玉山鉄二 視聴率に関するニュース

『マッサン』苦戦を招いた怖すぎピン子、“死に芸“で視聴率復活なるか?

リテラ / 2015年01月05日08時00分

ピン子の役どころは、ひとり息子の政春(玉山鉄二)の母親で、息子が連れ帰った妻・エリーに「外国人の嫁は絶対認めまへん」「出てってつかあさい!」と声を荒げる鬼姑。超がつくほどピン子のハマリ役なのだが、逆にハマりすぎて朝からドン引きする視聴者が続出し、「陰鬱な気分になる」「観ているのがツライ」という意見がネット上にも殺到していた。こうした視聴者が、ピン子再登場の [全文を読む]

マッサン視聴率低下の原因 玉山鉄二がろくに働かないからか

NEWSポストセブン / 2014年11月29日16時00分

玉山鉄二演じるマッサン・亀山政春は、ろくに働かない。昼まで家でぐだぐた。家賃は払わずに滞納。ご都合主義で突然、小説家になるとか、パン屋になるとか言い出す。 ウイスキー作りに目覚め、本場・スコットランドで本格的に修業してきた人であれば、モノ作りの大変さやその魅力、凄さや深さを知っているはず。そう簡単に、「パン屋になってみよう」などと言うでしょうか? 他の職 [全文を読む]

玉山鉄二が“大河ドラマ向き”と言われる本当の理由

アサ芸プラス / 2014年11月11日09時59分

玉山鉄二主演のNHK連続テレビ小説「マッサン」が視聴率20%超えを続け、好調を維持している。人気の理由は脚本の面白さと亀山エリーを演じるシャーロット・ケイト・フォックスの存在が大きいが、主演の玉山の評価も高いという。 「彼は無名時代を経験してますし、人気が出てからも主役は多くありません。さぞ朝ドラの主演で気負っていると思いきや、そんな心配は無用でした。『普 [全文を読む]

天海祐希『女信長』フジ社運賭けるも、1ケタ大惨敗「予想されていたことなのに……」

日刊サイゾー / 2013年04月11日13時00分

同作は天海祐希を主演に、内野聖陽、西田敏行、小雪、伊勢谷友介、長澤まさみ、玉山鉄二、佐藤浩市といった“映画の主演クラス”を揃え、さらに音楽を久石譲が担当した超大作。放送前は「20%も狙える」との評判だったが、フタを開けてみれば5日放送分が8.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、6日にはさらに0.2ポイント下げて8.7%という結果となった。 「上層 [全文を読む]

『直虎』新井美羽、 『日暮旅人』住田萌乃、『下克上受験』 山田美紅羽… 1月ドラマは美少女子役が大豊作!

日本タレント名鑑 / 2017年01月31日10時35分

住田さんは、『Woman』『明日、ママがいない』(ともに日本テレビ系)で事務所の先輩・芦田愛菜さんと共演したあと、NHK連続テレビ小説『マッサン』で、マッサン(玉山鉄二さん)とエリー(シャーロット・ケイト・フォックスさん)の娘・エマの幼少期を演じ一躍注目され、最近では映画『湯を沸かすほどの熱い愛』で主人公・双葉の少女時代役で出演しています。 今回紹介して [全文を読む]

次の朝ドラヒロイン候補の筆頭!? 『時かけ』主演のショートカット美少女・黒島結菜に注目

AOLニュース / 2016年09月30日08時00分

実は黒島も『マッサン』で玉山鉄二の娘の友人を演じていた。出番は1週だけだったが、その後NHKドラマへの出演が続いている。大河ドラマ『花燃ゆ』では高杉晋作の妻・雅役で時代劇に初挑戦。『恋の三陸 列車コンで行こう!』では松下奈緒が演じた主人公のいとこ役でナレーションも担当。 そしてNHK広島が制作した戦後70年ドラマ『一番電車が走った』では、演技力への評価を [全文を読む]

