発電所 九州電力に関するニュース

自然電力グループが開発・EPCを手掛けた20MWのメガソーラー「鹿児島県霧島市太陽光発電所」完工のお知らせ

PR TIMES / 2016年12月01日12時04分

自然電力株式会社(本社:福岡県福岡市中央区荒戸/代表取締役:磯野謙、川戸健司、長谷川雅也、以下「自然電力」)およびjuwi(ユーイ)自然電力株式会社(本社:東京都文京区本郷/代表取締役:長谷川雅也、ヤン・ヴァルツェヒャ、以下「juwi自然電力」)は、鹿児島県霧島市で、株式会社トーエネック(本社:愛知県名古屋市中区栄/代表取締役社長:久米雄二、以下「トーエネ [全文を読む]

南九州自然エネルギーファンド第3号投資案件 鹿児島県薩摩川内市におけるメガソーラー発電所完工のお知らせ

PR TIMES / 2017年01月23日12時01分

自然電力株式会社(本社:福岡県福岡市中央区荒戸/代表取締役:磯野謙、川戸健司、長谷川雅也、以下「自然電力」)は、九州南部3県(鹿児島・宮崎・熊本)を主な投資対象地域とした「南九州自然エネルギーファンド」※の3号目となる投資案件である「薩摩川内開拓跡地太陽光発電所」を、2016年12月に完工し、商業運転を開始いたしましたので、お知らせいたします。 本発電所[全文を読む]

電力会社の買電方針転換にもめげず! 福島でのエネルギー自給を夢見る「会津電力」の戦い

週プレNEWS / 2014年11月07日06時00分

福島県喜多方市で「会津電力株式会社」が建設した「雄国(おぐに)発電所」の竣工式が執り行なわれた。 会津電力の設立は昨年8月。社員4人と無給の役員5人だけの小さな会社は、設立から1年強で3740枚の太陽光パネルが並ぶ1メガワットの発電所の発電にこぎつけた。竣工式では佐藤弥右衛門(やうえもん)社長(63)が「この豊かな自然を活用して地域活性化につなげたい」と決 [全文を読む]

福岡県宮若市に19.5MWのメガソーラーを建設・運営します

PR TIMES / 2013年05月31日15時21分

大和ハウスグループ最大規模のメガソーラー事業に着手 大和ハウス工業株式会社(本社:大阪市、社長:大野直竹、以下「大和ハウス工業」)と大和エネルギー株式会社(本社:大阪市、社長:松嶋秀和、以下「大和エネルギー」)は、2013年6月、福岡県宮若市の旧貝島炭鉱跡地(約300,000m2 )に大和ハウスグループとしては最大規模の総出力19.5MW(メガワット)(1 [全文を読む]

宮崎県西都市におけるメガソーラー発電所完工のお知らせ

PR TIMES / 2016年02月25日15時06分

南九州自然エネルギーファンド第1号投資案件 自然電力株式会社(本社:福岡県福岡市中央区荒戸/代表取締役:磯野謙、川戸健司、長谷川雅也、以下「自然電力」)は、九州南部3県(鹿児島・宮崎・熊本)を主な投資対象地域とした「南九州自然エネルギーファンド」※の第1号投資案件となる「新茶第一太陽光発電所」を、2015年12月に完工し、2016年1月より商業運転を開始い [全文を読む]

熊本県球磨郡錦町でメガソーラー発電所完工 竣工式実施のお知らせ

PR TIMES / 2015年12月18日11時08分

国内12件目となる自社保有太陽光発電所 自然電力株式会社(本社:福岡県福岡市荒戸/代表取締役:磯野謙、川戸健司、長谷川雅也、以下「自然電力」)は、日本アジア投資株式会社(本社:東京都千代田区神田錦町/代表取締役社長:細窪政、以下「日本アジア投資」)との協業により建設を実施した、熊本県球磨(くま)郡錦町で運営する球磨錦味岡自然電力太陽光発電所の竣工式を、12 [全文を読む]

東京ガスの豹変 何を“企んで”いるのか?

Business Journal / 2015年06月18日06時00分

石炭火力発電所の建設計画が目白押しだ。各社がこぞって石炭火力発電所に投資するのは、火力発電が最も建築費の安い電源だからである。 九州電力は5月1日、東京ガス、出光興産と共同で石炭火力発電所の建設に向けた特別目的会社を設立した。千葉県袖ケ浦市に最大100万キロワットの火力発電所を2基新設し、20年代半ばの稼働を目指す。総事業額は4000億円を見込む。 かつて [全文を読む]

