市民 千葉市に関するニュース

ドローン活用を含めた国家戦略特区、幕張新都心を近未来都市へ―田畑直子 千葉市議

政治山 / 2016年12月06日17時30分

ドローンは、市民にとって、まだ十分な理解と利用の普及には至っていない新しい技術だが、千葉市では、4月に専門国際ドローン展が開催されたほか、消防局では、総務省から無償貸与されたドローンによって、災害時に現場の撮影や有毒ガスの検知等を行うための訓練が始まっている。自治体の新たな資源としてドローンを積極的に活用する姿勢だ。 関連事業を合わせて展開し、更なる経済 [全文を読む]

市民に愛される「野鳥の森」の再生を目指して、第1回「千葉市植樹」開催

PR TIMES / 2016年04月11日18時19分

千葉市と当財団は、市民が安心して訪れることのできる魅力ある「野鳥の森」として再生するため、本植樹を行います。第1回となる本年は、地域のボランティア700人の皆さまとともに5,700本の広葉樹の苗木を植えます。第2回からは、同区内の泉自然公園にて実施予定です。 イオンは本年5月より、地域の皆さまや行政、企業などが一体となった地域発展の新しい枠組み「地域エコ [全文を読む]

千葉市章がみっくみくにされました! 市長が「初音ミクコラボ」に込めた思いは...

Jタウンネット / 2017年08月26日11時00分

(続く- 熊谷俊人(千葉市長) (@kumagai_chiba) 2017年8月24日 文化施策の本来の目的の一つに、「多くの市民に自己表現の機会を作り、心の豊かさを向上させる」ことにあるとすれば、その表現手法は時代とともに追加されてしかるべきです。クラシック音楽と支援すると同様に、ロックも、ボーカロイドも音楽表現として同様に支援したいと私たちは考えていま [全文を読む]

7/15・16「認知症を理解しよう」千葉市民健康フォーラム開催~みんなで考える“認知症の人とともに暮らすまちづくり”~

PR TIMES / 2017年06月30日15時24分

イオン株式会社(以下イオン)は7月15日(土)、16日(日)の両日、千葉市、エーザイ株式会社(以下エーザイ)とともにイオンモール幕張新都心で“「認知症を理解しよう」千葉市民健康フォーラム”を開催します。 このフォーラムでは2日間にわたり、認知症に関する講演や、お子さまと認知症について考える親子教室、認知症VR(バーチャルリアリティー)体験、脳を元気にするプ [全文を読む]

パソナ 千葉市『区政事務センター運営等業務人材派遣委託』を受託/千葉市 市内6つの区役所の後方事務業務を集約した事務センターの運用開始

PR TIMES / 2017年01月16日16時13分

千葉市では、市民サービス向上のため2013年より区役所窓口改革を行っています。今年1月からは市内6つの区役所の後方事務手続きを集約し一括処理する「事務センターの集約化」と、インターネットで事前登録を行い来庁時にはサインのみで申請が可能な「セルフ化」の運用を開始しました。 そしてこの度、パソナは全国の地方自治体での窓口業務等の運営ノウハウを活かして、千葉市 [全文を読む]

株式会社スクーが、千葉市との連携事業を開始自治体が運営する生涯学習施設への導入は全国初

@Press / 2015年10月27日15時00分

まずは、千葉市生涯学習センターにサービスを開放することで、オンラインでの動画学習を通して千葉市民の方の就労やキャリアアップの機会を提供し、地域経済及び産業を支える人材の育成を支援します。「schoo WEB-campus」URL:https://schoo.jp/■内容:オンライン動画学習サービス「schoo WEB-campus」を千葉市の生涯学習施設が [全文を読む]

街中不具合報告アプリ「ちばレポ」の裏にSalesforceあり

EnterpriseZine / 2014年09月03日11時30分

■ゆくゆくは「市民参加の街づくり」に 自宅の近所で街灯の電球が切れていたらどうするだろうか。役所にその不具合を電話連絡し、対応してもらうのが普通だろう。しかし、通るたびに気にはなるが、それに対してなんらかのアクションをとる人は少なそうだ。面倒だから自分では何もせず「誰かが連絡してくれるに違いない」と対応を待つ人が多いかもしれない。 そんな街中の不具合を、簡 [全文を読む]

