年1月23日に行われるライブの告知も載せています」(芸能事務所関係者) 悠々自適な生活ぶりとはのん気なものだが、自分が投稿する写真が人に迷惑を及ぼしかねないことには、頭は回らないようだ。「写真の中には、矢田亜希子との間にできた子どもが小さかった頃の姿もあり、『元気にしてるかなぁ‥‥』とか、 [全文を読む]

押尾学、永田町との「点と線」

NewsCafe / 2015年12月26日16時00分

どんなことをしている? 「押尾はツイッターやインスタグラムを連日のように更新し、来年1月23日、都内でロックバンド『LIV』のライブを行うことを告知しています。チケットも販売していて、楽しそうに生活しているのが許せないですね」 そんなに楽しそうなんだ? 「自分のせいで人が亡くなっているのに、もうすっかり忘れたんでしょう。押尾の日常生活を検索すると、高級マ [全文を読む]

安倍なつみ、止まらない老化現象......エイジングケアも効果なしで、その顔はすでに“おばあさん“?

おたぽる / 2015年08月16日11時00分

今年6月に行われたライブ前の囲み取材で「俳優の山崎育三郎との交際は?」と報道陣に訊かれた際、「順調です」と笑顔で答えたものの、「30代のうちに子どもが欲しいですが、それを言っていたらアカンと裕ちゃん(中澤裕子)に言われているけど、一刻も早く......」と、焦りを隠し切れない様子。 実はこの囲み取材を受けた数日前に、かつてライバルであった後藤が妊娠を発表 [全文を読む]

TVに頻繁出演 やらせ疑惑の追っかけ女性「私はガチ」と反論

NEWSポストセブン / 2014年08月03日07時00分

「あるとき、彼らが高松でライブをやったんです。もちろん、終演後に鶴久さんを追っかけました(笑い)。 そしたら鶴久さん、地元の商店街を歩いている途中で、突然、クルッと振り返って、私の方に歩いてくるんです。もう心臓バクバクで、なんだろうと思ったら、“お嬢ちゃん、100円あげるから頼むからついてこんといて”って」 こうして、有名人と言葉を交わす喜びを知った彼女 [全文を読む]

ASKA主治医・平石医師 紅白当日特設外来を設けたこともある

NEWSポストセブン / 2014年06月22日07時00分

1995年頃、ライブで疲労困憊のときに、平石医師の評判を聞きつけニンニク注射を打ってもらったら、効果抜群だったようで…。気に入った前田さんは、平石医師にツアーの同行ドクターをお願いしたほどです。 その後、小室(哲哉)さんが目をつけて、有名歌手やダンスグループのメンバー、さらにX JAPANにも広がり、平石医師を頼るアーティストが一気に増えていきました」 さ [全文を読む]

事務所に契約解除されたZONE・MIYUの「著しい不品行・業務不履行」とは?

メンズサイゾー / 2013年02月14日15時50分

事務所関係者は、ライブやイベントの無断欠勤が大きな原因で、現在も本人と連絡を取れないと明かしている。要は『飛んだ』ということ。もうひとつ、あくまでこれはウワサですが、事務所を通さずに彼女が勝手に営業活動を行っていたのがバレたとも言われています」(業界関係者) デビューが早かっただけに「過去の人」となってしまっていた感は否めないが、MIYUはまだ24歳と若く [全文を読む]

黒木メイサ“独断妊娠”の代償

アサ芸プラス / 2012年02月28日11時00分

「黒木は13日に出演予定だった生放送の音楽番組、そして、3月4日に予定されていた、アルバムの特別ライブイベントを立て続けに中止した。ライブは単独のものなので、周囲への影響は最小限にとどめられるかもしれませんが、テレビの場合は彼女の穴埋めをどうするのか。別にお金うんぬんの話ではなく、『信頼』という点で、ダメージは大きいですね」(芸能関係者) さらに窮地に追 [全文を読む]

「不倫から始まった真実の愛?」まもなく収監予定の押尾学被告に"獄中結婚"のウワサ

メンズサイゾー / 2012年02月16日21時30分

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