物流 三菱商事に関するニュース

三菱商事都市開発/収益不動産開発用地取得に関する報告

PR TIMES / 2014年04月08日15時54分

~三菱商事都市開発(株)における投資家向け収益不動産の開発・売却事業~三菱商事都市開発株式会社(以下「MCUD」)は、本年3月20日/千葉市若葉区にて約7,300坪の物流施設開発用地、4月8日/川崎市高津区にて約16,400坪の物流施設開発用地を取得致しました。また3月28日付で横浜市中区にて約2,100坪の商業施設開発用地を契約し、7月取得予定であること [全文を読む]

【三菱商事都市開発】横浜と千葉に物流施設竣工 「MCUD」シリーズを展開

@Press / 2016年01月13日11時00分

三菱商事都市開発株式会社(所在地:東京都千代田区、代表取締役社長:村田 弘一、以下 当社)は、この度、物流施設ブランド“MCUD”シリーズを創設。昨年12月に「MCUD千葉北」(所在地:千葉県千葉市)を竣工いたしました。また、今月22日には「MCUD本牧」(所在地:神奈川県横浜市)を竣工いたします。 今後は、配送拠点として人気の高い首都圏を中心に、利便性の [全文を読む]

2015年5月に全国4都市で開催!縮小する物流マーケットに貴社が取るべき戦略をご提案!≪運送業界の経営者様向けM&Aセミナー 生き残れる運送会社とは?≫/日本M&Aセンター(東証一部上場)

DreamNews / 2015年04月14日15時00分

荷主の海外移転、少子高齢化、原油高騰などを背景に縮小する物流マーケット。また、相次いで行われた物流業の規制緩和の結果、新規参入は容易となり、過当競争に陥っている運送業界では現在M&Aが活発な業界のひとつです。そこで、「生き残れる運送会社とは?」をテーマに、運送業界の現状や、「後継者問題」「先行き不安」を解決した事例などをご紹介する≪運送業界の経営者様向けM [全文を読む]

【三菱商事都市開発】「MCUD 川崎I」を川崎市高津に2月29日竣工 第三京浜道路と国道409号線に近接/最大4テナントに賃貸可能な大型マルチテナント物流施設

@Press / 2016年02月25日11時30分

三菱商事都市開発株式会社(所在地:東京都千代田区、代表取締役社長:村田 弘一、以下 当社)は、旗艦物流施設として首都圏配送に優位性の高い、都市近郊マルチテナント型物流施設、「MCUD 川崎I」(所在地:神奈川県川崎市高津区)を2016年2月29日(月)竣工いたします。 ■竣工物件概要 <MCUD 川崎I(エムシーユーディーカワサキワン)> MCUD 川崎I [全文を読む]

大王製紙と三菱商事、インドネシアにおける紙おむつ合弁製造販売事業について(大王製紙現地子会社の合弁会社化)

JCN Newswire / 2015年08月03日16時12分

両社は、現地生産化による本格参入にあたり、アルファグループの中核事業で 店舗数10,000を超える同国有数の小売チェーンである「アルファマート」を始めとして、各種チェーン店、一般店等の販売先拡大や、現地での販売網や物流網の整備に協同で取組み、ジャパンクオリティの商品をインドネシアの生活者に幅広く提供することを目指します。また、両社は、本事業を通じてインドネ [全文を読む]

【三菱商事都市開発】銀座に商業施設を竣工 銀座一丁目駅直結/「BCBGMAXAZRIA」「天龍」3月先行オープン

@Press / 2016年02月29日13時30分

<会社概要> 三菱商事都市開発株式会社 ・代表者 : 代表取締役社長 村田 弘一 ・所在地 : 東京都千代田区有楽町一丁目7番1号 有楽町電気ビルヂング 北館8階 ・資本金 : 7億円 ・設立年月日: 2002年9月(2007年5月三菱商事都市開発株式会社に商号変更) ・主な事業 : 商業施設・物流施設を中心とした 収益不動産のデベロップメント、 商業施 [全文を読む]

