全国 上杉隆に関するニュース

炎上「人工透析患者は自業自得」発言に、上杉隆氏が猛反論する理由

まぐまぐニュース! / 2016年09月28日04時30分

長谷川氏はJ-CASTニュースのインタビューで「本当に苦しんでいる人(先天的・遺伝的な原因の人)は別」としながらも、全国腎臓病協議会への謝罪は断固拒否。これに対し、メルマガ『上杉隆の「ニッポンの問題点」』の著者で元ジャーナリストの上杉隆さんは自身の経験を交えながら、長谷川氏に真っ向から反論しています。 人工透析は悪のシステムか? 『自業自得の人工透析患者な [全文を読む]

“ありのままで”いいのか、ニッポン!?『2014年衆議院選挙特別番組列島タイムライン』放送!

PR TIMES / 2014年12月08日19時44分

特別番組の第1部では、与野党本部からのレポートを交えながら、開票状況を速報し、第2部では、東京、福島、沖縄で拾い集めた“ありのまま”の声に加え、全国のリスナーからメッセージを募集し、そこから「選挙のその先」について展望します。また、ジャーナリスト・上杉隆氏をコメンテーターに迎え、与野党幹部のインタビュー・会見などから、今回の選挙を検証するとともに、通常国会 [全文を読む]

2013年の女子ゴルフ「坂田塾vs江連軍団」仁義なき戦いに注目

NEWSポストセブン / 2013年01月27日07時00分

「中山は古閑美保や有村を育てた坂田塾でゴルフを始め、高校1年のときに関西女子アマに優勝し、2007年の全国高校ゴルフ選手権に優勝。2009年にプロテストに一発合格し、ステップアップツアーで2勝した逸材。英語も堪能で海外志向が強く、坂田塾の“切り札”といわれています。 というのも、坂田塾はコーチの高齢化や練習場の閉鎖、生徒の減少が原因で、2015年をメドに [全文を読む]

自民党関係者が政敵蹴落とすため赤旗に情報流すこともある

NEWSポストセブン / 2016年10月03日07時00分

少なくなったとはいえ、30万人を超える共産党員が全国津々浦々に組織を張り巡らせる。これが赤旗の強みでしょうね。 上杉:かつて田中角栄の金脈問題を最初に追及したのも、長岡市議会の古参の共産党議員でした。僕は何度もこの地方議員を取材したけど、彼は市の財産を角栄さんと越後交通が私物化することに腹を立て、ひとりでコツコツ調べたんです。 余談ですが、後にこの議員の自 [全文を読む]

赤旗が購読料値上げ、共産党が政党助成金をもらう可能性

NEWSポストセブン / 2016年10月02日16時00分

キャンペーンの度に全国の地方議員が頭を下げてようやく部数が維持できるけど、結局3か月で元に戻ってしまう。上杉:創価学会の機関紙、聖教新聞でも、その手の話を訊いたことがあります。筆坂:そうそう。地域で商売している自営業者を相手に新聞をとってもらうわけだから、ターゲットは重なる。お付き合いで聖教新聞と赤旗を両方取る家もあった。 昔は赤旗紙上でどの地方議員が何部 [全文を読む]

都知事選間近!50億円かかることを知っていたら舛添氏のままでよかった?

しらべぇ / 2016年07月29日18時30分

・あわせて読みたい→都知事選を前に!「地図記号選挙」がゆるかわい過ぎる(文/しらべぇ編集部・ニートgoma)【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調査期間:2016年7月22日~2016年7月25日 対象:全国20代~60代の都民254名(有効回答数) [全文を読む]

上杉隆氏 都民の税金取取り戻し待機児童問題解決を公約

NEWSポストセブン / 2016年07月12日07時00分

全国からもっとも若年層が流入している東京都なのに、出生率が都道府県で一番下の1.15。東京を子育てに厳しい都市にしたのは誰なのか。 子供の声が響く都市にするために、地方に渡している東京に税金を取り戻す。少なくとも五輪までの4年間は地方法人特別税を凍結して1兆2800億円の財源を捻出する。そうした「東京ファースト」こそが私の基本的考えです。 子供を大切にする [全文を読む]

目黒FM開局2周年を迎え、チャンネル・サービスを拡大!

@Press / 2014年03月20日09時30分

全国、そして全世界どこからでも「目黒FM」を映像でお楽しみいただけます。 そして2周年を迎えるにあたり、Ustreamやニコニコ生放送の目黒FMチャンネルを設立し、専用ページでは生放送はもとより、過去の放送や出演者のコメント動画の視聴が可能になります。 また、目黒FMスタジオにてUstream放送をご希望の法人様を中心に、貸しスタジオサービスを開始。個人で [全文を読む]

女子プロゴルファー窃盗逮捕 女子プロ界は賞金ゼロ8割超

NEWSポストセブン / 2012年12月02日07時00分

タニマチを見つけようと全国津々浦々のコンペに駆けつけ、プレー後もメールや電話でフォローする、キャバクラ嬢みたいな暮らしをしている者もいます」(前出の関係者) この状態は、なにも無名プロばかりの話ではない。今年は賞金女王経験者である上田桃子、大山志保らもシード落ち。誰もが一歩足を踏み外せば、赤貧生活に逆戻りするリスクを抱えているのである。 犯行当日、西村のブ [全文を読む]

目黒5才児窒息ゴミ袋殺害の母親 東大目指すも挫折しセレブ婚

NEWSポストセブン / 2012年09月15日16時00分

「史都ちゃんは小学生のときに、作文の全国コンクールで最優秀賞を取るほどよくできた子供でしたよ。中学校に入っても、テストでは主要5教科全てがほぼ満点でした。教育熱心だったお父さんの期待に応えようと必死だったみたいですけど…」(地元の知人) 県で一、二を争う名門高校へと進学。エリート街道まっしぐらだった重田容疑者だが、大学受験で思わぬ挫折を味わうこととなる。 [全文を読む]

矢口真里も好き『ONE PIECE』 互いに補い合うところが人気

NEWSポストセブン / 2012年04月01日07時00分

開催後、初めての週末には、当日券を求めて、全国から多くの人たちが訪れ、ソールドアウトという大盛況だった。いまや『ONE PIECE』は国民的人気コミックだ。1997年から週刊少年ジャンプで連載が始まった同作は、現在65巻まで単行本が出版され、いままでのシリーズ総発行部数は、なんと2億6000万部と日本でもっとも読まれているコミックなのだ。 同作の舞台は、 [全文を読む]

“かわいい”と評された女性市長 メディア不信あるとの意見

NEWSポストセブン / 2012年03月19日16時00分

「I am so frustrated at Japanese media」(私は日本のメディアに不満を感じている) 36歳、全国最年少市長のあまりにストレートな物言いに地元が揺れている。 先月末、フェイスブックに英語でメディアへの不満をぶちまけた滋賀県大津市長の越直美氏(36)。弁護士としてアメリカで活動していた越氏は昨年帰国し、今年1月に鳴り物入りで市 [全文を読む]

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