千葉大学環境ISO学生委員会が「平成29年度千葉市を美しくする運動推進功労者表彰」を受賞しました

PR TIMES / 2017年05月09日10時38分

[画像1: https://prtimes.jp/i/15177/179/resize/d15177-179-781989-5.jpg ][画像2: https://prtimes.jp/i/15177/179/resize/d15177-179-500655-6.jpg ]「千葉市を美しくする運動推進功労者表彰」とは「千葉市を美しくする会」の主催で、地域 [全文を読む]

市民がスマホアプリでカーブミラー7000基のサビ点検―千葉市

政治山 / 2016年07月15日11時50分

もちろん、市役所として、その管理のためにパトロールを行っているはずですが、市民の力を借りて、点検をしてしまおうというのが、今回の試みの肝になります。 現段階でも、カーブミラーについてのレポートの状況がウェブサイトで公開されています。この記事を書いている途中に確認したところ、カーブミラーについては407件のレポートが掲載されていました。約7000件のすべてを [全文を読む]

司法書士制度140周年記念事業 第36回司法書士市民公開講座「ロザンのトーク&クイズ、司法書士の演劇で楽しく学ぶ『知っトク!納得(トク)!身近な法律』」を開催

@Press / 2013年03月01日13時30分

千葉司法書士会(会長:大川 善光)は主管として、関東ブロック司法書士会協議会(会長:柏戸 茂)主催により、2013年3月16日(土)に、司法書士制度140周年記念事業として、第36回司法書士市民公開講座「ロザンのトーク&クイズ、司法書士の演劇で楽しく学ぶ『知っトク!納得(トク)!身近な法律』」を開催いたします。本イベントは、司法書士制度の広報の一環であると [全文を読む]

トイレから市民の環境意識を啓発!千葉大生がecoトイレットペーパーをデザイン

PR TIMES / 2017年10月06日14時00分

エコメッセ2017inちば(10月9日)でお披露目&配布千葉大学環境ISO学生委員会の学生たちが参加する、千葉市地球温暖化対策地域協議会の次世代分科会では、市民への環境意識啓発品として、ecoトイレットペーパーを製作しました。10月9日(月・祝)に開催される「エコメッセ2017inちば」にて配布されます。次世代分科会について[画像1: https://pr [全文を読む]

敬愛大学が10月14日に千葉市・競技団体と協力して「パラスポーツ交流会」を開催 -- 大学祭「敬愛フェスティバル」の一環

Digital PR Platform / 2017年10月05日08時05分

この交流会を機に、敬愛大学はパラスポーツ(パラリンピック競技を含む障害者スポーツ)を通じた市民交流を活発にすることで「心のバリアフリー」、「障害のある人もない人も一緒に」というレガシーを創出できるように努めていく。 なお、敬愛大学は東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会と連携協定を締結しており、同事業は「東京2020 参画プロクラム(応援プロ [全文を読む]

コンビニに置かれなくともエロ本は死なず!ただしグラフ誌はすでに壊滅状態の模様

Business Journal / 2017年09月17日06時00分

だが、フィルム包装自体には千葉市民の賛成が過半数を占めており、さらに「2020年に開催される東京五輪を機に、成人向け雑誌にもさらなる規制が入るだろう」と推測する声も多く、成人向け雑誌業界に逆風が吹いているのは間違いない。 というわけで、グラフ誌(3次元)とマンガ誌(2次元)の両方で月刊誌の編集に携わったことがあるという業界歴約30年のベテラン編集者・A氏 [全文を読む]

「FIRE DANCE」や海上ミュージックスターマインなど見どころ満載「幕張ビーチ花火フェスタ2017」を生中継!8月5日(土)「J:COMチャンネル千葉セントラル」で放送