三菱商事都市開発、川崎市高津区の物流施設「MCUD川崎I」4月13日より増築工事に着手

@Press / 2017年04月13日11時30分

三菱商事都市開発株式会社(所在地:東京都千代田区、代表取締役社長:村田 弘一、以下 当社)は、川崎市高津区の物流施設「MCUD川崎I」の同敷地に、2棟目※となるマルチテナント型物流施設を新築予定であり、4月13日に着工いたします。(※1棟目は2016年2月竣工済) 「MCUD川崎I」は、第三京浜道路と国道409号線に近接し、川崎、横浜等の周辺エリアに加え、 [全文を読む]

三菱商事、北陸地域で食品スーパーマーケット事業展開のアルビスと提携

JCN Newswire / 2016年11月11日15時09分

(2) 新市場分野における事業連携アルビスが中期経営計画で定める他地域展開について、出店拡大、商品調達、物流面等について連携し、新市場においても地方創生に資する事業の拡大を目指します。(3) 顧客サービス分野における事業連携当社が47.37%出資する株式会社ロイヤリティマーケティングが運営する共通ポイントプログラムPontaを活用してアルビスの顧客利便性の [全文を読む]

三菱商事都市開発、神奈川県座間市に「(仮称)MCUD座間」物流施設開発用地を取得

@Press / 2016年07月05日14時00分

三菱商事都市開発株式会社(所在地:東京都千代田区、代表取締役社長:村田 弘一、以下「MCUD」)は、2016年6月30日に神奈川県座間市に「(仮称)MCUD座間」物流施設開発用地を取得いたしました。 今後も三菱商事グループで長年培った物流施設の開発・運営ノウハウ、また当グループが持つ情報力を最大限駆使し、テナントや機関投資家のニーズに則した優良な物流施設を [全文を読む]

三菱商事と日立、ミャンマー向け鉄道信号システム一式を受注

JCN Newswire / 2015年05月18日16時17分

両社の強みを掛け合わせ、日本の技術に基づいた実績ある信号システムを供給することにより、ミャンマーの鉄道輸送における安全性の向上、および近代化、物流インフラの拡充・多様化に貢献します。ミャンマー国内では、将来案件としてヤンゴン環状線の近代化、ヤンゴン~マンダレー路線の全区間の近代化など、複数の鉄道プロジェクトが計画されています。特に今回のプロジェクト区間は、 [全文を読む]

メディパルと三菱商事、中国でヘルスケア事業を拡大

JCN Newswire / 2013年07月26日17時17分

国薬の知見や中国ヘルスケア市場での確固たる経営基盤に、メディパルと三菱商事が日本市場で培った物流・営業効率化ノウハウや病院向け総合ソリューション機能を付加することで、日中合弁企業としてのプレゼンスを高めていくと共に、国薬との包括提携を継続しながら、医薬品、医療材料・機器の流通や病院内の物流管理業務を効率化し、中国の医療費の削減に寄与して参ります。 尚、北京 [全文を読む]

総合商社が"不要論"を乗り越えられた理由

プレジデントオンライン / 2017年08月22日09時15分

【小林】物流、あるいは金融などの役割で需要と供給を繋げていたのです。そのため、川上、川下がどんな業種であっても、問題なかった。ところが、1980年前後に「商社冬の時代」と言われるようになりました。価格競争が厳しくなると、川上や川下からは、なぜそこに商社が必要なのかと疑問視されるようになった。川上から川下にすとんと落ちれば、ハンドリングチャージ(取扱手数料 [全文を読む]

三菱商事都市開発、川崎市湾岸エリアに物流施設「MCUD川崎II」を1月31日竣工、座間市の物流施設「MCUD座間」1月16日新築工事着手

@Press / 2017年01月25日11時30分

三菱商事都市開発株式会社(所在地:東京都千代田区、代表取締役社長:村田 弘一、以下 当社)は、川崎市湾岸エリアに高い利便性を兼ね備えた物流施設「MCUD川崎II」を1月31日に竣工いたします。また、東名高速道路「横浜町田」ICや神奈川県内の幹線道路である国道246号、首都圏の環状線である国道16号近くに位置し、横浜市・川崎市・都内西部等の大消費地へのアクセ [全文を読む]