藤原竜也『そして、誰もいなくなった』 満足度トップの理由

NEWSポストセブン / 2016年08月06日16時00分

藤堂の同窓生には玉山鉄二、今野浩喜、ミムラ。3人をラインナップするあたり、役者好きにはたまらない。玉山さんは、冷血なエリート官僚役。ぴくりとも表情を動かさない。ハンサムなその横顔をまるで彫像のように静止させ、よけいなセリフを吐かず佇む。という演出から、玉山さんの魅力がじわり滲み出てくる。 [全文を読む]

2015年連続ドラマ総まとめ 年間トップは朝ドラ『マッサン』、民放1位は『下町ロケット』

日刊サイゾー / 2015年12月30日11時00分

首位となったのは『マッサン』(2014年9月29日~2015年3月/玉山鉄二主演/ヒロイン=シャーロット・ケイト・フォックス)で21.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)。玉山は決して大物俳優ではなく、シャーロットは無名な米国人女優だったが、ストーリーで視聴者を引き付け、2015年の連ドラで唯一の大台超え。『まれ』(土屋太鳳主演)は、さほど勢いがな [全文を読む]

『マッサン』エリー「別れたくない」と号泣で続編製作を直訴

WEB女性自身 / 2015年02月20日06時00分

絶好調ぶりを反映するかのように、現場でもヒロイン・エリー役のシャーロット・ケイト・フォックス(29)と玉山鉄二(34)を中心に結束が深いという。「彼女は日本語で冗談が言えるほど、余裕が出てきています。共演者の小池栄子さんと考案したという“餃子ダンス”を披露し、現場を笑わせたこともあるくらいです。玉山さんとは、休みの日もいっしょに食事をしたりしているみたいで [全文を読む]

相棒350万、マッサン60万…民放とNHKの俳優ギャラ格差

デイリーニュースオンライン / 2014年12月09日13時50分

連続テレビ小説『マッサン』の玉山鉄二(34)は、1話60万円と、民放とはかなり差があるのだ。 NHKが格安ギャラの理由 NHKのギャラが安いというのは、テレビ業界では有名だ。テレビ関係者が語る。 「NHKといえば紅白ですが、紅白でさえギャラは最多出場の大御所歌手であっても50万円がいいところ。民放レベルのギャラが支払われるということは、まずないですね」 し [全文を読む]

視聴率20%割れ『マッサン』 今後大きな展開起こると関係者

NEWSポストセブン / 2014年12月03日07時00分

第8週「絵に描いた」は、父・政志(前田吟)の危篤を知らせる電報を受け取った政春=マッサン(玉山鉄二)とエリー(シャーロット・ケイト・フォックス)が実家の広島へ向かったが、それは母・早苗(泉ピン子)が政春を家に連れ戻すためのウソだった……という展開。 実家の日本酒造りの手伝いやエリーの女中生活、姉・千加子(西田尚美)の出産などを通じて、マッサン夫婦の進むべ [全文を読む]

『地味スゴ!』石原さとみを支える“打率10割”の脇役コンビ 江口のりこと和田正人の演技がスゴイ!

リアルサウンド / 2016年11月16日06時00分

さらに、2014年には朝ドラ『マッサン』(NHK)で、主人公・亀山政春(玉山鉄二)の務める酒造メーカーの事務員・安藤好子を好演。昨年も大河ドラマ『花燃ゆ』(NHK)、『コウノドリ』(TBS系)などメジャー作への出演を重ね、日本中のドラマファンにその顔が知られることとなった。 [全文を読む]

『あさが来た』今世紀朝ドラ最高視聴率を達成! これまでトップだった『さくら』のヒロイン・高野志穂はいずこへ……

日刊サイゾー / 2016年04月04日20時30分

<NHK連続ドラマ小説 今世紀の全話平均視聴率ランキング> ※平均20%超の作品のみ 1位 『あさが来た』 15年度後期 波瑠主演 23.5% 2位 『さくら』 02年度前期 高野志穂主演 23.3% 3位 『ほんまもん』 01年度後期 池脇千鶴主演 22.6% 3位 『花子とアン』 14年度前期 吉高由里子主演 22.6% 5位 『ごちそうさん』 13 [全文を読む]