PR TIMES / 2017年07月31日16時26分

地域情報アプリ「ど・ろーかる」でもライブ配信!株式会社ジェイコム千葉セントラル(J:COM 千葉セントラル、所在地:千葉県千葉市、代表取締役社長:荒木 節夫)は、2017年8月5日(土)に千葉市幕張海浜公園で打ち上げが行われる「幕張ビーチ花火フェスタ2017(第39回千葉市民花火大会)」の模様を、コミュニティチャンネル「J:COMチャンネル千葉セントラル」 [全文を読む]

「認知症を理解しよう」千葉市民健康フォーラム開催~7/15-16開催

認知症ねっと / 2017年07月08日15時00分

会場はイオンモール幕張新都心 7月15日(土)、16日(日)の両日、イオンモール幕張新都心(グランドモール3階・イオンホール)において、「認知症を理解しよう」千葉市民健康フォーラム~みんなで考える“認知症の人とともに暮らすまちづくり”~が開催されます。主催は千葉市、エーザイ株式会社、イオン株式会社。 フォーラムでは、2日間にわたり、認知症関連の講演、認知症 [全文を読む]

『第42回千葉の親子三代夏祭り』9月16日(土)11時~ J:COMチャンネル千葉セントラル」で特別番組を放送

PR TIMES / 2017年09月13日15時02分

[画像1: https://prtimes.jp/i/7676/425/resize/d7676-425-648685-1.jpg ] 今回で42回目を迎える「千葉の親子三代夏祭り」は、「子どもたちに夢を ふるさとづくり」をテーマに、市民意識・ふるさと意識の高揚を図ることを目的に毎年開催されており、千葉市中央公園をメイン会場として今年は8月20日(日)に [全文を読む]

日本初のシェアリングシティ宣言!千葉市、浜松市、多久市、島原市が地域体験「TABICA」で地方創生

PR TIMES / 2016年11月24日17時38分

また、自治体とTABICAとで連携して定期的に市民向けの着地型観光ホスト募集説明会を開催することで、地元住民による着地型観光の取り組みを継続してバックアップいたします。例えば、千葉市においては、TABICAと千葉市との連携第一号は、市内の「海、里、まち」を満喫できる体験型プランを紹介している千葉市発行の無料誌『千葉あそび』とのタイアップとなります。『千葉あ [全文を読む]

千葉市「街の不具合を報告するアプリ」で見えた! 地方自治体の“売れる知恵”とは

週プレNEWS / 2016年05月09日06時00分

そこで千葉市が思いついたのが、市民が見つけた街中の不具合のコメント付き映像をPCやスマホで送信してもらおうというアイデアだった。 市に届いた情報はクラウド上で一元管理され、マップとしてウェブに公開される。市はその可視化された情報を、 ●「市役所が解決すべき課題」(道路の舗装やガードレールの破損修理など) ●「市民の力で解決できるもの」(公園の草刈り、ベン [全文を読む]

issue+design、都市の創造性を測定する「創造都市INDEX」を開発─全国8,800人を対象に21都市で調査

DreamNews / 2016年03月09日14時30分

市民の創造性を測定することで、都市の創造性事業の成果を可視化し、現状を正しく理解し、より効果的な活動を実践していくための助けとしていくことを目的としています。開発の経緯「創造都市INDEX」の作成にあたって、先行研究、神戸市と共同で行った市民インタビュー、ワークショップを実施しました。キーワードを抽出し、創造的な人材の持つ資質を10個に整理してアンケート調 [全文を読む]

「ツイッターは首長向き」熊谷俊人・千葉市長が明かすネット活用術

ニコニコニュース / 2012年06月15日14時12分

IT企業で培ったネットスキルを生かして、普段からブログやツイッターで市民との会話を積極的に続けてきた熊谷氏に「ネットと市政」がどうあるべきか聞いてみた。(聞き手・山下剛)■「市政だより」の情報が届いていなかった――ツイッターを積極的に市政に生かしていますが、ツイッターを使うようになったきっかけは何ですか? 2年ほど前に、知人から薦められたのがきっかけです。 [全文を読む]

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