カバー曲 八代亜紀に関するニュース

八代亜紀、​プロジェクションマッピングを駆使したMVで15歳の“自分”と対面!?

okmusic UP's / 2015年10月19日15時00分

アルバムの最後を飾るこの楽曲は、伝説のブルースシンガー、ロバート・ジョンソンの名曲「Sweet Home Chicago」のカバー曲​で、​八代の発案により、故郷・熊本への愛情を歌った日本語詞の楽曲へと生まれ変わ​った​​。歌詞の中には、今回の撮影場所であるキャバレー・白馬はもちろんのこと、「くまもん」「新幹線・さくら」「球磨川」「阿蘇」「不知火海」とい [全文を読む]

演歌歌手がJ-POPを歌う“エンカのチカラ"、最新作となる青盤・赤盤が登場!

okmusic UP's / 2014年11月18日16時30分

それまで、過去のシングルのカップリングや、アルバムにひっそりと収録されていたカバー曲にスポットを当てたところ、多くの方に「うまい!うますぎる!景色が変わる!」と絶賛され、合計10作品もシリーズ化して発売されました。そして、今回、コロムビアのエンカスターによる新録音での『エンカのチカラ プレミアム』が実現されると聞き、とっても嬉しく思います。なぜなら、より今 [全文を読む]

演歌の女王、八代亜紀。ブルースの聖地メンフィス、ミシシッピ・ブルース街道を巡る。初のブルースアルバム発売に続き、12月にコンサートも開催!

PR TIMES / 2015年11月13日09時31分

同アルバムでは寺岡呼人がプロデュースを務め、八代亜紀が歌い続けてきた日本人の心「歌謡ブルース」とアメリカの心を歌い継いできた「BLUES」のジャンルを超えた二つのブルースのカバー曲に、THE BAWDIES、横山 剣(CRAZY KEN BAND)、中村 中が新曲を楽曲提供しています。 なお、12月19日(土)には東京国際フォーラム・ホールCにて、このア [全文を読む]

八代亜紀、​プロジェクションマッピングで“​復元”した15歳の自分と対面​!?

Entame Plex / 2015年10月20日10時54分

アルバムの最後を飾るこの楽曲は、伝説のブルースシンガー、ロバート・ジョンソンの名曲「Sweet Home Chicago」のカバー曲​で、​八代の発案により、故郷・熊本への愛情を歌った日本語詞の楽曲へと生まれ変わ​った​​。歌詞の中には、今回の撮影場所であるキャバレー:ニュー白馬はもちろんのこと、「くまもん」「新幹線・さくら」「球磨川」「阿蘇」「不知火海 [全文を読む]

八代亜紀、​年齢を偽っていた15歳当時の自分と「対面」​?

まぐまぐニュース! / 2015年10月20日08時40分

アルバムの最後を飾るこの楽曲は、伝説のブルースシンガー、ロバート・ジョンソンの名曲「Sweet Home Chicago」のカバー曲​で、​八代の発案により、故郷・熊本への愛情を歌った日本語詞の楽曲へと生まれ変わ​った​​。歌詞の中には、今回の撮影場所であるキャバレー:ニュー白馬はもちろんのこと、「くまもん」「新幹線・さくら」「球磨川」「阿蘇」「不知火海 [全文を読む]

八代亜紀、第28回東京国際映画祭にて開催されるフリーコンサートへの出演が決定

okmusic UP's / 2015年09月25日16時00分

洋邦の「ブルース」のカバー曲に加え、THE BAWDIES、横山剣、中村 中提供の新曲で構成される全12曲収録の「2015年の新しいブルース」を表現した作品に、大きな注目が集まる中での出演となる。そしてアルバム発売日前日となるこのイベントでは、大ヒット映画の主題歌はもちろんのこと、ニューアルバムからの楽曲もいち早くライブで披露する予定だ。 本イベントでは昨 [全文を読む]

八代亜紀にロックバンド・THE BAWDIESが楽曲提供!低音ブルースがカッコよすぎる新曲MV解禁

AOLニュース / 2015年09月14日21時00分

ジャンルを超えた二つのブルースのカバー曲に、THE BAWDIES、横山剣(CRAZY KEN BAND)、中村中提供の新曲を加えた初のブルースアルバムとなっている。 今回楽曲を提供したTHE BAWDIESは、「今回、八代亜紀さんのブルースアルバムへの楽曲提供として参加させていただけたことを本当に光栄に感じています。THE BAWDIESのルーツであるブ [全文を読む]

「大きな夢への挑戦」今秋、May J.初のフルオーケストラ公演開催

PR TIMES / 2017年08月01日13時30分

May J.自身、「過去にオーケストラとの共演は2~3曲の共演が多かったが、今回は単独公演という事で、オーケストラアレンジにしたら素敵な曲がオリジナル曲もカバー曲もたくさんあってとても幸せです。」と語る。記念すべき夢の舞台は、世界的オペラ&バレエ公演で知られる東京文化会館大ホール、秋のアートシーズンを飾る11月5日(日)に開催。デビュー10周年を経て、さら [全文を読む]

ビートたけし「おいらの居酒屋に突然やって来た」――生誕80年・美空ひばりとわたし

文春オンライン / 2017年06月25日07時00分

カバー曲でも同じ。この前、BEGINが作曲した『涙そうそう』を女の子が歌っていて。「あれ、こっちの方がいいじゃない」って思っちゃったけど、ひばりさんの曲で、それはない。どんな歌唱力のある人がカバーしても、本人よりいいと思えないんだよね。それだけ圧倒的なんだ。 そんなだからカラオケの時も、ひばりさんが気を使って「誰か歌わない?」って声かけてくれるんだけど、 [全文を読む]

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