波瑠、土屋太鳳らブレーク女優のウラで……消えた“朝ドラヒロイン”たちはいま

サイゾーウーマン / 2016年03月07日12時45分

『あまちゃん』から、14年度後期の『マッサン』(玉山鉄二&シャーロット・ケイト・フォックス主演)まで、平均視聴率は4作連続で20%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)の大台を超えた。15年度前期の『まれ』(土屋太鳳主演)こそ、平均19.1%に終わったが、現在放送中の『あさが来た』(波瑠主演)は絶好調。週平均視聴率は、第1週から21週連続で20%超。第6 [全文を読む]

NHK朝ドラ『あさが来た』波瑠が演じるヒロインのモデル・広岡浅子って何者?

ダ・ヴィンチニュース / 2015年10月19日08時00分

『マッサン』の玉山鉄二とシャーロットのような二人三脚のおしどり夫婦が期待できそうだ。 しかし、本書には残念ながら、この夫の“白岡新次郎”こと、豪商・加島屋の広岡信五郎についてあまり詳しく書かれていない。少しだけ触れているのだが、そのひとつを引用すると次の通り。「私には他人と違って甘えた経験が少しもありません。父も母も、夫までも私が甘えるどころか、皆私を頼り [全文を読む]

2015年上半期ブレイクした俳優&下半期にブレイクしそうな俳優を選んでみた!

日本タレント名鑑 / 2015年06月25日09時55分

今年の初めに「2015年上半期のブレイク俳優」を予想してみましたが、この上半期、男性俳優でブレイクした人は?と探してみると、やはりパッと思い付くのは玉山鉄二さんあたりでしょうか?すでにCMやドラマで活躍されていた玉山さんですが、朝ドラ『マッサン』の影響もあってか、特にCM出演数の増加が目立ちます。 玉山さん以外にも、窪田正孝さんなど、この上半期は、新たなブ [全文を読む]

マッサンネタバレ取材敢行 エリーを襲う「○○○○いじめ」

NEWSポストセブン / 2015年02月17日07時00分

海軍の指定工場になり、マッサン(玉山鉄二)のウイスキー造りは大忙し。だが、敵国人であるエリー(シャーロット・ケイト・フォックス)の立場は日に日に危ういものになっていく。 ある日、エリーは町の子供たちから「鬼畜!」と呼ばれ、石を投げつけられ、怪我を負う。同じ頃、養女のエマ(優希美青)も女学校で「鬼畜の娘」とノートに落書きされる。 「エリーは来日当初、マッサ [全文を読む]

国際結婚した日本人妻 夫の食器洗いの様子見て衝撃を受ける

NEWSポストセブン / 2015年01月05日16時00分

主人公・亀山政春(玉山鉄二、34才)が妻のエリー(シャーロット・ケイト・フォックス、29才)とともに日本初の国産ウイスキーの製造を目指す物語だが、ドラマの裏テーマになっているのが国際結婚の厳しさだ。 岡山県在住の加納淳子さん(仮名、43才)は、留学先のカナダでスイス人のファビアンさん(仮名、41才)と出会い、結婚した。結婚当初、彼女がどうしても我慢できなか [全文を読む]

『マッサン』エリー役が日当3万円に「平成最安ヒロイン」の声

WEB女性自身 / 2014年12月29日11時00分

そんな彼女のストレスを取り除いてあげようと、夫役の玉山鉄二さんが音頭をとって“励ましの”食事会を開いているそうです」(芸能関係者)“NHKの掟”にも負けず、エリーの奮闘は続く――。 [全文を読む]

米国出身・老舗旅館若旦那の苦悩 女将と衝突はしょっちゅう

NEWSポストセブン / 2014年12月25日16時00分

主人公・亀山政春(玉山鉄二、34才)が妻のエリー(シャーロット・ケイト・フォックス、29才)とともに日本初の国産ウイスキーの製造を目指す物語だが、ドラマの裏テーマになっているのが国際結婚の厳しさだ。 『マッサン』では、しきりに「日本人の心」が強調されるが、同じように日本人の心の琴線に触れる温泉旅館という商売に携わるがゆえに、苦労しているケースがある。 東日 [全文を読む]

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