尾田栄一郎 原稿に関するニュース

【エンタがビタミン♪】ワンピース尾田栄一郎氏が“嫉妬した漫画” 原作担当者が「びっくりしました」

TechinsightJapan / 2015年12月29日17時55分

漫画『ONE PIECE』の作者、尾田栄一郎さんがバラエティ番組のアンケートに答えて、「嫉妬した漫画」を明かした。実際に尾田さんに絶賛された漫画の原作担当者でさえ「話を伺ったときにはびっくりしました」というほど意外な作品であった。 フジテレビ系で12月29日放送された『一流が嫉妬したスゴい人』のなかで、漫画やアニメで大人気の『ONE PIECE』で知られる [全文を読む]

『黒バス』藤巻忠俊の新作ゴルフ漫画連載開始! 手塚賞での漫画家自慢が名物(?)の尾田栄一郎、今回のメッセージは?

おたぽる / 2017年03月18日16時00分

鳥山明や岸本斉史といった豪華メンバーの中、注目したいのは尾田栄一郎。 「手塚賞は半年に1回ですけど単純計算で19Pのストーリー漫画を半年間、週間連載すると456Pの原稿を完成させる事になります。手塚賞は31Pです。たったそれしきの漫画を描くのに何をウダウダやっているんですか。学校やら何やら差し引いても楽勝です。だって数年後のあなたには年間900Pを上げる人 [全文を読む]

「ジャンプ」の月例新人賞が10年ぶりにリニューアル! デジタル原稿であればWEBで投稿できるように

おたぽる / 2017年04月03日19時30分

そして、「JUMP新世界漫画賞」の第1回審査員は『ONE PIECE』の尾田栄一郎が10年ぶりに月例賞の審査員を務めることに。「将来あなたが大ヒット作家になった時、自慢させてください!」「あなたの才能見抜いてみせます!!」とコメントを寄せている。 尾田栄一郎もかつて冨樫義博が審査員を務めた月例新人賞で入選した経歴を持つ。冨樫義博、尾田栄一郎と続くジャンプ [全文を読む]

冨樫義博に続き許斐剛も腰痛に…… 尾田栄一郎も「足こねた」!? なぜか作家陣の体調不良が目立つ「ジャンプ」

おたぽる / 2016年05月23日18時00分

腫れるので足上げて原稿」(尾田栄一郎)、「世間がGWではしゃいでる時に風邪に苦しみながら描きました」(沼駿)、「舌の先端に口内炎が出来て痛いし、滑舌が悪くなって困る!」(麻生周一)と、なぜか体調不良に関するコメントが目立つ事態に。 さらには、『テニスの王子様』で知られ、現在「ジャンプSQ.」で続編の『新テニスの王子様』を連載中の許斐剛も自身のTwitter [全文を読む]

冨樫義博、「週刊のスタイルには合わなくなっている」と実感!? 『H×H』は連載開始しても10話分しか連載しない説…

おたぽる / 2016年11月03日21時00分

これまでに、鳥山明や尾田栄一郎といった「週刊少年ジャンプ」作家の制作術に迫ってきた「ジャンプ流!」。この「ジャンプ流!」の一番の目玉といえば、付属のDVDで作家たちの作画風景や制作現場を映像で見られることだろう。冨樫は“休載作家”としておなじみになってしまっているが、今回のDVD内では、ばっちり作画をしている。 今回映像に収められたのは、『HUNTER× [全文を読む]

「ジャンプ」で唯一! 「原作担当」「メディア担当」……『ONE PIECE』には“2人の担当編集”がいる!

おたぽる / 2017年01月16日21時00分

原作担当の内藤氏によれば、原作担当は言葉通り、尾田栄一郎とのマンガの打ち合わせ、原稿取りをしていく「マネージャー」。そしてメディア担当はアニメやグッズの監修、そして全体のスケジュールを管理していく「プロデューサー」だという。 なんでも、「ひとつの作品にふたりの担当がいるのはジャンプで『ONE PIECE』だけ」だそう。「メディアふくめた展開の規模の大きさ、 [全文を読む]

「りぼん」の発行部数はピークの1/10、『ONE PIECE』担当編集も登場...集英社マンガ誌制作の裏側が注目を集める

おたぽる / 2015年05月15日08時00分

担当編集者は、『ONE PIECE』作者の尾田栄一郎は、作者と編集者は対等にコミュニケーションを取りたいという思いから、どんなに若い担当者でも「さん」付けで呼び、担当者が「尾田先生」と呼ぶと怒る――など、その人となりがわかるエピソードを披露。尾田は担当編集の意見も積極的に取り入れているそうで、ネーム(マンガの設計図)と、担当編集の意見を取り入れた生原稿とを [全文を読む]

『ONE PIECE』休載も“友情“でカバー!? 中堅作家・岩代俊明の読み切りも映える「週刊少年ジャンプ」

おたぽる / 2014年06月09日14時00分

今号では、「ジャンプ」の看板マンガ『ONE PIECE』が作者・尾田栄一郎の手術のため休載。次々号の30号より再開予定となっている。雑誌にとって看板マンガが抜けるのは痛手となるが、人気作『HUNTER×HUNTER』が前号より再開したことや、『みえるひと』『PSYREN-サイレン-』などで知られる中堅作家・岩代俊明の読み切り『式神トワイライトデイズ』の掲 [全文を読む]

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