このまま原発を止め続けると30兆円以上が失われる - 池田信夫 エコノMIX異論正論

ニューズウィーク日本版 / 2015年01月29日18時41分

当初、原子力規制委員会の田中俊一委員長は安全審査に「一つの発電所で半年」といっていたが、2基で2年かかるとなると、48基の原発の審査をすべて終えるのには48年かかる。今後の審査は加速するとしても、発電所を建設するときと同じ膨大な審査(文書だけで3万6000点)をやり直しているので、1年以下にはならない。そのうち30基を動かすだけでも、20年以上かかること [全文を読む]

■メガソーラー事業第一弾 九州最大規模のメガソーラーを建設・運営します(ニュースリリース)

PR TIMES / 2012年07月11日13時52分

その第一弾として、2012年7月、福岡県北九州市の「ひびき国際物流センター(大和ハウス工業所有)」の屋根面に、九州地方では最大規模の総出力2MW(メガワット)のメガソーラー(大規模太陽光発電所)を建設し、2012年10月より、発電した電力を九州電力へ売電します。 今後、国内では低炭素社会の実現に向けて、メガソーラーの建設が活発化していくと予想されます。自 [全文を読む]

“エコめがねモバイルパック”新オプション“つながるアラカルト(出力制御)”提供開始について

PR TIMES / 2017年02月13日13時15分

お客様は本オプションをご契約3.することで、(1)通信回線の契約や機器の設置工事をすることなく、出力制御ユニットによるスケジュールの自動更新をご利用いただけるようになり(2)発電所オーナー様の発電機会の損失を最小化することが可能となります。また、本サービスの提供開始に併せた第一弾としまして、日立アプライアンス株式会社(以下、日立アプライアンス)製出力制御ユ [全文を読む]

脱原発に必要な抑止力とは

ニューズウィーク日本版 / 2015年08月18日17時04分

2013年9月に関西電力大飯原子力発電所が定期点検で停止して以来、日本は再び稼働原発ゼロの状態にあった。今月、鹿児島の九州電力川内原発が13年7月施行の新規制基準を満たして初の再稼働を行う予定だ。 このまま日本政府が主張するように、原子力を日本の電源構成(エネルギーミックス)の20~22%(経済産業省「2030年時点で望ましい電源構成」案)まで復活するのを [全文を読む]

桜島の噴火警報から、海外メディアが注目する原発問題

NewSphere / 2015年08月18日11時52分

噴火が起こった場合は、火山岩と火山灰により輸送路が断たれ、川内原発の職員は発電所からの避難に駆り立てられるかもしれない。その際は原発の運転が危険にさらされる、というものだ。 新規性基準が2011年の東京電力福島第一原発事故を踏まえて策定された。各メディアは、川内原発は、新規制基準に基づいて再稼働が行われた最初の原発であると伝えている。ロイター(17日)は、 [全文を読む]

想定甘い、日本の太陽光発電固定買取 “ドイツの失敗活かせず”と英誌

NewSphere / 2014年12月01日11時40分

すでに東京エリアをメインに、40ギガワット以上の新規のガスと石炭火力の発電所が建設されているとのことだ。 本格的原発再稼動が進まない今、次のエネルギーの担い手を探す取り組みが着々と進んでいる。 [全文を読む]

再生可能エネルギーの主役は“太陽光→地熱”の時代が到来

デイリーニュースオンライン / 2014年11月14日08時00分

しかし、地熱発電に有望な場所の多くが規制によって発電所の建設が禁止されている国立公園内にあるなど、その普及が妨げられてきた。また、大規模な地熱発電所の建設には膨大なコストがかかるため、従来の買い取り価格では採算に合わず、商用化が進まないという問題もあった。ここ数年、一部の規制が緩和されるなど普及に向けた道筋が少しは示されつつあるものの、それらはいまだ不十 [全文を読む]

原発再稼働へ大きな一歩 政府の圧力、世論無視と米紙批判

NewSphere / 2014年09月11日17時51分

原発近くの自治体は、電力会社から助成金を受け、雇用も発電所に頼るため、再稼働に理解を示すことはよくある。しかし、直接の恩恵を受けない、さらに離れたところの住人から反対の声があがることは、しばしばだ。彼らは自分達が福島のような事故が起こった場合の、最前線にいると見ているからだ(AFP)。 懐疑的な国民を納得させる仕事を担う小渕新経産相は、「地元自治体の理解 [全文を読む]

「原発がなくても節電すれば大丈夫」という説は本当か?

週プレNEWS / 2012年07月02日19時00分

「電力会社による電力需給の試算は、猛暑時の需要に関しては慎重すぎる数字ですが、供給のほうは発電所ごとに発電量を積み上げており、それなりに正確です。一方、『電力は足りる』と言い切っている人の試算は、この供給部分の見積もりがものすごく甘い。昨夏の東電管内では、節電に協力してエアコンを我慢したために熱中症で倒れた方がかなりいた。『節電すれば大丈夫』だなんて、相 [全文を読む]

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