三菱商事 関連会社に関するニュース

【三菱商事都市開発】銀座に商業施設を竣工 銀座一丁目駅直結/「BCBGMAXAZRIA」「天龍」3月先行オープン

@Press / 2016年02月29日13時30分

三菱商事都市開発株式会社(所在地:東京都千代田区、代表取締役社長:村田 弘一)が東京都中央区銀座にて開発を推進していた商業施設が、2月29日(月)に竣工致しました。1~4階は3月初旬先行オープン、全館は7月にグランドオープン予定です。 <施設概要> 当商業施設は、銀座を日常使いする高感度な大人のニーズを満たす上質なファッションや、こだわりの食材を使用したグ [全文を読む]

【三菱商事都市開発】「MCUD 川崎I」を川崎市高津に2月29日竣工 第三京浜道路と国道409号線に近接/最大4テナントに賃貸可能な大型マルチテナント物流施設

@Press / 2016年02月25日11時30分

三菱商事都市開発株式会社(所在地:東京都千代田区、代表取締役社長:村田 弘一、以下 当社)は、旗艦物流施設として首都圏配送に優位性の高い、都市近郊マルチテナント型物流施設、「MCUD 川崎I」(所在地:神奈川県川崎市高津区)を2016年2月29日(月)竣工いたします。 ■竣工物件概要 <MCUD 川崎I(エムシーユーディーカワサキワン)> MCUD 川崎I [全文を読む]

【三菱商事都市開発】横浜と千葉に物流施設竣工 「MCUD」シリーズを展開

@Press / 2016年01月13日11時00分

三菱商事都市開発株式会社(所在地:東京都千代田区、代表取締役社長:村田 弘一、以下 当社)は、この度、物流施設ブランド“MCUD”シリーズを創設。昨年12月に「MCUD千葉北」(所在地:千葉県千葉市)を竣工いたしました。また、今月22日には「MCUD本牧」(所在地:神奈川県横浜市)を竣工いたします。 今後は、配送拠点として人気の高い首都圏を中心に、利便性の [全文を読む]

三菱商事都市開発、川崎市高津区の物流施設「MCUD川崎I」4月13日より増築工事に着手

@Press / 2017年04月13日11時30分

三菱商事都市開発株式会社(所在地:東京都千代田区、代表取締役社長:村田 弘一、以下 当社)は、川崎市高津区の物流施設「MCUD川崎I」の同敷地に、2棟目※となるマルチテナント型物流施設を新築予定であり、4月13日に着工いたします。(※1棟目は2016年2月竣工済) 「MCUD川崎I」は、第三京浜道路と国道409号線に近接し、川崎、横浜等の周辺エリアに加え、 [全文を読む]

【例文あり】先輩の実例から見る商社の志望動機・書き方のポイント

楽天みんなの就職活動日記 / 2016年11月10日12時00分

▽総合商社総合商社といわれる企業は、三菱商事、伊藤忠商事、丸紅、三井物産、住友商事の5大商社に豊田通商、双日を加えた7社です。“総合”の名のとおり、取り扱う商材の幅が広いのが最大の特徴です。国内有数の一流企業ばかりで新卒者からの人気もトップクラスのため、入社難易度は高く、志望動機もしっかりと組み立てる必要があります。▽専門商社専門商社は、業種や分野に特化し [全文を読む]

三菱商事都市開発、神奈川県座間市に「(仮称)MCUD座間」物流施設開発用地を取得

@Press / 2016年07月05日14時00分

三菱商事都市開発株式会社(所在地:東京都千代田区、代表取締役社長:村田 弘一、以下「MCUD」)は、2016年6月30日に神奈川県座間市に「(仮称)MCUD座間」物流施設開発用地を取得いたしました。 今後も三菱商事グループで長年培った物流施設の開発・運営ノウハウ、また当グループが持つ情報力を最大限駆使し、テナントや機関投資家のニーズに則した優良な物流施設を [全文を読む]

日産、万年5位脱出へタブー破りの改革始動…だが三菱自内部には救いようない白けムード蔓延

Business Journal / 2017年01月09日06時00分

三菱自の新体制は、ゴーン氏が会長、三菱商事出身で三菱自の会長兼社長だった益子修氏が社長専任となった。三菱商事と三菱重工業、三菱東京UFJ銀行の“三菱御三家”も支援を続ける。 三菱自の17年3月期最終損益は、2396億円の赤字(前期は725億円の黒字)となる見通し。ゴーン氏は信用の回復や業績の黒字化など「3つのコミットメント(必達目標)に取り組む」と強調した [全文を読む]

就活で内定掴む掟「人気企業外して優良企業狙え」とカリスマ

NEWSポストセブン / 2013年08月23日07時00分

【目指す会社は「3段階」に分類せよ】 文系男子なら三菱商事、理系男子ならJR東日本、文系女子なら東京海上日動火災、理系女子ならロッテ──昨年の男女学生はこんな企業に憧れた。だが、西山氏は「もっと冷静な企業選びを」と警鐘を鳴らす。 「第1志望が憧れの企業でもいいのですが、超一流企業だけでなく、中堅どころも第2候補として、しっかりピックアップしておくべきです [全文を読む]

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