ローソン社長交代の真相 三菱商事の存在感高まる

NEWSポストセブン / 2016年03月30日07時00分

「商社は原材料の調達や物流部門の強化などバックヤード的な役割もさることながら、幅広い取引先を持っているために、業界の垣根を越えたアライアンスも組みやすい。玉塚氏は自ら三菱商事に乗り込んで『もっと覚悟を示してほしい』と申し出たそうですが、それだけ商社のネットワークに頼らなければ生き残れないという危機感の表れともいえます。 ローソンは近年、高級スーパーの成城石 [全文を読む]

日本のASEAN戦略、「連結性」を重視 タイでは中国と鉄道建設レース

NewSphere / 2015年03月11日11時56分

将来的には、この鉄道がダウェイやバンコク周辺に生産拠点を置く日本企業の物流の動脈として利用する目論見だ。 中国の計画は、インドシナ半島を南北に縦断する貨物路線だ。港を擁するラヨーンとラオス国境のノン・カイの町を結ぶ。日中の計画はともに、最終的には高速旅客輸送や国境を越えたインドシナ半島全体のネットワークを目指しているという。中国は「先進国の証」である政府開 [全文を読む]

三菱商事、タイのイチタンと合弁会社を設立=インドネシアの清涼飲料事業に参入

Global News Asia / 2014年08月29日15時50分

イチタンのマーケティング力や商品開発力、APのインドネシアにおける生産・物流面の経験と、インドネシア全土を網羅する大手小売チェーンやコンビニエンスストア、さらに伝統的な路面店舗向けの物流網を組み合わせ、「イチタン」ブランドをはじめインドネシアで支持される清涼飲料品の提供を目指す。 新会社の資本金は4000億インドネシア・ルピア(約35億円)。「イチタン」 [全文を読む]

三菱商事、インドネシアで清涼飲料事業に参入

JCN Newswire / 2014年08月27日16時00分

今後は、イチタンのマーケティング力や商品開発力、APのインドネシアにおける生産、物流面の知見と、インドネシア全土を網羅する大手小売チェーンやコンビニエンスストア、さらに伝統的な路面店舗向けの物流網を組み合わせ、「イチタン」ブランドをはじめインドネシアの皆様から支持される清涼飲料品の提供を目指します。尚、新会社の資本金は4,000億インドネシアルピア(約3 [全文を読む]

元商社マンの新説。太古の日本には、技術と情報を独占した「古代総合商社」があった?

週プレNEWS / 2012年06月19日06時00分

ロシアの2000年近く前の遺跡から島根産出の黒曜石が出土するなど、古代の物流は現代人の想像以上の規模をもっていたことが知られつつある。 そんな物流ネットワークを支えた「海人集団」は、インテリジェンスを尽くし、政治や外交に大きな影響を及ぼしていたのではないか。三菱商事の鉄鋼マンだった布施克彦氏は著書『元商社マンが発見した古代の商人たち』で、彼らを「古代商社」 [全文を読む]

三菱商事: Gas4Sea、Statoilとの船舶用LNG燃料供給に基本合意

JCN Newswire / 2017年10月10日16時10分

LNG引取り実績も豊富(3)代表者:CEO Isabelle Kocher(4)設立:2008年7月22日(5)従業員数:約15.5万人(2015年12月末時点)(6)http://www.engie.com/en/ 【日本郵船株式会社の概要】(1)本店所在地:東京都千代田区丸の内二丁目3番2号(2)事業内容:国際的な海上運送業を主とした総合物流事業および [全文を読む]

『運送業界の経営者様向けM&Aセミナー 生き残れる運送会社とは?』 荷主の海外移転、少子高齢化、原油高騰等を背景に縮小する物流マーケットで取るべき戦略をご提案/2014年11月に全国3ヶ所で無料開催

DreamNews / 2014年10月07日10時30分

荷主の海外移転、少子高齢化、原油高騰などを背景に縮小する物流マーケット。そんな運送業界では現在M&Aが活発な業界のひとつです。そこで、「生き残れる運送会社とは?」をテーマに、運送業界の現状や、「後継者問題」「先行き不安」を解決した事例などをご紹介するセミナー『運送業界の経営者様向けM&Aセミナー 生き残れる運送会社とは?』を開催する運びとなりました。当セ [全文を読む]

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